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2016.09.01 JAPAN VS UAE 後半
後半
日本はメンバー交代なし。
清武→酒井高徳深い位置からグラウンダーな折り返し。しかしラインを割っていた。
48分 香川と酒井高徳のワンツーから、香川のシュート。弾かれこぼれ球を中央フリーの大島がダイレクトで狙うがGKナイスセーブ。すごいいい流れよ!
CK岡崎ニアで反らして、森重ファーに流れてきたが合わなかった。
50分 UAEも人数をかけてゴールを狙う。
長谷部思わぬミス。奪われる。
香川大島で相手からボールを奪おうとしたところ、大島がPA内で相手を倒してしまいPKを与える。
これをきっちりと決められて、勝ち越しを許す。
1-2

55分 西川のロングボールを香川が受けると、カウンター…って遅い。清武に預けて、左からしかけるけど、この場面本当は右サイドで開いた位置に誰か居てくれたらよかった。みんな中にいた。
酒井高徳からグラウンダーなクロス。清武飛び込んだが合わせられず。
59分 本田が左に開いてクロスを入れると岡崎ニアでヘディングシュート。これもGKセーブ。こぼれたボールを清武拾ってもう一度クロスを上げるがラインを割った。
61分 清武→宇佐美
宇佐美のクロス。こぼれたところ長谷部のシュート。CKを得る。
63分 PA内で岡崎倒されたが笛はなし。これは取ってもらえるかもと思ったけど。
なかなか崩しきれない。
65分 岡崎→浅野
香川からパスを貰った宇佐美。PA内で倒されるもファールなし。ちょっとアナウンサーうるさい。松木さん落ち着いてる。
70分 本田からの縦パス抜け出した浅野。折り返して宇佐美のシュートらDFに阻まれる。
74分 大島→原口
んー…正直後半香川真司がきえてるのでそこ変えるかと思ってたんだが。本田真ん中にして原口と宇佐美とに両サイドからガツガツ行く感じにするのかと。
このタイミングでの原口ボランチ起用か…わからぬ。結果出せば何でもいいけど。
77分 CKから本田頭で落として、浅野のシュート。ゴールに入ったかに見えたが認められず。
その後もシュート打つけど入らない。打てばいいとは言ったけども、決めようそろそろ。
79分 日本のカウンター。本田倒され相手にイエロー。
遠い距離からのFK。これもゴールには繋がらない。
本田のシュートから日本のCKに。
さらに酒井高徳左で倒され、香川のFK。最後は本田が詰めるがGK素晴らしい対応。
83分 前がかりになった日本に対して、UAEもシュートを打ってくる。
日本は攻めてはいるけど、雑になってる。
86分 ロングボールに浅野1対1となったが、GKの方が早かった。
セットプレー。吉田のヘディングも枠外。
原口シュートも大きく枠を外れる。
AT4分
宇佐美のボールに浅野抜け出したが、シュートはゴール左。
宇佐美のシュートもDFに当たる。
FT

1-2
11分 本田圭佑
20分 ハリル
54分 ハリル(PK)

敗戦。
後半あんまりあんまりだったなあ…。
今日は香川真司もあんまりだった。
大島僚太が面白かったのと、清武と酒井高徳がよかった。
攻撃が読めちゃうのがな…。
相手だって研究してきてるだろうし。
審判の判断にも思うことはあるけど、その他でももっと点を取るチャンスはあったのに、それを活かさなかったのが全て。
またすぐ次の試合があるので、修正していってもらえれば良いかと思います。

そういえば埼スタ無敗っての途絶えたね。
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後半
メンバー変更なし。
ヘルタの左からのFKも相手のファールがあった様子。
ムヒタリヤン右からドリブルで入ってきて、相手DFと意図せずのワンツー。笑 そのまま自分で持ち込んでシュートを放つがGK正面。
前半に比べてヘルタが押している。ちょっとやだなー。
もう少しドルトムントはラインをあげてほしい。
52分 またしてもフンメルスのシュート。この人屈指のCBだよなたぶん。
ロイスのボールに香川ゴール前飛び込んだがDFのほうが早かった。
お互いに中盤での攻防が続く。
59分 右に開いたロイスドリブルで相手をひきつけて、中で香川フリーで走りこんでいたがパスが微妙に合わなかった。
その直後の右からの展開はオフサイド。
今気が付いたけどこのスタジアムは専スタじゃないのね。
香川からロイスへのスルーパスもオフサイド。
CKからカルーに抜け出されてシュートを打たれるが枠を外れて何とか助けられる。ビュルキがうまくコースを切ってくれた。
原口交代。
66分 香川が倒されて相手のファール。
そこからの展開、ラモス→カストロとつないでのシュートはGK素晴らしいセーブ、その次のシュメルツァーのシュートはDFに阻まれる。今のは入ったかと思ったわ。
69分 カストロが相手選手を倒してしまいイエロー。
ヘルタの攻撃が続く。
後ろから出てきたボール抜け出したカルーのシュートは枠のわずか左。こわいいいい。
にしても後半はやりたいようにやられているぞ。
74分 ドルトムントのカウンター。右サイド香川がドリブルで駆け上がると、中で並走していたロイスにラストパス。ロイスは相手より少し後ろにいたためフリーでもらうと、落ち着いてGKを見てシュート。この人は本当にフリーでこの位置で受けたら確実に決めるね。
2-0
香川真司アシスト!!


シュメルツァーが自陣で倒される。
76分 カストロ→ギュンドアン
ギュンドアンのシュートは枠を叩いた。
82分 中央でボールを受けた香川。左のロイスに長いボールで展開すると、ロイスはするすると持ち上がり、低いクロスにムヒタリヤンファーサイドでしっかり合わせてドルトムント3点目。
3-0
香川真司起点に!!

全部のゴールに絡んでますよ香川真司。

ここへきて眠気にやられそうだ。
AT
正面いい位置でFKを与えてしまう。キッカーの方なかなか激しい髪形。直接狙ったがわずかに枠をとらえず。

3-0
20分 カストロ(ドルトムント)
75分 ロイス(ドルトムント)
83分 ムヒタリヤン(ドルトムント)


快勝。ドルトムント決勝進出です。
バイエルンとの決勝は2011-12シーズンを思い出しますね。

後半は少し相手にペースを握られる場面もありましたが、しっかり決めるところを決めるのがドルトムント。
強いな。
香川真司は今日も3得点すべてに絡む活躍。
やはりこの人がいるとチャンスメークに絡んできますね。そしてそれだけ周りが見えているんだし、余裕をもってプレーできているんだろうな。
こうなってくると本人のゴールもーと欲張ってしまいますがそれは週末と決勝にとっておいてもらいます。
満足したのでおやすみなさいー。
2016.04.08
UEFA EUROPE LEAGUE準々決勝1stレグ ボルシア・ドルトムントVSリバプール
スタメン
             オーバメヤン
    ロイス     ムヒタリヤン      ドゥルム
       カストロ          ヴァイグル
シュメルツァー フンメルス ベンダー ピシュチェク
           ヴァイデンフェラー

サブ:ビュルキ、ソクラティス、ギンター、ライトナー、ピュリシッチ、香川
香川真司はベンチスタート。

警告
8分 カン(リバプール)
44分 ララーナ(リバプール)
45+4分 ヴァイデンフェラー(ドルトムント)
52分 ロイス(ドルトムント)

交代(ドルトムントのみ)
45分 ドゥルム→シャヒン
76分 オーバメヤン・ベンダー→ピュリシッチ・ソクラティス
香川真司の出番はなし。

1-1
36分 オリジ(リバプール)
48分 フンメルス(ドルトムント)

香川が出なくて悔しいけども、ダービーとセカンドレグでの活躍を願う。
後半
ドゥルム→ピシュチェク。やはり前半の痛めたやつか。
開始早々、香川右ムヒタリヤンに展開。折り返しオーバメヤンスルーしたところ香川拾ってそのまま抜け出したがGKに阻まれた。惜しい。香川真司ゴールに近い位置でプレーするとドキドキする。
1点を追いかけるマインツもぐいぐい来る。フンメルスも体を入れられたし、シュメルツァーも足首ちょっと痛そうだし…。
51分 香川右に展開すると、オーバメヤン1対1に。しかしGKにぶち当てる。
さらにその直後またも中央オーバメヤン抜け出し1対1、がGKに阻まれる。
さらにさらに、こぼれ球するすると抜けてゴール前フリーのオーバメヤン。シュートはGKキャッチ。ってどんだけ!!!
GKも素晴らしいけどもオーバメヤンでもこういうこともあるのかー。
ドルトムントのカウンター。オーバメヤンドリブルで仕掛ける、中央には並走しているムヒタリヤン。今度こそはと、ムヒタリヤンへのパスをカットされる。今日はもってないなー。
その後もドルトムントの攻撃が続く。
60分 オーバメヤン中央でボールを受けるとターンして前へスルーパス。ムヒタリヤン走りこんでいたが合わなかった。
マインツは2枚がえ。
63分 シャヒン→ヴァイグル。
ドルトムントのカウンターが続く。ロイスの折り返しにムヒタリヤンダイレクトでのシュートは大きく枠を外れる。
その後もシュートを打てど打てど入らない。GKがすごいのはわかっているが、そんなにことごとくぶつけなくても。
香川の粘りから、ムヒタリヤン横でボールを受けるとそのままドリブルで持ち上がり中への折り返し。ロイスダイレクトでのシュートはバーの上。こんなにゴール前人数余っているのにいいいい。
きめてよみんなー。
69分 PAギリギリのところ香川倒されていい位置でFK。オーバメヤンのシュートも追加点にはつながらない。
マインツもゴール前までは迫るが枠にシュートがいかない。お互いに何をやっているんだ…
73分 ドルトムントのカウンター。流れるようなパスワーク。ムヒタリヤンから左サイド、オフサイドギリギリで抜け出したオーバメヤンの折り返し。中にロイスいたがファーサイド走りこんできた香川、フリーで着実にゴールに押し込んだ。
2-0
香川真司ゴール!!!!!!!!!!

来た!!!!!!!!!!ちょっと興奮しすぎてもう意味が解らないです。
待ってた。香川真司ゴール嬉しい。
ちょっとあまりにみんな外し過ぎていたのでそろそろ香川にボールを集めろと思っていたところだったので。はい。
香川もゴールに向かって吠えてましたね。格好良かった。
しっかりと起用に応えたぞ!!

ロイスがボールを奪って、オーバメヤンDF1人を引きつけながらドリブルでゴール前まで。すると右に来たムヒタリヤンにパス。もまたもシュートははじかれる、さらに左から走りこんできたシュメルツァーもさらに外す。
84分 ムヒタリヤン→ラモス
トゥヘルしっかりとムヒタリヤンの肩をぽんぽんってしてたから気を落とすなってことだろうな。
ええと、今日はドルトムントのゴール裏でサポーターの方が亡くなったようで、応援もいつもと違う雰囲気。
香川のゴール時の喜びも控えめでしたし、YNWAも試合中だけど歌っていたし。
ATなし。
FT

2-0
30分 ロイス(ドルトムント)
73分 香川真司(ドルトムント)

勝利!!!
いやあ、香川真司魅せてくれました。
久々のゴール。嬉しい。
前半を見る限りはいつ変えられてもおかしくないってちょっと思っていただけに、しっかりと結果を残したことが嬉しいです。
他の攻撃陣のみなさんも、もっと決めてほしかったのですがきっちりと勝ち点3積み上げられたのでよかったです。
守備はそこまでピンチもなかったので今日は特にいうことなし。
気持ちよく寝られそうです。
ではまた。
多忙で体をちょっとくずしております。本当に全然更新できない…。しばらくはゲームレポ中心かと。
クロップの退任についてすら触れられず、誠に不本意です。
とてもさみしいことですが、いつまでも一緒にできるわけではないというのがサッカーの世界。
サポーターからの信頼も厚く、まさに家族のようなチーム(上層部も含め)のドルトムント。
とはいえ、今季の結果は今のドルトムントにとって求められている位置とは違ったということなのですかね。
クロップのためにも一つでも上の順位でフィニッシュできるよう、残りの試合を戦っていきたいです。
…どこかビッグクラブや代表の監督になったりするのかなー。

それはさておき本題へ。

ブンデスリーガ第29節 ボルシア・ドルトムントVSパーダーボルン
スタメン
             オーバメヤン
   ムヒタリヤン    香川     クーバ
       ギュンドアン     ギンター
シュメルツァー フンメルス ソクラティス ドゥルム
            ヴァイデンフェラー
香川真司は昨日の予想ではベンチスタートでしたが、しっかりとスタメンでの起用。

前半
ギンターのミドルシュートはGKはじいた。
6分 パーダーボルンの突破を止めようとしたフンメルス。後ろから倒してしまい、PA手前でFKを与えるとともに、彼にはイエローカード。トリッキーなスタートだったが、ゴールにはつながらず。
10分 香川が飛び出してきたがGK一歩速い。CKを得る。ドゥルムが頭で前へ流すと、フンメルスヘディングでのシュートは枠をとらえない。
ギュンドアンの低いボールのシュートは、GKにはじかれた。
ドルトムントが主にボールを回してはいるが、まだ決定的な場面には至らないという感じ。
13分 香川が斜めに走りつつ、アウトサイドで前にボールを送る。オーバメヤン反応はしていたが通らなかった。洒落おつなプレー。
23分 パーダーボルンのセットプレー。凌いだ後はドルトムントのカウンター。ギュンドアンが右に送ると、オーバーラップしていたドゥルムから低いクロス。がこれが合わなかった。
もうちょっとなんだけどなぁ。
パーダーボルンが引いて守るようになったら、ドルトムントは出しどころがないというか…詰まってしまうんだよなぁ。
もっとシンプルにはたいて行ってほしいのだけども。
33分 ギュンドアンからの浮き球のパスにオーバメヤン抜け出したかに見えたがオフサイド。
香川→ムヒタリヤン→とワンタッチでつなぎ、オーバメヤンへ。抜け出したが、シュートはGKナイスセーブ。
さらにムヒタリヤンのパスにオーバメヤン反応するもシュートが打てず。
段々と形はできているんですが。崩しきれず。
44分 香川サイドからのクロスに飛び込むがGKキャッチ。
ちょっとワンパターンな攻撃で、読まれてしまっているドルトムント。
ATなし。

0-0

なかなか難しい前半。
香川はどんどんと下がってプレーしているし、もっと前でプレーさせたいんだけどなぁ。
いい時のドルトムントは彼がもっと前に前に入っていくイメージなので。
後半に期待。
ブンデスリーガ第28節 ボルシア・ドルトムントVSボルシア・メンヘングラードバッハ
スタメン
              オーバメヤン
   ムヒタリヤン      香川      クーバ
       ギュンドアン       ケール
シュメルツァー スポティッチ フンメルス ソクラティス
            ヴァイデンフェラー

前半
開始早々、一気に攻め込まれるとあっさり失点。これは…あまりに速すぎる。
0-1

ドルトムントはCKからクーバのボレーシュート。
ギュンドアンのボールに香川飛び込むがシュートは打てず。クーバが競り合いで倒れた。
11分 ムヒタリヤンサイドで相手からボールを奪うとそのままドリブルを仕掛けたところ倒され相手にイエロー。
FKで直接狙ったが跳ね返された。
14分 PAギリギリのところで、シュメルツァー倒されるとFKを得る。ムヒタリヤン自分でドリブルで横に切れ込みシュートを放つが枠の外。
今日は左サイドシュメルツァーのオーバーラップを利用しての攻撃が多い。
オーバメヤンがサイドに流れたがるので、香川がワントップに上がったり、トップ下に下がったりといういつもの形。
17分 右サイドからのカウンター。PA外で香川ボールを受けるとドリブルからシュートを放つがDFに阻まれる。
オーバメヤンが相手にボールを奪いに行くと、香川も取りに行ってなんだかわちゃわちゃして面倒なことになったけど、特にお咎めもなくてよかった。まあ悪いことはしてなかった。
右からのクロスにオーバメヤンヘディングするが左に流れ、再びシュメルツァーのクロス競り合うがシュートまで行けない。
ドルトムントはなかなか効果的なシュートにいけない。
ギュンドアンヒール→香川→ギュンドアン→香川→ギュンドアン一旦外に預けて香川っていうくだりはなかなかすき。
33分 中盤でボールを奪われると、個人突破であっさりと抜かれて失点。
0-2
おいおーい…。

37分 スポティッチ競り合いで相手が倒れたが相手のファール。ちょっと今日の審判は向こうには厳しめかもしれない。でも集中してやっているメンヘングラードバッハは偉い。
オーバメヤン競り合いに勝ってはいるがドルトムントはそのあとが続かない。
ドルトムントのカウンター。香川→ムヒタリヤン。ミキはサイドでドリブルで倒されFkを得る。
その後パソコンの調子があかんくなってその対応しているうちに前半が終わってしまった。
HT
0-2

連戦もあって、Pokalとはメンバーが入れ替わっているんだけど、なかなか難しいですな。
攻撃が決めきれないのは3月以降またよく見るあれなのですが、後ろの不安定感も露呈してしまった。
また前半戦の嫌な流れにならなければいいのですが。
香川真司は、正直あまり目立たない。うまいことさばいているのですが、なかなか大きなチャンスを作れなかった。
難しいですな。
後半に続く。
2015.03.27 JAPAN VS TUNISIA 
私事ですが、先日大学院の修士課程を修了いたしました。
これにて学生生活を終え、来年度より就業することになりました。一応報告まで。
では、本題へ。

キリンチャレンジカップ2015 日本VSチュニジア
スタメン
      川又
  武藤     永井
      清武
   山口   長谷部
藤春 槙野 吉田 酒井宏
      権田

前半 0-0
前半は可もなく不可もなく。安定感はあったけども、盛り上がりはすくなかった。
代表デビュー組も多かったですが、大きなミスはなかったです。

交代
59分 清武・永井→香川・本田
ここから真面目にやります。
香川はトップ下にそのまま入る形か。
前線からボールを追い回す。香川さん髪整えたかな。毛先が揃っている気がする。
62分 香川右サイドで突破を狙う。香川倒され相手選手にファール。
日本のFK本田が狙って川又に合わせるが相手にはじかれCKに。
65分 本田のCK。吉田麻也飛び込んで頭で合わせ、相手のDFヘディングではじいたがゴールネットを揺らした…が、その手前でファールがあったとしてノーゴールの判定。
香川のボールキープから、武藤→長谷部→山口と大きくサイドに振って川又のシュートは枠をとらえなかった。蛍のパス良く見えていたな。
72分 武藤・川又→宇佐美・岡崎
宇佐美A代表デビューだそうで。やっとですね。
74分 日本のCK。本田のボールに吉田ヘディングで合わせたがバーの上に流れた。
宇佐美のドリブル→香川斜めに走りこんだが、反対側にいた本田を使う。本田の浮いたクロスはGKキャッチ。
日本のカウンター。本田左サイドをドリブルで駆け上がると、ファーサイドへのクロス。香川諦めて岡崎拾ったがシュートには行けず。
76分 宇佐美からボールを受けた香川。ドリブルして左へのパス。少し流れたが本田拾ってあげたクロスに岡崎頭で併せて日本先制。
1-0
香川真司起点に。


83分 岡崎のパスを左で受けた香川。シュート性のクロスは一旦GKにはじかれたが、こぼれ球を本田が押し込み2点目。これアシストつくのかな、さすがにつかないかな。
2-0

84分 山口・酒井→今野・内田
内田誕生日らしいです。あとカカウ。関係ないけど。
香川PA直前でパスを受けるとボレーシュート。これはGkにはじかれた。
89分 岡崎から左でパスを受けた香川。狙い澄まして宇佐美へのスルーパス。これに宇佐美抜け出すとGKと1対1。ファーサイドを狙ったシュートはポストに嫌われた。
香川と宇佐美のコンビネーションはなかなか良い感じ。創造性のある選手とはやはり合うのだなーと。面白いのでもっと見てみたい。
AT2分。
FT。

2-0
76分 岡崎慎司
83分 本田圭佑


勝利。
本田香川の投入時の盛り上がりはすごかったな。
宇佐美岡崎投入後の前線4人の躍動感は面白かったです。ボランチも合わせてほとんどW杯のメンバーで解り合っていたこともあったけど、そこに加わった宇佐美もしっかりと仕事をこなしていました。
やはり彼らが来ないとっていう感じに少しなったのは香川ファンとしては嬉しいような、でももっと前半の選手にももっとできるはずと期待もしますし。複雑。
後ろはそこまで大きなピンチもなく。上々の出来でした。
香川真司は2ゴールに絡む活躍。宇佐美の決定機と自身のシュートとどちらも決まればなおよかったですが、試合後の表情も充実していたように見えましたので、一安心。次東京でさらなる活躍に期待したいと思います。
UEFA Champions league Round16 1st leg ボルシア・ドルトムントVSユベントス
スタメン
              インモービレ
      ロイス    ムヒタリヤン   オーバメヤン
        シャヒン       ギュンドアン
シュメルツァー フンメルス ソクラティス ピシュチェク
            ヴァイデンフェラー
香川真司はベンチスタート。戦術的な面か、週末のダービーに向けてか。

交代
32分 ピシュチェク→ギンター
46分 ソクラティス→キルヒ
76分 インモービレ→クーバ

1-2
13分 テベス(ユベントス)
18分 ロイス(ドルトムント)
42分 モラタ(ユベントス)

怪我人が出たこともあるけど、少し守備が不安定に感じました。
攻撃はカウンター主体でやっていたのはよかったが、後半は人数かけきれなかった。っていっても失点させないためにも無理しなかったのかもしれないけども。
とはいえ、アウェーでゴールを上げられたので、次ホームで0で抑えつつ勝利すれば上がれる可能性は大いにあると思います。
まずは週末ダービーで勝ってうまく勢いづけていきたい。
香川さんもそっちに集中ですかね。
サンスポとスポニチのだけ先に。

◇サンスポ
ベシクタシュ会長、香川の獲得熱望「背番号10候補」

 トルコリーグ・ベシクタシュへの移籍が浮上しているマンチェスターUの日本代表MF香川真司について、同国サッカーサイト「フトボル・アレナ」は15日、同クラブのオルマン会長が「背番号10候補」として獲得を熱望していると報じた。16日にイングランドプレミアリーグ開幕・スウォンジー戦(ホーム)を迎える香川は、ベンチスタートが濃厚だ。

プレミア開幕!マンUは黒星スタート…香川は出番なし(抜粋)
 サッカーのイングランド・プレミアリーグは16日、各地で開幕し、日本代表の香川真司が所属するマンチェスター・ユナイテッドはホームでスウォンジーに1-2で敗れ、黒星スタートとなった。香川はベンチ入りしたが、出番はなかった。


香川、マンUでの3シーズン目はベンチスタート
 香川のマンチェスターUでの3シーズン目は、ベンチで始まった。2人が交代した後の後半10分過ぎに一度、準備をする場面はあったが、出番は回ってこなかった。
 この日の交代はヤヌザイ、ナニ、フェライニとすべて攻撃のカードだった。トップ下のポジションを争うライバルのマタはフル出場で、さらに出遅れているファンペルシーもいる。香川の置かれる現状は厳しいが、ここから巻き返すしかない。(共同)


香川、準備する場面もあったが出番なし…チームは黒星スタート(抜粋)
 世界最高峰とされるリーグが開幕。マンチェスターUの日本代表MF香川真司(25)が所属するマンチェスター・ユナイテッドはスウォンジーに1-2で敗れ、42年ぶりのホームでの開幕黒星となった。
 香川はベンチに入り、1度準備する場面もあったが出番なし。トップ下を争うスペイン代表MFフアン・マタ(26)はフル出場し、苦境が鮮明になった。


ベシクタシュのオルマン会長、香川を獲得リストに
 16日付トルコサイト「マイネット」は、トルコリーグ・ベシクタシュのオルマン会長が香川を獲得リストに入れたことを報じた。同国のサッカーサイト「フトボル・アレナ」は背番号10候補の補強を目指す同会長が、オランダリーグ・ヘーレンフェインMFツィエクの獲得交渉も同時に進めていると伝えている。


香川、5番手扱い出番なし…アギーレにアピールできず
 【ロンドン17日】イングランドプレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(25)は、今季開幕戦となる16日のホームでのスウォンジー戦でベンチ入りしたが、出番はなかった。試合は1-2で敗れた。ルイス・ファンハール監督(63)を迎えた新体制の下、攻撃的MFの位置を争うライバルたちが出場を果たし、香川は“5番手”の厳しい現状。試合勘が鈍れば、ハビエル・アギーレ監督(55)が就任した日本代表でも苦戦が予想される。

 シーズン開幕前の胸の高まりが、一気にしぼんでいく。16日の試合後、香川は閑散としたピッチでコーチとともに、ダッシュやパス練習を反復。険しい表情のまま、本拠地を後にした。
 「新たな挑戦で自分を表現し、欲求不満を晴らしたい」
 その思いはかなわなかった。攻撃的MFの定位置を争うスペイン代表のマタがフル出場、香川はベンチで戦況を見守った。しかも、ファンハール監督が交代のカードに切ったのはベルギー代表のヤヌザイ、フェライニ、ポルトガル代表ナニの3人。いずれもポジションを争うライバルだ。香川は後半10分すぎに1度準備しただけだった。

 プレシーズン大会のインターナショナル・チャンピオンズ杯では、香川はトップ下で途中出場する機会が多く、マタに続く2番手の扱いだった。ヤヌザイとフェライニはコンディションが万全でないとして同杯を欠場し、放出候補のナニは「途中出場、途中交代」を命じられるなど冷遇された。しかし、フタを開けてみれば香川の格付けは3人よりも低い5番目。現実が突きつけられた。
 昨季は18試合出場で無得点。ブラジルW杯は不調にあえぎ、1次リーグ第2戦のギリシャ戦は先発を外された。トルコ紙は香川の代理人が、ベシクタシュ(トルコ)との交渉で現地入りしたと報道するなど、その資質を買うクラブもあるのだが…。
 マンUでの3季目も苦境は変わらない。アギーレ・ジャパンとして再出発する9月の代表戦。試合勘に欠ける日本の背番号10を、新監督はどう評価するのか。


日本代表勢で初…香川も氷水かぶるか!? 誰を指名するかにも注目
 日本代表MFでマンチェスター・ユナイテッド所属の香川真司が、筋委縮性側策硬化症(ALS)の研究支援などで始まった慈善運動「アイス・バケツ・チャレンジ」に臨むことになった。
 元同僚のドイツ代表DFグロスクロイツ、同僚のMFアンデルソンの2人から指名された。著名人が氷水をかぶるか寄付するか、または両方かを選び、次にネット上で3人を指名する。C・ロナウド、メッシらも行っており、日本代表勢の指名は初。香川が次に誰を指名するかにも注目が集まる。
昨日紹介した香川さんの出演したSoftbankのCMが公式HPにアップされていました。
まだテレビで出会えてないのですがー…繋がってる?

↓↓
白戸家「シンジ来る」篇(30秒)

制作エピソード
香川選手が頭だけでボールを3回リフティングするシーン。本番前、「ヘディング苦手なんですよ」と意外な告白をした香川選手ですが、ボールを渡された直後から、まるで頭にボールが吸い付いているかのように見事な技を披露すると、“世界の香川”のボール捌きを目の当たりにした白戸家、スタッフから感嘆のため息が漏れました。さすがに本番で台詞と合わせながら、テンポよくヘディングを続けるのは一発OKとは行かず、周りで見守る樋口さん、上戸さんから「監督の注文、ハードだよね」「あれはかなり大変」という声が上がったものの、香川選手はわずかな時間でコツを習得。監督の「OK」という言葉に、「よしっ!」と小さく雄叫びを上げ、満面の笑みを浮かべていました。
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