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知人にここがどんどん知られていく恐怖ーーーー♪
どん引きするほどの香川好き。
あははははは

じゃドイツの記事です。
ドルトムント公式
Teams & Tore

メンヘングラードバッハ戦試合スタッヅ。

4:1 - Dortmund siegt im Borussen-Derby -Subotic und Kagawa drehen die Partie←ドイツ語
4-1 : Dortmund win the battle of the Borussias-Subotic and Kagawa are the difference←英語
メンヘングラードバッハ戦レポート。
香川のヘディングのことも、ゴールのことも……
ボールポゼッション70%以上ってとんでもない試合だったのね-。

Zahlen, Daten, Fakten:Götzes Gala gegen Gladbach←ドイツ語
Stats, facts and numbers: Classy Götze against Gladbach←英語
メンヘングラードバッハ戦を終えてのいろんな記録やらなんやら。
香川真司は決勝点をあげたことについて書かれています。
ちなみに14試合中5試合で決勝点ね。7ゴール中5ゴールがって言っても良いか。

100 Prozent für Dr. Reinhard Rauball -Ovationen für Klopp und die Mannschaft←ドイツ語
100 per cent for Dr Reinhard Rauball - ovation for Klopp and the team←英語
ドルトムントの式典かなんかに参加。
香川の写真が出てます。が、このスピーチドイツ語だったからきっとさっぱりだったろうなぁ…。淳平さん体調崩してていないし。

BVB plant Polen- und Japan-Reise
訂正済
ドルトムントが日本・ポーランドのチームと対戦するらしい………なぬーーーーーーーーー!!!!
セレッソか!?!?セレッソとやってくれー!!!
ドイツとの関係があるんは浦和だけど…そこは真司VSセレッソでしょ!?!?
ドルトムントの攻撃陣がモニと大海と……わーーーーーそんなん楽しい!!!
詳細も調べます。


ブンデスリーガ公式
Dortmund racing away at the top

メンヘングラードバッハ戦試合レポート。
香川のゴールのことはもちろんヘディングシュートについても。
写真は1枚目 競り合う香川真司
5枚目 キーパーもかわしてシュートを放つ。
6枚目 ゴール後両手を挙げて喜ぶ香川さん。
7枚目 ゴールをみんなで祝福。一番左。

Right results, right attitude
14試合12勝のドルトムントについての記事。
ボルシアMG戦でも香川が2-1のゴールを決め…って事が書いてあります。
写真は↑のと同じ。
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◇スポニチアネックス
長谷部は出番なし「“長谷川~”って呼んできた」

 日本代表MF長谷部は28日のアウェー・ケルン戦でベンチ入りしたが、最後まで出番はなかった。当初のプランでは後半途中から出場する予定だったが、後半6分に失点したため出場を見送られた。
 チームは1―1で引き分けた。試合後は観戦に訪れていた香川(ドルトムント)と鄭大世(2部ボーフム)と談笑。ウオームアップの際に声を掛けられたそうで「“長谷川~”って呼んできた。ふざけてる」と周囲の笑いを誘った。2人の活躍に「刺激になる。凄い」と次戦に向け気持ちを切り替えていた。(ケルン・三村祐輔通信員)


◇日刊スポーツ
ザック監督、原委員長がセレッソに熱視線

 日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(57)と、原技術委員長らが湘南-C大阪戦を視察した。来年1月のアジア杯メンバーの予備登録が12月7日に迫っているため、C大阪のMF家長や乾らをチェックしたもよう。原技術委員長は「クリスマス前までには最終的なメンバーを決めないといけない」と説明。さらにドルトムントMF香川やCSKAモスクワのMF本田らについても「もちろん状態次第だが、当然呼ぶことになる」と海外組にも招集レターを出し、ベストメンバーでアジア杯に臨む方針であることを明かした。


◇スポーツ報知
長谷部出場機会なしも香川&テセ来た!!声援は「長谷川~」!?

 ◆ドイツ ブンデスリーガ 1FCケルン1―1ヴォルフスブルク(28日・ケルン) 日本代表MF長谷部誠(26)が所属するヴォルフスブルクは、敵地で1FCケルンと1―1で引き分けた。長谷部はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。ブレーメンはウーゴアウメイダのハットトリックでザンクトパウリに3―0で快勝。連続ノーゴール試合を「3」で止め、5試合ぶりの勝利で11位に浮上した。
 長谷部の試合にFW香川慎司(ドルトムント)とFW鄭大世(2部ボーフム)が駆けつけた。ウオームアップの際に声をかけられたそうで「『長谷川~』って呼んできた。ふざけてる」と周囲の笑いを誘った。応援もむなしく、長谷部に出場機会はなかった。2人の活躍については「刺激になる。テセも2部だけど、もう7点も取っている」と励みにしていた。
記事にもなっていたのですが…
テセと一緒にヴォルフスブルクVSケルンを見に行っていたようです。

テセブログより
まさかの2連休。。。

あ、もちろんですけど写真もあります。
いーなぁ…香川と観戦とか…
羨ましー



マンフトはしっかり香川ゴール流してくれましたね。
ヘディングも。
が、マンデーセレクションはならず…やっひーは相変わらず距離のある弾丸ミドル好きっすね。

ほいじゃ。明日はテストやー…あはははは
◇日刊スポーツ
香川今季7点目首位キープ/ブンデス

<ブンデスリーガ:ドルトムント4-1ボルシアMG>◇27日◇ドルトムント
 【日本時間28日=西村友通信員】ドルトムントの日本代表MF香川真司(21)が、ホームのボルシアMG戦で決勝ゴールを決めた。1-1の後半7分に今季7点目を奪い、4-1の逆転勝利に貢献した。チームは2位のマインツと勝ち点7差で首位をキープ。前節20日フライブルク戦ではクロップ監督から初カミナリを落とされた悔しさをバネに、華麗なゴールで結果を出した。

 ほれぼれするゴールだ。後半7分、香川はスルーパスに反応する。ゴール前中央でボールを受けると冷静に相手GKをドリブルでかわし、そのままゴールネットへ流し込む。華麗な勝ち越し弾。思い切り右手を振り上げると、両手の人さし指を天に上げ、8万人の大歓声に応えた。
 「冷静に決めることができた。今日も先制されたけど、2試合連続で逆転できているのはすごい評価できる。相手が最下位であろうと逆転するのはなかなか難しい。落ち着いて試合運びができている」。

 「課題は世界と戦えるフィジカルを身につけることです」。W杯南アフリカ大会のメンバーから落選した5月10日。涙をこらえながら声を振り絞った。7月にドイツへ渡ると、日本代表の岡田前監督から「お前は本当に下手だ」と言われ続けたヘディングの技術も飛躍的に上がった。この日は前半30分に長身のDFと競り合って、決定的なヘディングシュートを放った。

 仲間を大切にする熱い男で、だれからもかわいがられる。昨年12月の大みそかには浦和MF柏木、大分FW森島と3人で集まった。全員が神戸出身できずなは深い。1軒目は好物のすしを食べ、2次会はカラオケへ。約20万円の全額は1学年上の柏木が支払った。
 香川の面倒を見る柏木は言う。「あの時は代表合宿(イエメン遠征)が始まる前日だったんですよ。真司は移籍するか残留するかで悩んでいましたね。まあ、おれがおごりましたけど」。移籍のはざまで悩む香川は、こうした仲間に支えられて挑戦の道を歩んできた。

 常に自然体。だから、ここ一番で実力を出せる。C大阪からドルトムントへ移籍する記者会見では、サンダル姿で出席しようとして、広報から怒られたこともある。前節は移籍後、最低のプレー内容でクロップ監督からハーフタイムに名指しで非難されたが、激しいマークを受ける中で、すぐに結果を出して見返した。
 「いかにシュートまで持っていくかが課題。こういう相手がどんどん増えると思う。もっと、しっかりやりたい」。ドイツで「極上のすし」と呼ばれる香川の鮮度は落ちないどころか、これから一層の輝きを放つ。

↑柏木△ですよ。全額20万て……恐ろしい…ていうかデカシも払えよ。そこ2人は同い年でしょ?


◇スポーツ報知
香川7得点目、ドルトムント「冬の王者」確実

 ◆ドイツ ブンデスリーガ第14節 ドルトムント4―1ボルシアMG(27日・ドルトムント) 首位・ドルトムントの日本代表MF香川真司(21)が27日、ホームのボルシアMG戦で今季2試合ぶり7得点目となる勝ち越しゴールを決め、4―1の勝利に貢献。冬季休暇まで残り3試合で、「冬の王者」の座をほぼ確実にした。同DF内田篤人(22)がフル出場したシャルケ04はカイザースラウテルンに0―5で大敗した。

 ついに壁を突き破った。1―1の後半7分、センターサークル内からMFゲッツェの長いスルーパスに合わせ、香川が前線へ。前へ出ていたGKハイメロートを巧みにワントラップでかわし、無人のゴールへ右足で流し込んだ。「相手の足が止まっていたし、チャンスが絶対くると思っていた。マリオ(ゲッツェ)がうまくパスしてくれた」と、両人さし指を突き立てた。

 前半30分には決定的なヘディングシュートをファインセーブされるなど相手GKに阻まれ続けていた。DFの密着マークに遭い「やりづらかったし、(相手布陣が)コンパクトでつらかった」。最下位チームに「勝って当然」と期待するサポーターのプレッシャーの中、まさかの先制を許し、ガチガチになったチームを立ち直らせる貴重な勝ち越しゴール。2位・マインツに勝ち点7差とし、「冬の王者」をほぼ確実にした。

 今季7点目で得点ランク7位タイ。同僚のFWバリオスも後半43分に1点を加えて8得点とした。「いい意味で刺激していると思う。彼は点取らないとホントに機嫌が悪い。負けないようにやっています」と笑う。W杯でも対戦したパラグアイ代表FWとの競争が、チーム好調の原動力だ。

 12月2日には、1次リーグ残り2試合に突破をかける欧州リーグ、カルパティ(ウクライナ)戦を控える。「勝つ可能性があると思う。その後、スペインでセビリアとやれるのはすごく楽しみ」。同15日に、あこがれのスペインで初めて戦う試合に心は躍る。スペイン紙でも香川の活躍は大きく報道されている。活躍の先には、移籍話が見えてくるに違いない。
◇スポニチアネックス
香川V弾!“ベタ引き”ライン斬り裂いた!

 ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントは27日、ホームで最下位のボルシアMGとの“ボルシアダービー”に4―1で快勝した。先発した日本代表MF香川真司(21)は1―1の後半7分、決勝ゴールとなる今季7得点目を決めた。最近4試合で3得点と絶好調。リーグ戦5連勝を飾ったチームの原動力となっている。

 自陣深くに引いて守る相手DFを、MF香川が一瞬のスピードで切り裂いた。1―1で迎えた後半7分。MFゲッツェのスルーパスに素早く反応した。GKを含め8人が守備に専念するボルシアMGの最終ライン裏に疾走。GKをかわし、落ち着いて勝ち越しゴールを決めた。チームを5連勝に導いたゴールは今季7得点目。得点ランクも7位に浮上した。

 「あれはもう冷静に決めました。ベタ引きされたチームを相手に苦労するとは思ったけど、後半は相手の足も止まってたし、チャンスは来ると思ってました」。最下位のチーム相手に先制を許す苦しい展開。それでも香川を筆頭に、全員がハードワークで試合をひっくり返した。リーグ戦は怒とうの5連勝。「ここ2試合、逆転できているのは凄く評価できると思う」と振り返った。

 後半43分にFWバリオスが今季8得点目となるダメ押し弾を決め、通算7得点とした香川の“チーム得点王”はお預け。それでも「(バリオスは)ストライカーだし、得点しないと機嫌が悪い。そういう部分は凄く刺激になるし、負けずにやっていきたい」と笑う。ライバル意識が、首位を走るチームの推進力となっている。

 クラブ側は来年1月のアジア杯(カタール)での日本代表派遣を容認する方針だが、チームに欠かせない存在になったことは間違いない。先週、ドイツで最も権威あるサッカー専門誌「キッカー」の表紙を飾った。新人選手の中で「今季最大のヒット」と紹介され、「日本から来た“盆栽ボンバー”がブンデスリーガを席巻している」と絶賛されている。香川の勢いは止まらない。

↑盆栽ボンバー…新しい名前いただきましたー!!っておい!


香川と鄭大世応援「“長谷川~”って呼んできた ふざけてる」
 長谷部のウォルフスブルクの試合に香川(ドルトムント)と、2部リーグのボーフムに所属する鄭大世が駆け付けた。ウオームアップの際に声を掛けられたそうで「『長谷川~』って呼んできた。ふざけてる」と周囲の笑いを誘った。
 応援もむなしく、長谷部に出場機会はなかった。2人の活躍ぶりについては「刺激になる。大世も2部だけど、もう7点も取っている」と励みにしていた。 (共同)

↑共同ソースのため
長谷部、出場機会なし…チームはドロー(サンスポ)
香川と鄭大世が「長谷川~」?/ブンデス(日刊スポーツ)
長谷部は出場機会なし…香川と鄭大世が応援(スポーツ報知)

も同じ記事。
しょっちゅうテセとはあそんでんのね。


◇Goal.com
逆転勝利に安堵するクロップ 「うれしいというより、ほっとした」

 ボルシア・ドルトムントは27日、ブンデスリーガ第14節でボルシア・メンヒェングラッドバッハと対戦し、ホームで4-1と勝利を収めた。ドルトムントのユルゲン・クロップ監督は、最下位相手に先制点を奪われながらの逆転勝利に安堵している。試合後、同監督はドイツ『スカイ』に対し、次のように語った。
 「すごくうれしいというより、ほっとしたよ。前半の相手はとても規律がとれていて、特にマルコ・ロイスが危険な存在だった」
 「それからは状況が良くなったね。我々の2点目(日本代表MF香川真司の得点)はマリオ・ゲッツェの素晴らしいボールから生まれた。3点目はビルドアップからのバックヒールだ」
 ドルトムントは2位マインツに7ポイント差をつけて首位を快走中。次節は敵地でニュルンベルクと対戦する。
先日放送の月刊サッカーアースでも城の選ぶベストゴール第3位に香川のハノーファー戦のゴールがランクイン!
今夜のマンデーセレクションが楽しみです。

では記事。
◇スポーツナビ
ドルトムントが首位守る マンU、大勝でトップに
(抜粋)
 【ロンドン共同】サッカーの欧州各リーグ(26~28日)で、ドイツは首位ドルトムントが香川真司の勝ち越しゴールなどで4-1とボルシアMGに快勝した。2位マインツとの勝ち点7差は変わらなかった。


今季7点目の香川、ドイツメディアは軒並み高評価
ブンデスリーガ第14節 日本人選手の通信簿
ミムラユウスケ コラム(抜粋)
■香川が勝ち越しのゴール
 最下位のボルシア・メンヘングラッドバッハをホームに迎えての一戦。香川真司は4-2-3-1のトップ下として78分までプレーした。DFとMFが引いて守備を固めてきたメンヘングラッドバッハ相手に、前半のドルトムントは思うようにフィニッシュまで持ち込めなかった。そんな中、33分にはカウンターから先制点を許してしまう。
 それでもドルトムントは前半ロスタイムにコーナーキックから同点に追いつくと、後半7分には相手ディフェンスラインの裏に抜け出した香川がGKをかわして今季リーグ7点目を奪い、勝ち越しに成功する。前半とはかわって前に出てきたメンヘングラッドバッハを前に、ドルトムントはさらに2点を追加して4-1で快勝。首位をキープした。

■「落ち着いた試合運びができている」
<香川のコメント>
――前半は苦しい展開だった?
 すごくやりづらかった。相手のラインもコンパクトだったし。サイドからチャンスは作れていたので、いつか入るだろうという雰囲気が多少あった。逆に、相手が適当に蹴ったクリアボールが前線でつながっていたので、怖さは感じていましたけど。相手の術中にうまくはまったというか……。ただ、前半のロスタイムにセットプレーから点を取れたことがすごく大きかったかなと思います。
――後半7分には勝ち越しゴールを決めました
 相手も足が止まっていたし、チャンスは絶対に来ると思っていたので。うまくマリオ(ゲッツェ)がパスを出してくれた。(ゴールは)落ち着いて、冷静に決めました。
――2試合連続の逆転勝ちです
 今日も先制されたけど、ここ2試合、しっかりと逆転できているというのはすごく評価できると思う。相手がいくら最下位といっても、逆転するというのはなかなか難しい。そういう意味では、チームとして落ち着いた試合運びができていると思う。でも、ここ2試合先制されているというのは、課題として挙げられると思います。

<ドイツメディアの評価>
・『キッカー』誌(スポーツ専門誌):2.5点
通算採点ランキングでも2.46点で3位
・『ビルト』紙(全国紙):2点
平均採点では2.36点でトップタイ
・『ルール・ナハリヒテン』紙(地方紙):2点
「自身7点目のゴールを決め、良いクロスを上げるなど新たな一面も見せた。ダイナミックだが、まだ伸びしろがある」と伝えた
※ドイツの採点方式では1が最高、6が最低点

↑何気にキッカー平均採点ランキング3位に落ちてるし…苦笑


◇サンスポ
また決めた!香川、リーグ14戦で7発

 【ドルトムント(ドイツ)27日=円賀貴子通信員】ドルトムントの日本代表MF香川真司(21)がボルシアMG戦(ホーム)で、今季7得点目となる勝ち越しゴールを決め、4-1での逆転勝利を導いた。来年1月のアジア杯(カタール)への参戦が決定したことも判明。日本代表アルベルト・ザッケローニ監督(57)にとっても心強い、若きエースの活躍となった。

 勝負強さを示した。1-1の後半7分。香川は後方からのスルーパスにDFの間を抜けて飛び出すと、相手GKを交わして右足で無人のゴールに流し込んだ。
 「相手も足が止まっていたし、チャンスは絶対に来ると思っていた。うまくマリオ(MFゲッツェ)が出してくれた」
 両手を挙げ、さらに右手を下から突き上げるガッツポーズ。リーグ14戦を終え、得点ランク7位に浮上する今季7ゴール目は、5度目の決勝ゴールだった。
 この日は通訳が体調不良で休養しており、ドイツ語は勉強中であることから、クロップ監督の指示が通りにくい状況だった。ハーフタイムのロッカーでの説明にも「何を言っているのかわからなかった」と苦笑い。しかし、そんなハンディをものともしなかった。

 ザック・ジャパンにも朗報が届いた。来年1月7日に開幕するアジア杯での香川の日本代表合流について、クロップ監督は試合後、「そういうことになっている」と認める考えを表明。1月のブンデスリーガ最大3試合を欠場させることで、日本協会とチームが合意したことを明らかにした。アジア王者奪還を目指すザッケローニ監督にとって、これ以上の朗報はない。
 「プレーの質はまだまだ」。最下位相手の快勝で満足する香川ではない。12月2日の欧州リーグ・カルパティ(ウクライナ)戦へ、「まずはしっかり勝てるようにしたい」と次を見据えた。
FC2ブログ全体でYoutubeがうまく表示されないっぽい……のでニコ動のもあげておきます。

ハイライト


香川ゴール



おまけに。
中国国営放送の香川特集。びっくり!

Youtubeより。
上げてくれるみなさんいつもありがとう。

ハイライト



香川真司プレー集


香川真司ゴール
◇スポニチアネックス
香川 勝ち越しゴール!今季7点目!

 サッカーのドイツ1部リーグでMF香川真司が所属する首位ドルトムントは27日、ホームでボルシアMGに4―1で快勝した。  トップ下で先発出場した香川は後半7分に勝ち越し点を決め、今季リーグ戦で通算7点目を挙げ、同33分に交代した。チームは首位を堅持した。
 ドルトムントで好調の香川がまたも輝きを放った。1―1の後半7分、味方のゲッツェが守備ラインの裏を狙った絶妙なスルーパスに反応。そのまま抜け出し、前に出てきたGKもかわすと右足で無人のゴールにけり込んだ。
 前節まで首位と最下位の対戦だったが、チームは前半、ボルシアMGの堅守に苦しんだ。先制も許した。それでも前半終了間際に追い付くと、迎えた後半序盤の勝ち越しゴールがその後の攻撃の導火線となった。さらにパラグアイ代表FWバリオスらが2点を追加。香川は「逆転できたことはすごく評価できると思う」と手応えを口にした。
 今季リーグ戦で14試合を終え、香川は7得点の活躍。通算8得点のバリオスがよきライバルになっているようで「いい意味で刺激し合えている。負けないように頑張っていこうと思う」と話した。 (共同)


◇日刊スポーツ
香川が勝ち越しゴール/ブンデス

<ブンデスリーガ:ドルトムント4-1ボルシアMG>◇27日◇ドルトムント
 日本代表MF香川真司(21)が勝ち越しゴールを決め、勝利に貢献した。1-1で迎えた後半7分、今季7得点目となる決勝ゴールを決めた。香川は得点ランキング7位。
 ドルトムントはその後も2点を加え4-1で快勝。12勝1分け1敗の勝ち点37で首位をキープ。


◇Goal.com
香川が今季7点目、ドルトムント首位快走 内田シャルケと矢野フライブルクは、ともに敗戦
(抜粋)
 27日に行われたブンデスリーガ第14節、ボルシア・ドルトムント対ボルシア・メンヒェングラッドバッハの一戦は、4-1でホームのドルトムントが勝利した。日本代表MF香川真司は先発出場し、今季リーグ戦7ゴール目となる得点も記録している。
 試合は、降格圏に低迷するメンヒェングラッドバッハに対して、首位のドルトムントが主導権を握る展開。しかし33分、カウンターからメンヒェングラッドバッハMFレウスにミドルシュートを決められ、ドルトムントは追いかける立場になった。
 それでも、前半終了間際のコーナーキックで同点としてハーフタイムを迎えたドルトムントは、後半に本領発揮。52分、ゲッツェのスルーパスを受けた香川が、飛び出してきたGKをかわして、無人のゴールに流し込み、ドルトムントが逆転に成功する。このゴールで優位に立ったドルトムントは76分にグロスクロイツ、88分にバリオスが決めて、白星を決めた。終わってみれば4-1の快勝で、ドルトムントがリーグ戦の連勝を5に伸ばしている。

↑香川はユーザー投票のMOMに。採点も8.0と超高評価。


◇時事通信
香川、勝ち越しゴール=ドイツ・サッカー

 【ロンドン時事】サッカーのドイツ1部リーグ、ドルトムントのMF香川真司は27日、ホームでのボルシアMG戦で勝ち越しゴールを挙げ、4-1の逆転勝利に貢献した。1-1の後半7分に決めた。香川は2試合ぶりのゴールで今季リーグ戦7点目。後半33分に退いた。チームは5連勝で首位を固めた。
◇ISM
香川が価値ある逆転弾!! 内田はフル出場、矢野も途中出場
(抜粋)
 ドイツ・ブンデスリーガは現地時間27日(以下現地時間)に第14節の試合が行なわれ、香川真司が所属するドルトムントはホームでボルシアMGと対戦し、香川のゴールなどで4対1と勝利した。
 香川が今季リーグ7点目を挙げてチームの逆転勝利に貢献した。1対1の同点に追い付いて迎えた52分、後方からのパスに合わせ巧みにDFラインを抜け出すと、GKもかわして冷静にゴールに流し込み勝ち越し点を奪った。香川はチームが3点目を奪った直後の78分に途中交代となった。
 ドルトムントの次戦は12月2日に行なわれ、ヨーロッパリーグのグループリーグ第5節でカルパティ・ルヴィフ(ウクライナ)をホームに迎える。


首位ドルトムント圧勝、香川が逆転弾で今季7点目! シャルケは大敗/ブンデス
 ドイツ・ブンデスリーガは現地時間27日に第14節の7試合が行なわれ、香川真司が所属する首位ドルトムントはホームで最下位ボルシアMGと対戦し、4対1で圧勝した。ロイター通信が報じている。
 アウェイのドルトムントは試合を支配しながらも33分に失点し、1点ビハインドという思わぬ形を余儀なくされたが、前半終了間際にスボティッチのゴールで追い付くと、52分に香川が逆転弾。前半にもゴールチャンスを手にしていた香川は、サヒンのスルーパスに反応してDFラインを抜け出すと、GKをかわして冷静にボールを沈めた。
 試合を引っくり返したドルトムントはその後、バリオスのバックヒールでのお膳立てをグロースクロイツが決めて相手を突き放すと、終盤にもバリオスが加点して今季14試合目にして早くも12勝目を挙げた。なお、これでリーグ戦7得点となった香川は78分に途中交代している。


◇スポーツナビ
香川が勝ち越し点 ドイツ1部リーグ

 【ドルトムント(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグでMF香川真司が所属する首位ドルトムントは27日、ホームでボルシアMGに4-1で快勝した。
 先発出場の香川は1-1の後半7分、今季リーグ戦7点目となる勝ち越しゴールを決めた。同33分に交代した。

↑共同ソースのため
香川が勝ち越し弾!ドルトムント快勝(サンスポ)
香川、勝ち越し弾!ドルトムント首位キープ(スポーツ報知)
ドルトムントの香川が勝ち越し点 ドイツ1部リーグ(デイリースポーツ)
【欧州サッカー】香川が勝ち越し点 ドイツ1部リーグ(MSN産経ニュース)

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香川が後半に勝ち越し弾 内田、川島は大敗(抜粋)
 【ドルトムント(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグでMF香川真司が所属するドルトムントは27日、ホームでボルシアMGと対戦し、4-1で快勝した。トップ下で先発出場した香川は後半7分に勝ち越し点を決め、今季リーグ戦で通算7点目を挙げた。チームは首位を堅持。

↑共同ソースのため
サッカー:ドルトムント香川が勝ち越し点 チームも快勝(毎日新聞)
も同じ記事。
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