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◇スポーツ報知
香川「難しかった」CLのミスは代表で取り返す!…欧州CL

 ◆欧州CL ▽1次リーグF組 マルセイユ3―0ドルトムント(28日・マルセイユ)
 ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(22)は28日、敵地でマルセイユ戦にトップ下で先発もチームは0―3で完敗した。日本サッカー協会は29日、キリンチャレンジカップ2011のベトナム戦(10月7日)とW杯3次予選のタジキスタン戦(同11日)の日本代表23人を発表。右足内転筋挫傷のFW清武弘嗣(21)=C大阪=も招集されたが、合宿初日の10月3日に代表ドクターの検査を受け帯同か離脱かを判断する。右膝半月板損傷の本田圭佑(25)=CSKAモスクワ=に続く攻撃陣離脱のピンチを香川が救う。

 0―1の後半17分、香川は敵陣のペナルティーエリア内でボールを奪われ、マルセイユにカウンターを許した。DFフンメルスがヘッドで触ったが、相手FWレミーの前にこぼれてシュートを許し、2失点目。直後に香川は交代を告げられた。
 「自分が消える時間がほとんどだった。もっと(周りの選手に)自分を見てほしいというのがあったし、自分自身、ボールを引き出せない。難しかった」と硬い表情で反省の言葉を連ねた。トップ下から、右サイドのゲッツェと入れ替わりながらプレーしたが、パスに反応できずボールが頭上を越える場面が目立った。昨季ドイツ最優秀選手のMFシャヒンが移籍。MFベンダー、FWバリオスが負傷から復帰したばかりで昨季国内リーグを制したパスワークは見る影もなかった。
 CL初戦のアーセナル戦(1―1)と合わせ、2試合全4失点はミス絡み。「気持ちの上でCLなのでうわずった部分があったと思うし、90分間ふわふわした感じ。まとまりがないのは確か」と香川は経験不足と一体感のなさを実感した。

 日本代表戦へ向け「切り替えて頑張ります」と言葉を振り絞った。MF本田が不在で、C大阪時代でコンビを組んだ清武もけがで離脱の可能性もある。ドルトムントで結果が出なくても、ザック・ジャパンでは攻撃の核としての責務は大きい。苦戦した北朝鮮戦とウズベキスタン戦のテツを踏まないために、香川は完全復活を目指す。


◇SOCCER KING
不調続くドルトムント、香川「苦しい状況だけど乗り越えるしかない」

 28日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第2節で、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントはアウェーでマルセイユに0-3で敗れた。香川が自身の公式ブログで試合を振り返り、今後の意気込みをつづっている。
 香川は完封負けを喫し、自身も63分で退いた試合を、「とても残念な結果でした」と振り返り、「チームの若さが出たというか、もったいない試合でしたね」とチームもミスから失点するなど、不安定な戦いぶりに終始したことを悔しがった。

 昨シーズンは圧倒的な強さでブンデスリーガを制したドルトムントも、現在はリーグ戦で7試合を消化して既に3敗。チャンピオンズリーグでも2試合を終えて、勝ち星なしという厳しい状況が続いている。
 香川は、「今は苦しい状況ですけど、チームとしても個人としても、ここを乗り越えるしかないですね! 自分自身は、今の状況をすごくポジティブにとらえていきたいと思っています!」と前向きに語り、「とにかく、次の試合に切り替えて悔しさをぶつけていきますよ!」と、10月1日に行われるブンデスリーガ第8節で、日本代表MF細貝萌が所属するアウクスブルクと対戦するホームでの一戦に目を向けている。
 また、香川は10月7日に行われるキリンチャレンジカップのベトナム戦と11日に行われるワールドカップ・アジア3次予選のタジキスタン戦の日本代表にも選出されたことについても触れており、「日本代表に選出されたことを嬉しく思うと同時に、しっかりホームで勝てるように最大限の努力をしたいと思います!」と試合に向けて意欲を示した。

日本記事おしまい。
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◇日刊スポーツ
香川に地元紙「完全に消えた」/欧州CL

<欧州CL:マルセイユ3-0ドルトムント>◇1次リーグF組◇28日◇マルセイユ
 ドルトムントFW香川真司(22)の調子がどん底だ。欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのマルセイユ戦にトップ下で先発。見せ場はほとんどなく、後半18分に交代。チームは完敗した。
 マルセイユ戦で目立った活躍をすることができなかった香川に、29日付のドイツ各メディアが厳しい評価を与えた。最高が1、最低が6の採点方式で、専門誌キッカーと大衆紙ビルト、地元紙デア・ベステンは「5」。デア・ベステン紙は「前半、完全に消えた」と記した。(中野吉之伴通信員)


香川見せ場なし 途中交代/欧州CL
 日本代表の新エース、ドルトムントFW香川真司(22)の調子がどん底だ。欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのマルセイユ戦にトップ下で先発。見せ場はほとんどなく、後半18分に交代。チームは完敗した。シュートを狙った2度の場面ではDFにはじき飛ばされ、試合後は「感想はない。ボールを触る機会もなかったし。消える時間がほとんどでした」と自虐気味に話した。
 この日、発表された日本代表では、右膝手術でリハビリ中の本田圭佑(CSKAモスクワ)に代わるエースとして期待がかかるが、暗雲がたれ込めてきた。香川は18日のハノーバー戦で今季リーグ戦初ゴール。だが、その後、調子が上がってくる気配がない。
 試合前日から不吉な予兆もあった。移動のためにドルトムントの空港へ向かっていたチームバスがスピード違反で約1時間の足止め。これで緊張感が切れたわけではないが、香川は「個人としても、チームとしても、何かボーっとして試合に入ってしまった」と首をかしげた。日本代表では「しっかり勝てるように、切り替えて頑張る」という香川の言葉を信じるしかない。

↑これ初耳。バスなにしてんねん。


ザック日本、タジク戦布陣変更3-4-3(抜粋)
 大黒柱本田不在で悩めるザックジャパンが、W杯アジア3次予選タジキスタン戦(10月11日、長居)に3-4-3の布陣で臨む可能性が出てきた。日本代表アルベルト・ザッケローニ監督(58)が29日、東京・文京区の日本協会で行われた代表発表会見で布陣変更を示唆した。
 本田の代役は9月のW杯予選2試合では定まらなかった。9月2日の北朝鮮戦で1・5列目を務めたMF柏木(浦和)は今回代表落ち。同6日のウズベキスタン戦では本職ではない長谷部を起用。後半から香川を据えたが消化不良に陥った。指揮官は「代わりに入った選手を評価している。北朝鮮戦は私が就任してから一番好機をつくれた」と説明したが、明確な代替策は見つかっていない。
 3-4-3の導入については「手元の選手の力を最大限に引き出せるようにしたい」と言葉を濁したが、ウズベキスタン戦2日前の9月4日に敵地で練習済み。その時には、6月のキリン杯2試合で試した際に不在だった香川、駒野を「3-4-3に順応させる準備」と周囲には説いていた。
ここでは触れてなかったんですが、ACL横断幕問題。
見た時にはびっくりしたし、頭にきたし、これがアウェーか…と。
ネットではいろんな意見があって、中には全北を失格にして云々だとか、韓国自体を貶めるようなものもあったりして。
確かに荒い試合だったし、人道的に間違ったことだとは思いますが、あまりに惨敗だったこともあるしこれで上へ行けても気分もよくないし…。
ただチームの問題というよりはサポーター個人の問題だとは思うし、国や政治とはまた別だと思うので。
サポーターの方も謝罪したようですし、全北の対応も早かったので、今後このようなことが起こらないことを願うだけです。

では香川さん記事。ドイツのは1週間やってないや…やらなきゃ。

◇サンスポ
香川ドルト、敵地で0-3完敗/欧州CL

 欧州チャンピオンズリーグ1次リーグ第2節(28日、マルセイユ3-0ドルトムント、マルセイユ)F組でドルトムント(ドイツ)の日本代表MF香川真司が敵地のマルセイユ(フランス)戦にトップ下で先発したが、見せ場を作れずに後半18分に交代。今季フランスリーグで8戦1勝と不振の相手に0-3で完敗し、「これまでにないくらいボールに触る機会がなかった。自分が消える時間がほとんどだった」と肩を落とした。
 W杯予選・タジキスタン戦の日本代表に選出されたが、苦しむ香川に独誌「キッカー」と独紙「ビルト」は、「5」点(最高が1、最低が6)と厳しい評価。 昨季からメンバーが入れ替わり、「(チームメートに)もっと自分の動きを見てほしいと伝えている」と話す表情には、もどかしさがにじんだ。


◇スポニチアネックス
惨敗に危機感 香川、自身とチームに“ダメ出し”

欧州CL・F組 ドルトムント0―3マルセイユ (9月28日)
 8試合が28日に各地で行われ、F組のドルトムントは敵地でマルセイユに0―3で完敗した。トップ下で先発した日本代表MF香川真司(22)はチームとともに精彩を欠いたまま後半18分に交代。昨季ドイツ王者は開幕から公式戦11試合で4勝と一向に調子が上がらず、香川は強い危機感をあらわにした。

 初勝利を狙った欧州CL1次リーグ2戦目でまさかの大敗。会見場に現れた香川は、開口一番に自分自身とチームに“ダメ出し”した。
 「僕は約60分間くらい、これまでにはないくらいボールに触る機会もなかった。自分が消える時間がほとんどだったし、個人としてもチームとしてもボーッと(試合に)入ってしまった」
 見せ場すらつくれなかった。ゴール近くでボールを受けようとしても、相手DFから激しいマークを受けてシュートはゼロ。前半38分に左からの折り返しを受けたが、相手の厳しい守備でつぶされ後半1分には浮き球のパスを右足ボレーで合わせようとしたが、相手の寄せに阻まれた。
 前線で孤立した要因は周囲との連係不足。香川は「なかなか前にボールが入らないので、自分もリズムをつくれなかったりスピードアップができない。(パスの出し手に)もっと自分を見てほしいというのは伝えている」と説明した。

 独走で国内リーグを制した昨季から一転、今季はスタートダッシュに失敗した。昨季リーグ34戦で5敗しかしなかったチームが、今季は7戦ですでに3敗して8位に低迷。司令塔MFシャヒンのRマドリードへの移籍、エースFWバリオスの負傷離脱などに加え、香川が原因として指摘したのは昨季の躍進で各国代表が急増したチームの“勤続疲労”。「代表や移動の疲れなど、去年1年戦っていろんな変化があった。チームとして方向性がブレている。試合の中でまとまりは間違いなくない」と強い危機感を示した。
 この日選出された日本代表では、ケガで不在のMF本田(CSKAモスクワ)の分も攻撃を引っ張ることが求められる。「自分は切り替えて頑張るだけ。ホームでやれるのでしっかり勝ちたい」とタジキスタン戦の必勝を宣言。中2日となる1日のボルシアMG戦に勝って、上昇気流に乗って日本へ帰国する。


本田の“代役探し”は異例の非公開合宿で決定へ
 ザッケローニ監督が“本田の穴埋めテスト”を実施する。本田の右膝半月板損傷による長期離脱を受け「本田はとても重要な選手と認識している。穴を埋めるには2つのソリューション(解決策)がある。1つは形を変える、2つ目は人を代えること」と明言。
 神戸、大阪合宿は異例の非公開とすることも決定。オプションとして習得を目指している3―4―3の布陣、またトップ下に香川や、今回招集した中村、藤本らを起用する布陣がテストされそうだ。

↑神戸大阪だと香川さんの気合も違うだろうなぁ
そういえば読んだんだった。忘れてた。

■サッカーダイジェスト
Jベテランの話。
モチロンバンさん登場。シジクレイはこれだったか。
U22の話題で、香川真司の招集についての論議がまた。
欧州日本人のページでは、ドルトムント久々の勝利のことが。嬉しいね。

■タイトル忘れましたなでしことザックJAPANの本。
ザックJAPANのほうで、じみーに香川真司特集が。表紙にほぼ書いてないから見逃すところだった。
香川が成功するための4つの秘密。
内容はネタバレになるのであれですが…
早くもドイツ語諦めたっていうのが気になっております!
乾と一緒に勉強しているんじゃなかったのか!?情報錯綜。
でも内容は読みごたえがあって面白かったです。

■Footballista
CL特集。
第1戦を終えてガナーズと引き分けたドルトムント。
良くも悪くもって感じで書いてありますが、その後のマルセイユ戦…くぅー
2部リーグの話ではボーフムの記事があってちょっとテンションあがった。

こんなもんです。
サカマガが近所のどこにもないのはなぜ!?
Jリーグキングは特に記述なかったな。
香川真司オフィシャルサイトの本人メッセージ
Shinji's voiceが更新されました。
↓↓
「ポジティブに!!」

チームが安定しない状況の中香川選手自身も難しいとは思いますが、
やっぱり我々にできるのは応援することぐらいなので。
…ここ最近自分も厳しめに書いていますが、香川選手を応援している気持ちに変わりはないです。

で、香川さんマルセイユの雰囲気ちっとも伝わらないよー♪
そこらへんがまた香川さんらしくてよろしい。
マルセイユ戦のハイライトです。
Youtubeより。UPしてくださった世界中の方に感謝。
いくつかあるのでお好みのやつをどぞ。





こっちは前日練習?かなんかの様子とフンメルスケールシュメのインタビュー


ニコニコ動画より。
香川プレー集&ハイライト

2011.09.30 乾ブログ
みなさんたくさんのコメントありがとうございます。
まだ読み切ってないのですが…あとでじっくり読ませていただきます。

で、乾ブログです。
実は朝気づいていたのですが、タイミングを逃してしまい今更更新。
↓↓
「初☆」

ようやく乾ブログに香川真司登場です。
待たせやがって。

香川さん家いいなーいいなー
香川さんのお好み焼きいいなーいいなー
香川さんのたこ焼きいいなーいいなー
手料理食べられるとか羨ましすぎてもうどうしてくれるよ!?

それにしてもキッチンすごくいい。
はっ…そうか私がそこに立てばそれでいいんじゃん!←
◇SOCCER KING
ドルトムント、3失点喫しマルセイユに完敗…香川は見せ場なく途中交代

 28日にチャンピオンズリーグ・グループリーグ第2節が行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはアウェーでマルセイユと対戦し、0-3で敗れた。
 ドルトムントは20分、アンドレ・アイェウに左足でゴールを決められマルセイユに先制点を許すと、62分にはDFのクリアミスを拾われ追加点を奪われてしまう。その後も69分にPKを献上し3点目を奪われると、攻撃陣も最後まで沈黙し、完封負けを喫してしまった。
 香川はアーゼナル戦に続きスタメン出場したものの、見せ場は少なく、63分に途中交代となっている。


独メディアが完敗のドルトムントを酷評…香川にも厳しい評価
 28日にチャンピオンズリーグ・グループリーグ第2節が行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはアウェーでマルセイユと対戦し、0-3で完敗した。
 この日のドルトムントは、ミスから失点を招くなど、低調なパフォーマンスに終始。スタメン出場の香川もボールタッチ数が少なく63分に途中交代となり、見せ場と言えば後半の立ち上がりに右サイドからの折り返しを合わせようとゴール前に侵入した場面ぐらいだった。
 ドイツ誌『キッカー』は、ドルトムントの選手に対し軒並み厳しい評価を与え、香川に対しても、チーム最低タイとなる「5」(1が最高点、6が最低点)をつけた。ドイツ紙『ビルト』も、「低調なパフォーマンス。3つのまずいミスでマルセイユに敗れた」とドルトムントを酷評し、香川には『キッカー』と同じく「5」をつけている。


W杯アジア3次予選に臨む日本代表メンバー発表…長友が復帰
 29日、10月7日に行われるキリンチャレンジカップのベトナム戦と11日に行われるブラジル・ワールドカップアジア3次予選のタジキスタン戦に臨む日本代表メンバー23名が発表された。
 香川真司ら、先日の北朝鮮戦とウズベキスタン戦に選ばれたメンバーが順当に選出。右肩脱臼の負傷の癒えた長友佑都が復帰し、名古屋で好調の藤本淳吾もメンバー入り。本田圭佑と内田篤人は負傷の影響でメンバーから外れている。


◇Goal.com
選手採点:マルセイユ対ドルトムント
(抜粋)
香川真司 4.5
 ディアラらを前にすると、まったくアイディアを欠いていたように見え、インパクトを残すことができなかった。トライは実ることのないまま、後半に退いた。


◇ゲキサカ
▼[CL]香川見せ場つくれずCL初黒星…ドルトムントは敵地で完敗

 香川、CL初勝利ならず……。UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は28日、各地でグループリーグ第2節2日目を行い、日本代表MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はアウェーでマルセイユ(フランス)に0-3で敗れた。第1節でアーセナルと1-1で引き分けたドルトムントは1分1敗で3位。マルセイユが2連勝でF組首位を守った。
 香川は欧州CLデビューを果たしたアーセナル戦に続いて4-2-3-1のトップ下で先発出場。高い位置に残ってチャンスを待ったが、なかなか攻撃に絡めない。後半1分、中央からMFグロスクロイツ、FWレワンドフスキとつないで、香川がPA内に走り込んだが、後方からDFにつぶされた。見せ場をつくれず、後半18分に交代。CL初勝利はお預けとなった。
 チームも完敗だった。前半19分、後方からのロングフィードにMFゲッツェが反応。鋭い切り返しでDFを振り切り、右足で狙ったが、シュートはGKの好セーブに阻まれた。すると、直後の同20分に失点。0-1で折り返した後半5分には相手のミスを突いて速攻に持ち込み、ゲッツェがポスト直撃のシュートを放つ場面はあったものの、ほとんど攻撃の形をつくれなかった。後半17分にミスから2失点目を許すと、同24分にはPKで0-3。その後も反撃らしい反撃を見せられず、敵地で3失点完敗を喫した。

日本記事おしまい。
◇サンスポ
長友が代表復帰!負傷の内田、本田は外れる
(抜粋)
 日本サッカー協会は29日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選のタジキスタン戦(11日・長居陸上競技場)など10月の2試合に臨む日本代表23人を発表し、けがで今月上旬の同予選2試合を欠場した長友(インテル・ミラノ)が復帰した。右太もも肉離れの内田(シャルケ)と、右膝半月板損傷の本田(CSKAモスクワ)は外れた。
 藤本(名古屋)が1月のアジア・カップ(カタール)以来となる復帰を果たした。初招集はなく、欧州組は長友や香川(ドルトムント)ら10人。
 日本代表は7日にはホームズスタジアム神戸でベトナム代表と国際親善試合を行う。ザッケローニ監督は「ベトナム戦は結果より動きの速さを理想のレベルに近づけることを追求し、タジキスタン戦は結果を重視する」と話した。(共同)

↑共同ソースのため
日本代表メンバー23人発表 長友復帰 内田は外れる(スポニチアネックス)
長友と藤本復帰、内田は外れる 日本代表(日刊スポーツ)
日本代表23人発表 長友が復帰、内田外れる(スポーツ報知)

も同じ記事。


◇読売新聞
サッカー日本代表、タジク戦などのメンバー発表

 日本サッカー協会は29日、10月に行われる親善試合のベトナム戦(7日・神戸)とワールドカップ(W杯)アジア3次予選のタジキスタン戦(11日・長居)の日本代表23人を発表した。
 長谷部、香川らが順当に選出されたほか、藤本が復帰した。初招集の選手はいなかった。9月の代表戦を右肩脱臼のため欠場した長友が復帰し、右足を痛めた内田(シャルケ)、右膝負傷の本田(CSKAモスクワ)は外れた。


◇Goal.com
ベトナム、タジキスタン戦に臨む日本代表メンバー発表
長友が復帰

 日本サッカー協会は29日、10月7日に行われるキリンチャレンジカップ2011のベトナム戦、11日のワールドカップ・アジア3次予選のタジキスタン戦に臨む日本代表メンバー23名を発表した。
 海外からはインテルDF長友が復帰したほか、ドルトムントFW香川、ヴォルフスブルクMF長谷部らを招集。シャルケDF内田、CSKAモスクワMF本田圭はそれぞれ負傷のため外れている。
 U-22代表からC大阪FW清武、浦和FW原口も招集メンバーに名を連ねた。
◇ISM
【日本代表メンバー】W杯予選タジキスタン戦へ長友が復帰! 香川らも招集

 JFA(日本サッカー協会)は29日、来月行なわれるキリンチャレンジカップ2011・ベトナム戦(7日/兵庫・ホームズスタジアム神戸)、2014年W杯アジア3次予選の第3戦・タジキスタン戦(11日/大阪・大阪長居スタジアム)の2試合に臨む代表メンバー23名を発表。前回負傷により招集外となったDF長友佑都が復帰した一方、負傷中のDF内田篤人(シャルケ/ドイツ)、FW本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)は選外となった。
 W杯予選ここまでの2試合を1勝1分けとしている日本代表。今回もケガにより主力を数人欠く形となったが、右肩の脱臼から回復した長友がメンバー入り。U-22代表からFW清武弘嗣と原口元気も招集を受けたほか、新たに藤本淳吾もリストに名を連ねた。
 また、前回途中離脱となったMF中村憲剛や、追加招集を受けた増田誓志、FWハーフナー・マイクが引き続き招集を受けた一方、MF柏木陽介(浦和)とFW森本貴幸(ノヴァーラ/イタリア)は選外となった。

↑本文にはちっともでてこねー。


◇スポーツナビ
香川、長友、清武らがメンバー入り=サッカー日本代表

 日本サッカー協会は29日、都内のJFAハウスで記者会見を行い、10月7日に行われる「キリンチャレンジカップ2011」のベトナム戦(ホームズスタジアム神戸)、同11日の2014年ワールドカップ(W杯)・アジア3次予選の第3戦となるタジキスタン戦(大阪長居スタジアム)に臨む日本代表メンバー23名を発表した。
 海外組からは、香川真司(ドルトムント/ドイツ)、長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)ら10名がメンバー入り。右肩の脱臼から戦列復帰した長友佑都(インテル/イタリア)は6月のキリンカップ以来の招集となった。
 なお、右ひざの故障で戦線離脱している本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)、27日の練習で右太ももに肉離れを起こした内田篤人(シャルケ04/ドイツ)は招集外となった。


独紙、香川に厳しい採点 サッカーの欧州CLで
 【ケルン(ドイツ)共同】28日に行われたサッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)の1次リーグで、マルセイユ(フランス)に0-3で敗れたドルトムント(ドイツ)の日本代表MF香川真司が、29日付のドイツ各メディアで厳しい評価を受けた。
 最高が1、最低が6の採点方式で、専門誌キッカーと大衆紙ビルトはともに「5」をつけた。

↑チーム全体をまだ見てないのであれですけど、仕方ないかなと思う。
共同ソースのため
独紙、香川に厳しい採点 欧州CLで完敗(サンスポ)
独紙 欧州CLで香川に厳しい採点(スポニチアネックス)
独紙、CL・マルセイユ戦の香川に厳しい採点(スポーツ報知)
独紙、香川に厳しい採点(MSN産経ニュース)

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