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チョンテセケルン移籍となー!!!駆け込みだな本当に。
んじゃぁ後半戦で香川VSテセがついにみられるのね。
そして乾の今後が少し心配(語学やメンタル的な部分で)
結局近いからどうせみんなで集まるとは思うけども。
ついでにボーフム公式見たら昨年のゴールオブザイヤーに乾のゴールが選ばれていたっていう。
…乾ちゃん1部昇格も楽しみに待ってるんですけどね。


ではホッヘンハイム戦の日本で出ていた写真記事。
かぶっているのは省略させてください。

ゲキサカ
1枚目 攻め込む香川真司。これはドイツでも同じ写真出てたね。
2枚目 相手に引っ張られつつもボールキープ。
3枚目 1点目のシュート!(見出しは2点目ってなってますけど間違いだと思う!)
4枚目 チームメイトから祝福される。これなかなかいい写真。子供みたいな笑顔。
5枚目 ケヴィンからの熱い抱擁。もう何も言うまい。

サンスポ
1枚目 ゴール後両手を広げてアピールする香川さん。嬉しそうな表情。
2枚目 サイドからパスを出す。
3枚目 ケヴィンとシンジ。最近ゲッツェやライトナーに持ってかれてると思ってたけどもなんやかんやいいコンビだなぁ。
4枚目 今節はこの2人の活躍が大きかった。にしても近いぞこら!
5枚目 満面の笑みでガッツポーズ。きゅんときたー……照
6枚目 先制後スタンドに向かって駆け出す香川真司。
7枚目 飛行機ポーズではないのかな?
8枚目 みんなで祝福。フンメルスさんかっこよす。
9枚目 クーバからもハグされます。ちなみにクーバのがちょっと背高いはず。髪で盛ってるけどな!
10枚目 厳しいマークの中でもボールを保持します。

◇日刊スポーツ
その1
 ドリブルで躱して先制点!!
その2 歓喜のジャンプ&ガッツポーズ!!久々に出たね♪
その3 結局飛行機ポーズってことでOK?笑

スポーツ報知 ジャンプしつつ相手をかわす。こういうことするとニンジャ!とかサムライ!とか言われるんやろな。
SOCCER KING レヴァとクーバとシンジ。香川さんいい笑顔です。

こんなもんかな。
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記事続きです。
◇SOCCER KING
香川が今節MVP&5度目のベスト11に選出「相手の脅威であり続けた」

 28日に行われたブンデスリーガ第19節のホッフェンハイム戦で、2得点を挙げるなど全3得点に絡む活躍を見せたドルトムントの日本代表MF香川真司に対し、ドイツメディアが称賛を送っている。
 ドイツ誌『キッカー』は、香川に「1」(最高点が1、最低点が6)をつけ、ホッフェンハイム戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出。さらには前節に引き続きベストイレブンにも選出し、今節最も活躍した選手に贈られるMVPにも選出している。香川が同誌のベストイレブンに選ばれるのは、今シーズン5回目となる。
 同誌は香川の活躍について、「ホッフェンハイムの脅威であり続けた」とし、「2010年9月のシャルケ戦以来、16か月ぶりに2回目の“ダブル(2得点)”を決めたドルトムントの偉大な日本人は、特筆すべきボールさばきと南米の選手のようなテクニックで攻撃を演出した」と評価している。
 ドイツ紙『ビルト』も、香川を最高点となる「1」と評価し、今節のベストイレブンに選出。後半戦に入り、一気にギアを上げてきた香川に高い評価を下している。


ドルトムント、全得点に絡む香川の活躍を「カガワ祭り」と絶賛
 28日に行われたブンデスリーガ第19節で、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントはホームにホッフェンハイムを迎え、3-1で快勝した。
 香川は2得点を含む全ゴールに絡んだこともあり、クラブの公式HPではホッフェンハイム戦を「カガワ・フェスティバル」と命名。大車輪の活躍を紹介した。

 また、バックヒールでのパスで香川の2点目をアシストし、自身も1ゴールを決めたドイツ代表MFケヴィン・グロスクロイツも、「僕とシンジは、ピッチの中でも外でも仲がいいんだ。ゴールのときだけでなく、シンジのような優れた選手とプレーすることは、常に楽しいんだよ」とコメント。香川とともにプレーする喜びを語っている。
 香川は、ホッフェンハイム戦の2得点で今シーズン通算6ゴール。チームも3連勝を飾り、首位のバイエルンと同勝ち点の2位という好位置につけている。

↑ピッチの中でも外でも仲がいい……知ってるわ!そして激しく羨ましいわ!!


選手会慈善オークション第3弾スタート…第2弾は内田ユニが最高額
 JPFA(日本プロサッカー選手会)が主催する「JPFA 東日本大震災復興支援 チャリティーオークション」の第3弾が、30日の19時からスタートしている。
 第3弾は2月5日23時59分まで行われる予定で、1998年フランス・ワールドカップメンバーである元日本代表MF平野孝氏が1996年に行われたJリーグオールスターで使用した、ジェイ・ヴェガのジャージ上下、プラクティスシャツの3点セット(直筆サイン入り)や、C大阪MF清武弘嗣のサイン入りスパイクなど、多くのアイテムが出品されている。

 なお、第1弾の最高落札商品は、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の「東北ドリームス」サイン入り長袖ユニフォームで、37万1000円だったが、第2弾の最高落札商品は、シャルケに所属する日本代表DF内田篤人の「JAPANスターズ」サイン入り長袖ユニフォームで、31万1000円となっている。
 チャリティーオークションの売り上げは、J100年基金を通じてサッカー用品や支援物資を購入し被災地へ届けることや、今後も開催していく被災地でのサッカー教室などの支援活動に活用される。第4弾は2月6日19時から12日23時59分まで行われる予定。

↑今回は香川さんの出品はなかったです。10年シーズンのセレッソの選手だらけでびっくりしましたが。


日本記事ここまで。
すぽると見つつキッカー開いて採点見てうんうん、
ベストイレブン見てよしよし、
試しに今節のMVPを見て……きたーーーーー!!!ってなりました。
コメントでも頂きましたが、MOM・ベストイレブン・MVP全制覇っす!誇らしい♪

では香川さん記事とりあえず日本分。
◇スポーツナビ
香川、今節のMVP 独キッカー誌が高評価

 【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで、28日のホッフェンハイム戦で2点を挙げて勝利に貢献したドルトムントのMF香川真司が、30日付の専門誌キッカーが選ぶ今節のMVPに移籍後初選出された。同誌MVPは1部の全選手が対象となる。
 採点方式は最高が1で最低が6。キッカーと大衆紙ビルトは香川にそろって「1」の高評価を与え、ベストイレブンにも選んだ。ウォルフスブルクのMF長谷部誠、アウクスブルクのMF細貝萌、シュツットガルトのFW岡崎慎司はキッカー、ビルトとも「4」だった。

↑共同ソースのため
香川が今節のMVP、独キッカー誌が高評価(サンスポ)
香川 今節のMVPに!独キッカー誌が高評価(スポニチアネックス)
香川、今節のMVP&ベストイレブン(日刊スポーツ)
香川、高評価!今節のMVP(スポーツ報知)

も同じ記事。


◇日刊スポーツ
香川の理解者ドルトムント監督が契約延長

 日本代表MF香川真司(22)の良き理解者である、ドルトムントのユルゲン・クロップ監督(44)がクラブとの契約を2年延長した。FIFA公式ホームページなどが報じた。これまでは14年6月までだったが、16年6月まで指揮を執ることになった。
 08年にドルトムントの監督に就任したクロップ監督は、昨季クラブを9季ぶりのリーグ優勝に導き、今季も首位Bミュンヘンと勝ち点40で並ぶ2位につけている。


◇時事通信
「今週のMVP」に香川=独サッカー誌

 【ベルリン時事】30日付のドイツのサッカー専門誌キッカーは、「今週の最優秀選手(MVP)」に、28日のホッフェンハイム戦で2ゴールを挙げ、全3得点に絡んだドルトムントの香川真司を選出した。
 キッカー誌は「南米選手のようなテクニック」と絶賛。同誌とビルト紙は6段階の採点で最高の「1」とし、前週に続いて「ベストイレブン」に選んだ。


独ドルトムント、クロップ監督と契約延長=欧州サッカー
 【ロンドン時事】サッカーのドイツ1部リーグでFW香川真司が所属するドルトムントは30日、ユルゲン・クロップ監督との契約を2016年6月末まで延長したと発表した。
 08年に就任したクロップ監督は昨季、チームを9季ぶりのリーグ優勝に導いた。今季も19試合終了時点で首位と同じ勝ち点の2位につけている。 
◇スポーツ報知
香川、充実の2発!2012年初ゴールに「エゴ出せた」

 2位・ドルトムントの日本代表MF香川真司(22)が、ホームの8位・ホッフェンハイム戦で2ゴールを決め3―1の勝利に貢献した。今季6得点でドイツ通算20得点。首位・バイエルンは2―0でMF長谷部誠(28)が所属するヴォルフスブルクに快勝し首位を守った。

 香川が絶好調宣言だ。「すごい今、いい形。精神的にも肉体的にも今、すごく充実してるなぁと思う」と、大活躍を振り返った。
 0―0の前半16分、相手GKからのボールをMFケールが奪った瞬間だ。「自分の中で頭をよぎったのは、きょう、得点にこだわっていたし、自分の空間というのを考える時間がすごいあった。パスする選択肢はあったけど、ドリブルで行けたことは、自分のエゴを出せた」。ペナルティーエリア内へ一気に突破し、相手GKの動きを最後まで見て右足弾。2012年の初得点を決めた。

 前節・22日のハンブルガーSV戦は先制アシストなど攻撃の中心となり5―1の大勝に貢献。得点こそなかったが活躍は評価されドイツ誌「キッカー」でベスト11に選ばれ、「ビルト」紙では5段階で最高の「1点」がついた。それでも「(点が)取れなかった悔しさがすごい強かった。やっぱり点取ったヤツが一番なんで、それは忘れちゃいけない」と痛感。後半10分にはMFグロスクロイツとのワンツーから倒れ込みながらダメ押し弾。とにかく得点にこだわった。
 10年7月のドルトムント移籍から1年半で公式戦20得点目。「全く気にしてなかった。初めて知ったし。何年で何点取ろうと関係ない。1年ごとが勝負」と、通過点に過ぎない。「この試合は満足はしてるけど、浸ってる時間はない。次、また結果を残さなきゃいけない」。バイエルン、ドルトムント、シャルケ04の上位3チームが同じ勝ち点40で並ぶ大混戦。初の連覇へ向けて走り続ける。


◇デイリースポーツ
香川2発!8万大観衆に新年のあいさつ

 ドルトムントの日本代表MF香川真司(22)は、ホームのホッフェンハイム戦にトップ下でフル出場し、一昨年9月以来の1試合2ゴールを決めて3‐1の快勝に大きく貢献した。香川は前半16分に先制点を挙げ、後半10分にもチームの3点目を決めて今季は6点となった。
 香川の存在感は、年が明けても際立っていた。2012年ホーム初戦。8万人以上の大観衆の前で、あいさつ代わりの2点をたたき込んだ。自身にとって、10年9月19日のシャルケ戦以来の1試合2ゴールに「得点にこだわった試合で、2点取れたのはよかった」と胸を張った。

 得点への意欲が形となって表れたのが、前半16分のプレーだ。守備的MFのケールが奪ったボールを受け、迷わずドリブルし、ペナルティーエリア内に侵入した。「パスの方が(ゴールの)確率は高いと思ったけど、いかなければいけないと思った」。右へ流れながら相手をかわし、冷静に先制点を流し込んだ。
 香川劇場は、これだけでは終わらない。同31分には右サイドでパスをカットし、右サイドに展開。グロスクロイツが決めた2点目の起点となった。後半10分にも味方との巧みなパス交換でDFとGKを翻弄(ほんろう)し、難しい体勢からこの日の自身2点目をたたき込んだ。

 前節のハンブルガーSV戦は5‐1と大勝したものの、ゴールを奪えずに悔しさも残った。3試合ぶりの得点に「やっぱり点を取らないといけないし、自分のよさはそこにある。いくらアシストしても、点を取ったやつが一番」と、口元を引き締めた。
 今季6ゴールとし、昨季の8得点に2点と迫った。チームはリーグ3連勝。昨季前半を思い起こさせる大活躍で、あらためて“ドルトムントに香川あり”を印象づけた。


沢&カズ“夢のコラボ”食事会が実現?(抜粋)
 J2横浜FCの元日本代表FW三浦知良(44)が29日、女子日本代表の主将・MF沢穂希(33)=INAC神戸=との食事会開催を示唆した。2人の間に面識はないものの、夢のコラボレーションが実現する可能性が出てきた。
 三浦知は昨年6月、都内で、日本代表MF長谷部、香川、DF長友、内田と食事会を開催。カズの席の隣をめぐる“ポジション争い”が繰り広げられたほど盛り上がった。カズも沢も多忙なため、時間的な問題があるものの「(今は)忙しいでしょうから、落ち着いたら…」と、“カズ会”の再現をにおわせた。
今朝の新聞でも大きく扱われていて極端だなぁと思いつつもやっぱり嬉しい。
ってドイツにいたらこっちでどういう報道されているのかわかんないもんなんですかね?
では本日分記事。

◇サンスポ
香川20発、地元各紙最高評価1点

 【ドルトムント(ドイツ)29日=円賀貴子通信員】ドルトムントの日本代表MF香川真司(22)が28日、ホームのホッフェンハイム戦にフル出場し、2010年9月以来の1試合2ゴールをマーク。全得点に絡み、3-1の勝利に貢献した。香川は今季リーグ戦6得点目で、ドイツ移籍後の公式戦通算20ゴール目。クラブは公式サイトで試合を「香川フェスティバル」と掲載した。
 12年のホーム初戦。8万大観衆が詰めかけた「シグナル・イドゥナ・パーク」をMF香川が熱狂の渦に巻き込んだ。
 「いいスタートが切れた。得点にこだわった試合で、2点取れたのはよかった。立ち上がりから相手が怖くなかった」

 トップ下で先発出場すると前半16分に先制弾。同31分には右サイドでパスをカットし、追加点の起点に。そして後半10分に再びゴールを決めた。10年9月19日のシャルケ戦以来となる1試合2ゴールで、今季6点目。欧州での公式戦通算ゴールを20に伸ばした。
 「(20点目は)まったく気にしていなかった。初めて知った。何点取ろうが関係ない。このワンシーズンが勝負なので、次の試合も取りたい」
 22日のハンブルガーSV戦ではアシストを決めたが、鬱憤はたまっていた。「やっぱ点取らなきゃいけないし。自分のよさはそこにある。いくらアシストしても、点を取ったやつが一番」。先制点は味方へのパスを封印し、ドリブルでしかけた結果。「エゴを出せた」とうなずいた。

 エースの大爆発に、チームの公式サイトは写真を大きく使って「香川フェスティバル」と掲載。同僚のポーランド代表DFピスチェクは、「シンジのパフォーマンスに言葉も見つからない」と敬意を表した。
 29日付独ビルト紙は香川の2点目を「きょうのゴール」に選び、図解入りで掲載。キッカー誌は「香川がホッフェンハイムを解体」、ルールナハリヒテン紙は「ガラ(表彰式)ものの日本人」などと報じ、各紙とも最高評価の1点を与えた。
 存在感を見せつけた香川。首位バイエルンMと同勝ち点で2位につけるチームを、連覇へと牽引(けんいん)する。


◇サンスポ
香川2発!ビルト最高評価…2節連続ベストイレブンに

 ドルトムントのMF香川真司が2節連続でベストイレブンに輝いた。28日のホッフェンハイム戦にトップ下でフル出場し2得点1アシスト。「得点にこだわった試合で、2点取れたのは凄く良かった」と自画自賛したエースを地元紙は高く評価した。
 29日付の全国紙ビルトは最高の1点を付け、22日のハンブルガーSV戦に続く今季3回目のベストイレブンに選出。さらに後半10分に決めたチーム3点目を「今節のベストゴール」に選んだ。


◇日刊スポーツ
香川2発!今年は点取り屋に/ブンデス

 【29日=益子浩一】ドルトムントの日本代表MF香川真司(22)が、新スタイルで欧州移籍後2度目の2得点を挙げた。28日の本拠地ホッフェンハイム戦で前半16分に右に流れながらDFをかわし先制弾。後半10分にも前線へ出したパスを自ら追いかけ、体勢を崩しながらダメ押しの2点目。全3得点に絡み、貪欲に得点にこだわる姿勢を見せた。
 「ボールを持った瞬間に頭をよぎったのは『点にこだわりたい』。パスという選択肢があっても、今日はそこ(得点)にこだわった。本当は(3点目も)狙いたかったんですけどね」

 今年はゲームメーカーではなく、点取り屋に生まれ変わる。ドイツ1年目の昨季は前半戦だけで8点を決めながら、今季前半戦は4点止まり。結果が全ての世界で生き残るためには、数字にこだわるしかない。この日の2ゴールで移籍後の公式戦通算20得点。今季のリーグ戦計6得点で、目標の2ケタ得点も射程圏だ。
 「点を取ってこそ評価される。それを忘れてはいけない。浮かれる暇はないしこれを続けるだけ」
 今夏にはビッグクラブへ移籍の可能性も高まる。マンチェスターUが継続調査を続け、セリエAのACミランも興味を示している。超満員8万人の観衆を熱狂の渦に包み込んだ香川の夢は、果てしなく膨らむ。
ホッヘンハイム戦の写真記事です。まとめてどうぞ。

◇Revier Sport
Dortmund - Hoffenheim 3:1

3枚目 右サイドでボールを持つ香川さん。
4枚目 ゴール後の飛行機ポーズ?顔は触れないでおくけどね。
6枚目 試合後にみんなであいさつ。手前から5人目ぐらいのちょっと小さい人がそうじゃないかと思う。
7枚目 試合後のバリオス。右には香川さんとギュンドアン。
9枚目 攻め上がるバリオス。の左に見えるスパイクは香川さんかシュメか…
11枚目 香川真司の2ゴール目。シュートを最後まで見守ります。
14枚目 ドリブルで仕掛ける香川さん。前傾姿勢でドリブルで来たっていうのはこういうことか?
15枚目 ケールクーバシンジケヴィン。クーバがいい表情。
16枚目 ケヴィンと肩を組む香川さん。…くっそケヴィンくっそ
17枚目 なんでこの写真ばっかりいっぱいあるんだ…くっそケヴィンくっそ
18枚目 ゴールを決め人差し指を指す香川さん。これも久々に出たね。
19枚目 体格差のある選手にも負けない。この相手選手相当大きかった。
22枚目 ライン際で懸命に足を延ばす香川さん。
23枚目 サイドをドリブルで駆け上がる。躍動する香川さん。
24枚目 CKの用意万端。コーナーフラッグってこんなにおっきかったっけ?
25枚目 8万人のサポーターに挨拶。右から5人目。この万歳三唱が好きです。
27枚目 2点目を決めたケヴィンのもとへ。
31枚目 サポへの挨拶。給水中の香川さん。ケールの笑顔がいいね。
32枚目 クロップからのハグ。
34枚目 ケヴィンとシンジ。ケヴィン足白いし細い…
37枚目 試合後笑顔を見せる選手たち。右のほうでスポティッチと話す香川さん。
39枚目 ライン際での攻防。これ残したの凄かったな。


◇Ruhr Nachrichten
Fußball-Bundesliga: BVB - Hoffenheim

ホッヘンハイム戦
2枚目 ゴールを決めて歓喜のガッツポーズへ!
3枚目 先制点後の祝福。左から2人目。
10枚目 ゴールパフォ。モリシから引き継いだ飛行機ポーズだと言い張る私。
11枚目 香川真司の先制点。ホッヘンハイムDFもたじたじ。


◇Der Westen
BVB Der BVB zerlegt Hoffenheim

4枚目 ドリブルで攻め上がる。
5枚目 倒れこみつつもボールの行方を見守る。パスかな?
7枚目 香川真司2点目のシュート。こんなぎりっぎりで打ってました。凄い瞬間!カメラマンGJ!
11枚目 相手にユニフォームを引っ張られつつも果敢に攻める。
13枚目 ケールの1対1を見守る香川さん。
14枚目 香川真司1点目のシュート。あのドリブルにはDFついてこられません。
16枚目 自信のゴールにこの表情。いいね!手はBVBのエンブレムに。
17枚目 フンメルス・ケヴィン・クーバが祝福。なぜかケヴィンがどや!
18枚目 シュメとハイタッチ。シュメいい笑顔。フンメルスのは本当にハイなタッチだなぁ。
19枚目 ケヴィンと香川さん。……くー!!この仲良しいいなーいいなー
20枚目 香川さん天を?指さす。
27枚目 香川さんとエマ。この2ショットは初めて見ます。…Emmaあったかそう。
29枚目 試合後のわちゃわちゃ。香川さんにぐっとハグしているのは……くっそけヴぃんくっそー。
30枚目 サポーターの前で万歳。右から5人目です。
31枚目 ↑のと同じかな。

ドイツ分おしまい。日本のは明日にします。
やべっちで冒頭から来ましたね♪
neoSportsでもじっくり見られたし。嬉しいことです。
そして香川さん効果でカウンター急上昇…さすがに焦りました。笑

本題へ。
昨日香川選手の試合を見に行かれたというチョンテセ選手がブログを更新。
試合の話と写真が。
↓↓
「久しぶりに試合観戦。。。」

乾ちゃんと一緒に映っている写真が久々すぎ。この2人のコンビ大好きです。
それにしても香川さんこのポーズ多いっすね。←これこの間コメントで言われて気づきましたが。

それからチョンテセ選手Twitterのほうでもいろいろ呟いております。
↓↓
チョンテセTwitter @chongtese9


ついでに。
吉田麻也選手オフィシャルブログでもほーんのちょこっとだけ香川さんの話が。
↓↓
「振り返っていこう〜サッカーアース版〜」

ではー
◇Goal.com
選手採点:ドルトムント対ホッフェンハイム
香川がマン・オブ・ザ・マッチ
(抜粋)
香川真司 ベスト選手 8.0
 素晴らしい2得点を決めて、輝きを放った。コンディションの良さを感じさせ、ボールを持っての技術は素晴らしかった。チーム2点目も、彼のアイディアがあってこそ。終盤に3点目も奪いかける。


◇ゲキサカ
2得点の活躍!! 香川「得点にこだわらないとと思っていた」

 ブンデスリーガ第19節の2日目が28日に各地で行われた。日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはホームでホッフェンハイムに3-1で勝利。香川が先制点を含む2得点の活躍をみせ、チームも3連勝を飾った。この日の試合で勝ち点を40に伸ばすも、勝ち点で並ぶ首位・バイエルンも勝利したため、順位は変わらず2位をキープした。
 以下、試合後の香川のコメント

●MF香川真司
 「今、良い形なので、得点にこだわった中で得点出来てよかった」

―今週の雰囲気は?
 「良い練習ができていたし、監督もそう言っていた。相手があまりそこまで怖くなかったし、僕らは良かった。前半に点を取れればいけると思っていたなかで取れた」
―立ち上がりのチャンスを逃していたが?
 「何本もチャンスがあって、(決めることができずに)嫌な流れではあったのかなと思ったけど、その中で得点出来たのはよかった」

―1点目を振り返って。
 「取った瞬間に数的有利で出せればよかった。でも今日は得点にいかなきゃいけないと。考える時間があった。パスの選択肢もあったけど、強引にドリブルできたのはよかった」
―考える時間とは?
 「パスのほうが確率が高いかと思ったけど、(得点に)こだわらないといけないと思っていた」
―キーパーの動きを見た?
 「ギリギリ、見えたので」

―フォームがよくなってる?
 「前傾姿勢でドリブルにも入れたのでよかったかなと思う」
―チームの守備機能はどう?
 「精神的に肉体的に充実していると感じる。続けないといけないので、この試合に満足はしてるが、結果を残さないと。次は金曜日」

―3点目を取りたかった?
 「狙いにいきたかったし、ただみんなも狙っていたので。レワンドフスキあたりはすごい不満だと思う。試合の中でみんな自分を出しているから、自分もやらないと」
―レワンドフスキとの関係がよくなってきた。
 「ようやくお互いの特徴をリスペクト出来てきたのかなと。精度も高くなっていると感じるのでいろんな武器を増やせれば」
―ブンデス通算20点になったが?
 「気にしてない。ワンシーズンワンシーズンが勝負なので」

以上日本記事でした。
◇ゲキサカ
香川2発で全3点に絡む活躍!!ドルトムントは13戦負けなし

 香川が2得点の活躍!! ブンデスリーガ第19節の2日目が28日に各地で行われた。日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはホームでホッフェンハイムに3-1で勝利。香川が先制点を含む2得点の活躍をみせ、チームも3連勝を飾った。この日の試合で勝ち点を40に伸ばすも、勝ち点で並ぶ首位・バイエルンも勝利したため、順位は変わらず2位をキープした。

 前節のハンブルガー戦では5-1の大勝を飾り、香川自身もアシストをみせたが不発に終わったことから、試合後には悔しさをみせていた。そのうっ憤を晴らすべく、この日は序盤から積極的にゴールを目指した。すると前半16分、早くも決定的なチャンスが巡ってくる。相手GKからDFへのパスをMFケールがカット。こぼれを拾った香川がPA内右へドリブルで切れ込み、冷静にGKの位置を見極めると右足シュート。12月11日のカイザース戦(1-1)以来、3試合ぶりの今季5点目を決めた。

 さらに前半31分、敵陣でカットした香川が右サイドへ展開。MFブラスチコフスキがドリブルで駆け上がると、背後から走ってきていた香川へマイナスの折り返し。これをワンタッチで香川が戻し、フリーのブラチコフスキが右クロス。最後はゴール正面のMFグロスクロイツが右足ダイレクトで叩き込んだ。グロスクロイツの3戦連続弾でドルトムントが2-0と差を広げた。

 後半に入ってもドルトムントの勢いは止まらない。後半10分には、香川からのパスを受け、PA内右へ仕掛けたグロスクロイツがヒールパス。これを香川が体勢を崩しながらも右足シュート。この日2点目のゴールを決めると、3-0とダメ押しに成功した。同18分には失点を喫したもののチームは3-1の勝利。ドルトムントはMFゲッツェを故障で欠きながらも、13戦負けなし(10勝3分)と好調を維持。香川も2試合ぶりのフル出場で2得点とチームの勝利に大きく貢献した。


ブンデスリーガ第19節2日目:バイエルン、ドルトムント、シャルケ、上位3チームがそろって勝利(抜粋)
 ブンデスリーガは第19節2日目を行った。勝ち点37で並ぶ上位3チームはそろって勝利をおさめ、勝ち点を40に伸ばした。
首位バイエルンはホームでボルフスブルクに2-0で勝利。2位ドルトムントもMF香川真司の2得点などでホッフェンハイムに3-1で快勝した。

↑ゲキサカのインタビューはまだ出てなかったです…え?ないのかな?


◇Goal.com
香川2得点、ドルトムントが3-1の勝利 ホッフェンハイムに快勝

 ブンデスリーガ第19節、ドルトムント対ホッフェンハイムは、日本代表MF香川真司の2得点などでドルトムントが3-1と勝利した。
 ドルトムントは前へ前へと動き続ける。5分にはブラシュチコフスキのクロスをレヴァンドフスキが頭で合わせるが、これはGKの好守に遭った。8分にもレヴァンドフスキのシュートが相手DFに当たって枠へと飛んだが、これもGKに止められた。
 試合は16分に動いた。香川がドルトムントに先制点をもたらした。相手GKからのパスを、ケールが見逃さずカット。ボールはエリア手前の香川へと渡り、背番号23はドリブルで1人をかわし、さらに1人を振り切り、GKの位置も見極めてゴール右隅へと流し込んだ。
 21分にもエリア内からベンダーにラストパスを通しかけた香川は、31分にチーム2点目に絡む。敵陣でパスをカットすると、右のブラシュチコフスキにパス。そのまま前へ出て、ボックス内で再び受けて相手DFの目を引き付けると、右足アウトサイドのダイレクトパスで戻して相手をあざむく。余裕を持ったブラシュチコフスキのクロスを、ファーサイドでグロスクロイツが合わせてリードを広げた。

 ドルトムントは後半に入って早々、点差を3点とする。香川が55分、自身この試合2点目を決めた。ボールを受けると縦にボールを送り、自身も前に出る。グロスクロイツがエリア内でダイレクトのヒールパスで戻したところに、香川は走り込んでいた。しっかりと流し込み、点差を広げる。
 その8分後に、ホッフェンハイムは速い攻めから左へ展開し、クロスからジョンソンが決めて2点差とする。その後はしばらくペースを上げたが、得点にはつながらなかった。
 ドルトムントは77分に2人を代え、余裕を見せる。香川はその後もカットから見事なワンツーにスルーパスと、チャンスを創出する。ドルトムントは85分に3人目のカードを切って、そのまま2点差で勝利。首位争いを続けている。

↑Goal.com採点は8.0でMOMに。ユーザー投票でもMOM。
インターナショナル版では8.5でゴールコム・ユーザー投票ともにMOM。
ドイツ版では8.0でゴールコム・ユーザー投票ともにMOM。
どれも香川真司が最高点でした。さすが!


香川:「得点にこだわる意識が頭をよぎった」
「ポジティブなプレッシャー」を楽しみ2得点
 ブンデスリーガ第19節で、ドルトムントはホッフェンハイムに3-1で勝利した。日本代表MF香川真司は、2得点と大きく貢献した。
 コンディションの良さを感じられる香川は、ピッチで躍動していた。それが16分の先制点につながる。高い位置でカットしたボールを受けると、ドリブルで1人をかわし、さらに振り切り、最後はGKの位置を見極めてゴールに流し込んだ。
 31分にも相手の虚を突く、ダイレクトでの短いパス交換で2点目に絡んだ。後半に入っても香川は止まらず、スルーパスを出したままに自身もボックス内に突入し、リターンをチーム3点目とした。以下は試合後の香川のコメント。

―序盤はからチャンスはあったものの、なかなか決められず。嫌な感じはあったか?
 「確かに何本もチャンスがあって、それが入らずに嫌な流れではあったのかなと思う。でも、その中で自分が良い時間帯に点を取れたことがすごく良かった」
―先制点の場面については?
 「数的優位で2対1でパスを出せれば良かったかもしれない。ただ、自分の頭の中をよぎったのたのは、今日は得点にこだわるということ。ドリブルを仕掛けていって、結果的に点を取れたのは、自分の良さを出せたということだと思う」
―GKの動きをしっかりと見ることができた?
 「ギリギリ…、最後の瞬間まで見れたので、ニアにうまく転がせた」

―チームとして守備が機能した理由は?
 「今は精神的にも肉体的にも、充実しているからなのかなと思う。ただ、これを続けなきゃいけない。この試合について満足はしているが、そこに浸っている時間はない。次の試合に向けて、やっぱり結果を残さないといけないというポジティブなプレッシャーがある」
―この前は途中交代だったが、今日はフル出場。しっかりとゴールを決めた結果ととらえるか?
 「そうですね。やっぱり、そこでしょうね。後半戦もそこ(ゴール)にこだわって、頑張っていきます」
◇朝日新聞
ドルトムント・香川が2得点

 サッカーのドイツ1部リーグ、ドルトムントのMF香川は28日にホームのホッフェンハイム戦で先発し、前半16分に先制点を決めた。後半10分にも得点した。この日の2点目で、今季は通算6点目となった。試合は3―1でドルトムントが勝った。(内海亮)


◇時事通信
香川、全得点に絡む=独1部サッカー

 香川が2ゴールの大活躍。前半16分、相手ボールを奪ったケールのパスを受けると、右前方にドリブルしてDFを1人かわし、GKと1対1になって冷静に右足で先制点を決めた。
 同31分には自らのパスカットを起点に右サイドを崩してグロスクロイツが2点目。さらに、後半10分には、右足で3点目のゴール。全得点に絡み、チームを勝利に導いた。(ドルトムント時事)


香川が2ゴール=独1部サッカー(抜粋)
 【ドルトムント(ドイツ)時事】サッカーのドイツ1部リーグは28日、当地などで行われ、FW香川真司が所属するドルトムントはホームでホッフェンハイムと対戦し、3-1で勝った。香川は前半16分に先制点を決め、後半10分にもチームの3点目となるゴールを決めた。


欧州サッカー・談話(抜粋)
◇得点こだわった
 ドルトムント・香川 今週はいい練習ができていて、得点することにこだわった中、得点することができてよかった。きょうは自分が決めないといけないと思った。得点を決めることが自分に求められていることだと思っている。


◇SOCCER KING
香川2ゴール、ドルトムントがホッフェンハイムを下し3連勝

 28日にブンデスリーガ第19節が行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはホームでホッフェンハイムと対戦し、3-1で勝利を収めた。
 スタメン出場を果たした香川は16分、セバスティアン・ケールがカットしたボールを受けると、ドリブルでDFをかわしシュート。これがゴールへと吸い込まれ、先制点を奪う。
 31分には香川が敵陣でパスカットし、カウンターの起点となると、最後はヤクブ・ブラスチコフスキのクロスをケヴィン・グロスクロイツが右足で合わせて2点目を奪取。さらに、55分には香川がグロスクロイツとのワンツーからシュートを流し込み、この日2点目を挙げた。
 ドルトムントはこれでリーグ戦3連勝。2得点をマークした香川は今シーズンの得点数を6ゴールに伸ばしている。


香川が2ゴールでドイツ通算20点目をマーク…ゲッツェの不在感じさせず
 28日にブンデスリーガ第19節が行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントはホームでホッフェンハイムと対戦し、3-1で勝利を収めた。
 前節、絶妙アシストでチームの大勝に貢献した香川は、この日も抜群の存在感を見せる。31分、ドリブルでペナルティーエリアに侵入し、冷静なフィニッシュで先制点を奪うと、31分には見事なパスカットでカウンターの起点となり、2点目を演出。さらに55分にはケヴィン・グロスクロイツとのワンツーでゴール前に侵入し、この日2点目を挙げ、チームをリーグ戦3連勝に導いた。
 この日の2ゴールで、ドルトムントでの公式戦通算20ゴールを達成した香川。今シーズンのリーグ戦得点数は6ゴールとなり、昨シーズンにマークした8ゴールにあと2点と迫っている。
 現在、香川とともに攻撃陣をけん引してきたドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが負傷で戦線離脱中。しかし、香川はその穴を感じさせないほどのプレーを披露。好調のドルトムントを支えている。
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