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2012.09.30 原田公樹Twitter
イギリス在住のジャーナリスト原田公樹さんのTwitterにて、
トッテナム戦の香川さんについての話がちょこっとだけありましたので、
紹介しておきます。

原田公樹Twitter @kokidaiz
その1
その2


…英国移籍後は原田さんにお世話になってるなぁ。
そういえば、トッテナムは23年ぶりにオールドトラフォードでの勝利だったらしいのですが、
前回勝ったのは私生まれる前ということに気付いてびっくりしました。
欧州サッカーの歴史の長さに改めて気づかされました。
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乾選手の試合を見ております。

香川さん記事あとから出た分。
◇SOCCER KING
英メディア、2点目を決めた香川に高評価「ファンに希望をもたらした」

 プレミアリーグ第6節が29日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するマンチェスター・Uはホームでトッテナムと対戦。香川が今シーズン2ゴール目を奪ったものの、2-3で敗れている。イギリスメディアが、この試合の採点を発表している。
 『ESPNSTAR.com』は香川に「7」の高評価を与え、「香川は前半、何かを起こそうとチャレンジしていた数少ないユナイテッドの選手の1人。後半も維持し、素晴らしいターンからのフィニッシュでユナイテッドのファンに希望をもたらした」と寸評している。

 なお、同メディアがつけた両チーム最高点は、トッテナムのギャレス・ベイルで「9.5」。マンUの最高点は、後半開始時から交代出場したイングランド代表FWウェイン・ルーニーで、「8」となっている。
 『ユーロスポーツ』も、香川に「7」をつけ、こちらはチーム最高点の評価となった。香川と同じ「7」はルーニー、ポール・スコールズ、ナニの計4選手につけられている。


後はコラム。
◇スポーツナビ
香川とルーニー、V・ペルシの共存の可能性 テクニカルな追撃弾には現地記者から感嘆の声

昨日の試合を受けての評価。香川真司の技術の高さをどう見るかというところ。
勿論技術が高いことは百も承知ですが、それを当たり前とみられることは嬉しい反面、それ以外の部分でしっかりと結果を出す必要があるということだよなと。厳しくなりますね。でもそれだけ認められているってことだからなぁ。

◇Web Sportiva
【イングランド】マンU敗北。ルーニー復活で見えた香川真司の新境地

いつもの了戒さんの試合レポです。

今日は記事はここまで。
今朝がた気づいたのですが、プレミアリーグのオフィシャルサイトに、
各試合の写真記事出ているのですね。
それぞれの試合を選んで→初めはテキスト速報になっているので、左上のPHOTOSTREAMを選択。
今まで3カ月近く気が付かなかった…あほや。

とりあえず香川さんまとめ。

第1節 エバートン戦
8枚目 ファンペルシーとともにアップする香川さん。

第2節 フラム戦
3枚目 味方のゴールを奥の方で見守ります。
4枚目 ラファエルのゴールに奥の方で喜ぶ香川さん。
9枚目 プレミアリーグ初ゴールに咆哮する香川真司。これいい写真。

第3節 サウサンプトン戦
11枚目 競り合う香川さん。アウェーユニも結構好き。

第4節 ウィガン戦
6枚目 この日はベンチで試合を見つめました。お休みをいただいた香川さん。

第5節 リバプール戦
17枚目 奥の右から2人目。整列後の握手です。

昨日の試合のやつは試合直後には見られたのですが今はなぜか見られずー。
また見られるようになったら上げますね。
朝からニュースでゴールのことをやったみたいですね。(朝は思いっきり寝てましたので…)

ええと、いつもの方の香川さんプレー集です。
高画質でたっぷりと。いつもお世話になっております。
さっき気づいたのだけど、ロビンファンペルシー(RVP)を昨日の試合レポでは全部VRPって書いてた…。
すみませんでした。完全に寝ぼけてたね。あほや。

ではマンチェスター・ユナイテッドの公式記事です。

ルーニー、FW陣の層の厚さを歓迎(抜粋)
 ウェイン・ルーニーはトッテナム戦を前に、攻撃のオプションが増えたことが、今シーズンの優勝に向けてチームに力を与えるだろうとコメントした。
 ルーニーは怪我から復帰し、26日に行われたキャピタル・ワン・カップ、対ニューカッスル戦に出場。通常よりも低い位置でプレーしたが、自分は基本的にCFであることを認めた。
  「FW陣の定位置争いは厳しいね。でもチームにとっては良いことだと思う。ロビン・ファン・ペルシー、ダニー・ウェルベック、シンジ、ハビエル・エルナンデス、そして俺が1つ、または2つの枠を争っている。チームにとっては喜ばしいことだよ」


ユナイテッド 2-3 トッテナム(抜粋)
 オールド・トラッフォードでは圧倒的にユナイテッドが勝率で有利に立っているトッテナム戦では、GKにアンデルス・リンデゴーア。DFはラファエウ・ダ・シウヴァ、リオ・ファーディナンド、ジョニー・エヴァンス、パトリス・エヴラ。中盤の真ん中にはマイケル・キャリックとポール・スコールズを組ませ、両翼にはナーニとライアン・ギグス、トップ下に香川真司を置き、前線にロビン・ファン・ペルシーというイレブンを組んだ。

 ユナイテッドはシュートが出ない中、シンジがパスを受けてムサ・デンベレと競り合い、倒されてFKを獲得するも得点シーンには繋がらず。
 ボールの出し手と受け手のリズムがちぐはぐでチャンスが作れないユナイテッドは、30分にシンジからギグスへと繋がり、ベテランは又抜きパスを狙うが失敗。

 だがユナイテッドも更に1分後、ゴール前でファン・ペルシーからシンジにパスが通り、シンジは右足でボールをコントロールすると左足でシュートを決め、2-3と1点差に迫る。
 シンジのゴールで意気消沈ムードからすぐに立ち直ったユナイテッドは、ここから怒涛の猛攻をみせ始める。
 59分にはシンジがパスを胸で受けエリア内に入り、カイル・ウォーカーが明らかに足をかけているように見えたがノーファール。PKのチャンスを得られず。

 ユナイテッドの猛攻を耐えるトッテナムがチャンスを作れない中、ホームチームはファン・ペルシー、シンジ、ルーニーの3人が面白いアイディアを披露し試合を振り出しにしようと必死のオフェンスを展開。
 足が止まり始めたシンジは79分にダニー・ウェルベックと交代。タッチラインを超えてベンチに下がると、オールド・トラッフォード全体から拍手で健闘を称えられる。
 ラストのCKにはリンデゴーアも参加するが、あと1点を取れず敗退。
 トッテナムは1989年以来初となる、オールド・トラッフォードでの勝利を記録した。


会員限定のほうではゴール動画が上がっております。
シンジがゴールを記録!
◇SOCCER KING
香川が今季2ゴール目、マンUはトッテナムに敗戦…連勝は4でストップ

 プレミアリーグ第6節が29日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するマンチェスター・Uはホームでトッテナムと対戦し、2-3で敗れた。香川は53分に今シーズン2点目を奪い、79分に途中交代している。
 香川は前節のリヴァプール戦に続き先発出場。4-2-3-1のトップ下に入ったが、前半は完全にトッテナムペースとなる。2分、ヤン・フェルトンゲンのゴールで先制すると、32分にはギャレス・ベイルが追加点を奪う。一方のマンUは、チャンスをほとんど作り出すことができず、前半を0-2で折り返した。

 2点ビハインドのマンUは、後半開始から26日のキャピタル・ワン・カップ3回戦で負傷から約1カ月ぶりに復帰したウェイン・ルーニーを投入。すると51分、右サイドに開いたルーニーのクロスにナニが左足で合わせて1点差に詰め寄る。しかし、その1分後に再びトッテナムに得点を許し、再び2点差とされてしまう。
 苦しい展開になったマンUだが、その1分後、ロビン・ファン・ペルシーの絶妙なスルーパスをゴール前で受けた香川が、鮮やかなターンから左足でゴールを陥れ、再び1点差に詰め寄る。これで香川は今シーズン2点目。第2節フルアム戦のプレミア初ゴール以来、リーグ戦4試合ぶりのゴールとなった。
 その後も、マンUが必死の攻撃を見せるがあと1点届かず、2-3で試合終了。マンUは、リーグ戦連勝が4でストップし、エヴァートンとの開幕戦以来となる今シーズン2敗目を喫している。


◇ゲキサカ
香川が今季2点目も、ユナイテッドはホームでトッテナムに89年以来の敗戦
(抜粋)
 プレミア・リーグは29日に第6節を行い、日本代表FW香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッドは、23年間オールド・トラフォードで負けていないトッテナムをホームに迎えて、試合を行った。香川は先発出場を果たすと、1-3で迎えた後半9分にはFWロビン・ファン・ペルシーからのパスを受けると、絶妙なボールコントロールから、チームの2点目を決めた。その後、香川は後半34分にベンチに下がっている。後半に入り、攻め続けたユナイテッドだったが、3点目を挙げることはできずに、2-3でトッテナムに敗れている。

 ユナイテッドは、香川、FWロビン・ファン・ペルシー、FWウェイン・ルーニーのそろい踏みが期待されたが、ルーニーはベンチでキックオフを迎えている。試合はいきなり動く。前半2分、MFガレス・ベイルとのワンツーからPA内にDFヤン・フェルトンゲンが、シュートを打つと、DFジョニー・エバンスに当たったボールは、ゴールに吸い込まれて行った。

 後半開始と同時に、ユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督はMFライアン・ギグスをベンチに下げ、ルーニーを起用した。香川を左サイドに回し、ルーニーとファン・ペルシーの2トップに布陣を変更して反撃に出る。すると後半6分、ファン・ペルシーが右に展開したボールをルーニーが受け、ゴール前にクロスを入れる。中央に走り込んだナニが合わせ、1点を返した。
 ユナイテッドも、一歩も引かない。後半9分にはファン・ペルシーからのパスを受けた香川が、左足でボールをトラップすると、右足でボールを前に持ち出す、その流れのまま左足でシュートを決めて、再び1点差に戻した。
 さらに香川は後半15分にもPA外でファウルを受ける。このFKをルーニーが蹴ったが、ボールは左ポストを叩く。同17分にはスコールズからのスルーパスをファン・ペルシーが受けて、シュートを決めたが、ファン・ペルシーはオフサイドと判定されて、ゴールは認められなかった。

 猛攻を続けるユナイテッドだが、なかなか同点ゴールを挙げられない。後半34分にファーガソン監督は、香川をベンチに下げてFWダニー・ウェルベックを送り出す。ナニ、スコールズ、ルーニーらが、次々とゴールを狙ったが、得点は決まらない。このままタイムアップとなり、ユナイテッドの連勝は4でストップ。一方、アンドレ・ビラス・ボアス新監督の下で、2分1敗というシーズンのスタートを切ったスパーズは、ここにきての3連勝で勢いに乗りそうだ。


香川追撃弾及ばず…今季2敗目にファーガソン監督「運がなかった」(抜粋)
 プレミアリーグは29日、第6節を行い、MF香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッドはホームでトッテナムに2-3で敗れた。連勝が4で止まったアレックス・ファーガソン監督は「厳しい試合だった。前半は自分たちのプレーがまったくできなかった」と試合を振り返った。
 前半を0-2で折り返すと、後半開始からFWルーニーを投入。流れを引き寄せ、後半6分にルーニーの右クロスからMFナニが1点を返した。ところが、その1分後に3失点目。さらに1分後の後半8分に香川が追撃弾を決めたが、反撃及ばず、2-3で敗れた。
◇時事通信
香川、今季2点目=イングランド・サッカー

 【マンチェスター(英国)時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグで、MF香川真司が所属するマンチェスター・ユナイテッドは29日、ホームでトットナムに2-3で敗れ、連勝は4で止まった。先発した香川は1-3の後半8分に今季2点目のゴールを決め、後半33分に退いた。 

香川、今季2点目…チームの連勝は4でストップ(読売新聞)
も同じ記事。


香川、2点目も及ばず=イングランド・サッカー
 香川が今季2点目を決めた。トットナムに前半で2点奪われ、マンチェスターUは後半からルーニーを投入。ともに1点を取った後の、後半8分、今季初めて左MFでプレーした香川にチャンスが訪れた。ファンペルシーの縦パスを受けてターンしてGKと1対1となり、左足で右ポストに当てた。
 「いい形でパスをもらえれば、チャンスにつながっている」と日頃から話している通り、この後も再三チャンスをつかんだ。だが、1点差で逃げ切りを許して、チームの連勝は4でストップ。マンUにとって、ホームでトットナムに敗れたのは23シーズンぶり。痛い今季2敗目となった。(マンチェスター時事)


◇朝日新聞
マンU・香川、プレミアリーグ2点目 チームは敗れる

 サッカーのイングランド1部(プレミア)リーグ第6節は29日、各地で行われ、日本代表のMF香川真司が所属するマンチェスター・ユナイテッド(マンU)は本拠でトットナムと対戦した。香川はトップ下で今季5試合目の先発出場を果たし、今季2得点目となるゴールも決めた。
 前半を0―2で折り返したマンUは、香川が左MFにポジションを変えた後半は主導権を握り、後半6分にFWルーニーのゴールで1点を返した。1分後に3失点目を喫したが、直後の後半8分、FWファンペルシーの縦パスを受けた香川が左足でゴールを決めて追いすがった。その後も終始押し気味に試合を進めたがゴールは遠く、2―3で敗れた。香川は後半34分に退いた。
 プレミアリーグでの香川のゴールは、8月25日のフラム戦以来。(マンチェスター=平井隆介)


◇Goal.com
香川ゴールも、ホームでトッテナムに屈す
前半の2失点が響き、勝ち点得られず
(抜粋)
 29日に行われたプレミアリーグ第6節、マンチェスター・ユナイテッド対トッテナムの一戦は、3ー2でアウェーのトッテナムが勝利した。MF香川真司は先発で79分までプレー。54分に、チームの2点目を挙げている。
 ミッドウィークのキャピタル・ワン・カップを欠場して休養十分の香川は、トップ下で先発。復帰したばかりのルーニーはベンチスタートとなった。

 精神的にも痛い失点を許したユナイテッドだが、まだ諦めない。チームに火をつけたのは、香川だ。54分、ファン・ペルシのスルーパスが香川に送られると、ペナルティーエリア内でコントロールしてGKと1対1に。DFのプレッシャーをものともせず、左足で冷静に決めて、ユナイテッドが再び1点差とする。
 その後はユナイテッドのチャンスが続く。59分には、ペナルティーエリア左で香川がロングボールをコントロールして、中へ切れ込んだ。ウォーカーに倒されてPKを得たかと思われたが、審判の笛は鳴らず、香川は不満顔。その2分後には、ペナルティーエリア手前で香川がファウルを受けて、今度はFKを獲得した。ルーニーがこのFKを蹴ると、鋭いシュートがゴール左を襲ったが、ポストに嫌われてしまう。

 ユナイテッドは79分に香川を下げてウェルベックを投入し、攻撃に変化を加える。しかし、オールド・トラフォードでの勝利が近づくトッテナムの守備は集中が切れず、ユナイテッドの猛攻を跳ね返し続けた。
 結局、トッテナムは最後までユナイテッドに同点弾を許さず、3ー2で逃げ切りに成功。ユナイテッドは、開幕戦のエヴァートン戦以来となるシーズン2敗目となった。
◇スポーツナビ
香川が今季2点目 マンUは2-3で黒星

 【マンチェスター(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグは29日、各地で行われ、マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司はホームのトットナム戦で1-3の後半8分に今季2点目となるゴールを挙げた。先発出場した香川は後半34分に退き、チームは2-3で今季2敗目(4勝)を喫した。
 0-2で前半を折り返したマンチェスターUは後半にFWルーニーを投入して反撃。1点ずつ奪い合った直後に、ファンペルシーの縦パスで抜けた香川が左足で決めた。その後も猛攻を仕掛けたが、届かなかった。

香川ゴールもマンU敗れる/プレミア(日刊スポーツ)
香川、左足で今季2点目!マンUは敗れる(スポーツ報知)
マンU香川が今季2点目 チームは2-3で黒星(MSN産経ニュース)
サッカー、香川が今季2点目(デイリースポーツ)
サッカー:香川が今季2点目(毎日新聞)

も同じ記事。


◇サンスポ
香川、今季2点目も…マンU2敗目で3位に後退

 マンチェスターUのMF香川真司(23)は、ホームのトットナム戦に先発出場。1-3の後半8分に今季2点目のゴールを決めた。しかし試合はそのまま敗れ、今季開幕戦以来の2敗目(4勝)を喫した。
 マンUは開始2分、いきなり失点。ヴェルトンゲンのシュートがDFのエヴァンスに当たりコースが変わり、ゴール左隅へ。不運な形で早々と先制された。32分には中央から持ち込んだベイルに2点目を決められ、0-2で見せ場なく前半終了。

 後半6分、ルーニーの右からのクロスをナニが合わせ1点を返したが、直後の後半7分に左サイドからのベイルのシュートをGKが弾いたところを、ゴール正面のデンプシーに決められ、再び2点差とされた。
 後半8分にファン・ペルシのスルーパスがゴール前の香川に通り、振り向きざまに左足でシュート。これがゴール右隅に決まり、今季2点目となった。
 香川は後半34分に交代。マンUは追いつくことはできず、暫定で2位から3位に順位を下げた。


マンUがFC東京・高橋獲得?英サイト報じる
 J1・FC東京の日本代表MF高橋秀人の獲得に向けて、同MF香川真司が所属するイングランドプレミアリーグ・マンチェスターUがコンタクトを開始したと29日付英サイト「4-4-2」が報じた。ブンデスリーガのハンブルガーSV、ボルシアMGも獲得に動いているとしている。


◇スポニチアネックス
香川、プレミア2点目!チームは敗戦 吉田も黒星喫す

 サッカーのイングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は29日、敵地でのエバートン戦にセンターバックとしてフル出場したが、試合は1―3で逆転負けした。肘を負傷しているFW李忠成はベンチ外だった。
 ウィガンのFW宮市亮はアウェーのサンダーランド戦に後半40分から出場したが、チームは0―1で敗れた。
 マンチェスター・ユナイテッドのMF香川真司はホームのトットナム戦で先発。1―3の後半8分、ファン・ペルシーのスルーパスを受けた香川は、素早いターからゴール前に抜け出し、左足でゴール右下に流し込んだ。これで1点差とし追い上げムードが高まったが、香川は同33分に交代。チームも2―3で敗れ、リーグ戦4連勝でストップした。(共同)
香川さんの記事です。
◇ISM
香川がゴールもマンU黒星 吉田フル出場、宮市は途中出場
(抜粋)
 イングランド・プレミアリーグは現地時間23日(以下現地時間)に試合が行なわれ、香川真司が所属するマンチェスターUはホームでトッテナムと対戦し、2対3で敗れた。先発出場した香川が今季2点目を記録している。
 先発出場した香川は1対3とチームが突き放された直後の53分、ファン・ペルシからの縦パスをゴールを背にして受けると、反転から左足で逆サイドネットへと流し込み、今季リーグ戦での2得点目をマーク。追撃のゴールを挙げた香川だが77分に途中交代となり、チームもこのまま敗れた。


バルサが逆転白星で6連勝 マンUは香川弾も黒星/欧州リーグ(抜粋)
 イングランド・プレミアリーグでは香川真司の所属するマンチェスターUがトッテナムに2対3で敗れた。前半を2点ビハインドで終えたマンUは、後半からルーニーを投入して巻き返しを図る。51分にルーニーのクロスをナニが合わせて1点を返したマンUだが、その1分後にデンプシーに決められ突き放される。マンUもその直後に香川の今季2得点目で再び1点差としたが同点に追い付くことは叶わず、ホームで黒星となった。先発した香川は77分に途中交代となっている。首位チェルシーはアーセナルに2対1で勝利。アーセナルに今季初黒星を付けた。マンチェスターCはフルハムに2対1で逆転勝ちしている。


マンU、香川が今季2点目も敗戦 チェルシーはアーセナル下し首位キープ/プレミア
 イングランド・プレミアリーグは現地時間29日に8試合が行なわれ、香川真司が所属する2位マンチェスターUはホームで8位トッテナムに2対3で敗れ、今季2敗目を喫した。一方で、首位チェルシーは5位アーセナルを2対1で下し、首位を守っている。ロイター通信が報じた。

 リーグでは過去22戦ホームでもアウェイでも無敗と、相性のよいトッテナムをホームに迎えたマンU。しかしこの日は開始わずか2分でフェルトンゲンに先制弾を許すと、32分にはベイルに単独突破からそのまま決められ、前半のうちに2点のビハインドを背負う。
 反撃したいマンUは、後半開始から負傷が癒えたルーニーを投入。するとチームは試合のペースを握り、51分にルーニーが右から放ったクロスにナニが合わせて1点を返す。しかしそのわずか1分後、GKがベイルのシュートを弾くと、これをデンプシーに押し込まれ、再び2点差とされる。

 食い下がるマンUはその直後、香川がゴールを背にしてファン・ペルシの縦パスを受けると、巧みな反転でネットを揺らしてトッテナムを猛チャージ。しかし、マンUはその後攻勢を仕掛けながらも、シュートが2度ポストに弾かれるなど運を味方に付けられず、本拠地「オールド・トラフォード」では23年ぶりにトッテナムに黒星を喫した。
 試合後、マンUのファーガソン監督は『ESPN』に対し、「入り方が悪く、守備もひどかった。後半は素晴らしかったし、勝ち点を得られるだけのプレーは見せていたが、非常に運がなかった」と、試合を振り返った。
2012.09.30 乾選手ブログ
フランクフルト乾貴士選手のオフィシャルブログにて、
ちょこっとですが香川さんの話が出てきましたので紹介。

乾貴士オフィシャルブログ
「明日。」


セレサポの私としては乾選手にも頑張ってほしい次第です。
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