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さっきの記事で締めたつもりだったのにぃー。

香川真司選手オフィシャルサイトの本人メッセージ
Shinji's voiceが更新されました!!
↓↓
「感謝」


えーと、約4か月ぶりの更新。
びっくりしすぎて叫びました。笑

ウィガン戦出場してくれたら嬉しいなぁ。
香川さんの挑戦、どこまでも応援していきたいです!!
来年も応援していきましょう!!では。
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2012.12.31 2012
早いもので2012年も終わりを告げようとしております。
というわけでざっとこの1年を振り返ることに。

まずはドルトムントでの2連覇・ドイツカップ制覇。
本当に全然負ける気がしなかったし、28戦無敗のリーグ記録も達成。
香川さんは1年通してチームの優勝に大きく貢献。
香川さん自身も13ゴールの日本人最多得点。
素晴らしいシーズンだったし、香川さんの笑顔もたくさん見られて、私も幸せでした。

代表では、ヨルダン戦でのゴールを生で見られたのですが、
それよりも印象深いのはフランス戦。
香川乾清武のセレッソラインが見られたのは、サポーターとしてはすごく嬉しかったし、もっと見たいと思いました。

CMをはじめとしたテレビでの露出も増え、ニュースで扱われる回数も増え。
どんどんと有名になっていく香川さん。

夏には、マンチェスターユナイテッド移籍。
噂にはなっていたけども、ファーガソン監督がドイツカップを見に来るまでは私も半信半疑でした。
あのビッグクラブに、ずっと見てきた香川さんが行くなんて、それまではまったく想像もつかなかった。
移籍会見を見た時、初めてユナイテッドでの試合に出た時、プレミアリーグで試合に出た時。
何度も夢みたいだと思いました。
なかなかやりたいようにやれなかったり、厳しい時期もあったのだけど、リーグでもCLでも結果を出していたのはさすが。
しかし、これからというタイミングでの怪我。
私も残念だったけども、香川選手自身が一番悔しかったと思う。
そして、一昨日ようやく待望の復帰。
怪我明けとは思えない素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。
香川さんの更なる活躍に、期待がかかります。


2012年私にとって最大の出来事は、やはり香川真司オフィシャルツアーに参加したこと。
ドルトムントで香川さんの試合が見られたし、
何より念願の香川さんと逢えたのが一番の思い出。
私物までいただいてしまって、2月26日は本当に忘れられない日となりました。
一緒にツアーに参加したみなさん、kntのみなさん、西川さん、香川さん、ほか関係者のみなさんに感謝感謝です。


香川さんにとって、またしても山あり谷ありの1年となってしまったのですが、
2013年は、香川さんの笑顔をもっともっと見られる1年になったらいいなと思っております。


最後に、1年間このブログにお付き合いいただき、ありがとうございました。
コメントや拍手コメント毎回チェックしております。あまりお返事返せなくて申し訳ありません。
2013年も引き続きよろしくお願いいたします。
◇日刊スポーツ
香川復帰にファーガソン監督が合格点

 29日のウェストブロミッジ戦で先発し、約2カ月ぶりに戦列復帰したマンチェスターUの日本代表MF香川真司(23)を、地元各紙は好意的に報じた。インディペンデント紙は「状況を打開したのは香川のパスだった」と高評価。エクスプレス紙は「強い雨のピッチでも、簡単そうにワンタッチパスやフェイントを見せた」と紹介した。
 香川も試合後に「この2カ月はつらかった。復帰できてよかった」と喜んだ。後半21分に交代させたファーガソン監督は「シンジは前半とても良かった。久々だから交代させたが、自分の仕事をしてくれた」と合格点を与えた。ただ、香川と交代でピッチに入ったファンペルシーがゴール。香川は「さすがだなと思いました」とたたえ、「この2カ月間(他の)前線の選手は結果を残している。自分も負けていられない」と定位置確保へ意欲をみせた。


◇スポーツ報知
香川、67日ぶり公式戦満点復帰!ファーガソン監督「シンジには満足」

 ◆イングランド・プレミアリーグ第20節 マンチェスターU2―0ウェストブロミッジ(29日・オールドトラフォード)
 マンチェスターUの日本代表MF香川真司(23)が、67日ぶりの戦列復帰で高い評価を得た。ホームのWブロミッジ戦で、左膝を負傷した10月23日の欧州CLブラガ戦以来の先発出場で、前半9分に先制点の起点となるなど後半21分までプレー。FWルーニー不在の前線で効果的な働きを見せ2―0の勝利に貢献した。サウサンプトンのDF吉田麻也(24)はストーク戦に右サイドバックでフル出場し、3―3で引き分けた。
 香川自身も予想しなかったサプライズだった。「チーム練習に合流して1週間ちょっと。恐らくベンチかなと」。だが、約2か月ぶりの“夢の劇場”オールドトラフォードに先発で復帰し、芸術的なワンタッチパスで先制点を呼び勝利に貢献した。「この2か月、すごくつらかった」と本音を漏らした。

 開始9分、MFヤングのパスを受けると、香川らしいダイレクトのループパスで相手DFの頭上を越し、再びボールを戻した。相手DFはヤングの低空クロスをクリアしきれず、オウンゴールとなった。見せ場は続く。同33分には、右サイドを走ったMFバレンシアへ完璧な力加減でスピンの効いたロングパスを送った。全治2か月の重傷だった左膝にはサポーターをしていたが、果敢にコンタクトプレーにも臨んだ。後半21分にFWファンペルシーと交代すると、復活を見届けた7万5595人から総立ちの拍手を贈られた。
 プレミアリーグ特有の年末年始の過密日程の上に、FWルーニーの負傷離脱。その緊急事態で、まさに救世主となった。ファーガソン監督は「シンジのパフォーマンスには満足。前半から良いプレーを見せていたし、ハードワークで貢献してくれた」と感謝した。

 負傷したブラガ戦は加入後まだ8戦目だった。「新加入の選手にとって、やはりけがは一番嫌だった」。皮肉にもチームは離脱後に本来の強さを取り戻し、首位を独走。しかしその様子をスタンド観戦することで「一人一人の特徴だったりを感じることができた」という。この日の活躍は、負傷中の目と頭脳のトレーニングの成果だった。
 30日付の英大衆紙ザ・サンによる採点は「7点」で「(離脱中の)この2か月間に見られなかった品格をもたらした」と高評価。スカイスポーツ局は「8点」でマンオブザマッチに選出した。2月からは欧州CL決勝トーナメントが始まり、3月26日にはW杯アジア最終予選ヨルダン戦(アウェー)も控える。世界中のマンUファンが、日本のファンが、待ち望んだ男が帰ってきた。


復帰の香川に聞く…「欲を言えばゴールが欲しかった」
 【マンチェスター(英国)29日】マンチェスターUの日本代表MF香川真司(23)が、67日ぶりの戦列復帰で高い評価を得た。ホームのWブロミッジ戦で、左膝を負傷した10月23日の欧州CLブラガ戦以来の先発出場で、前半9分に先制点の起点となるなど後半21分までプレー。FWルーニー不在の前線で効果的な働きを見せ2―0の勝利に貢献した。サウサンプトンのDF吉田麻也(24)はストーク戦に右サイドバックでフル出場し、3―3で引き分けた。

 ◆香川に聞く
 ―復帰初戦から好プレー。
「プレー内容どうこうより、復帰できたことが良かったと思います」
 ―ベンチ予想だった。
「練習では動けていたし、それなりに手応えは感じていた。けが人も重なって、いきなり最初から使ってもらった」
 ―休みなく試合が続く。
「1試合1試合コンディションを上げていって、その中で結果を出していかないと。この2か月で前線の選手が結果を残しているという意味では、やはりそういう(高レベルな)ところに来たんだなと感じる。自分も負けてられない。今日は欲をいえば、やっぱりゴールは欲しかった」
 ―12年の最後の試合。
「序盤戦、1年の半分はドルトムントで過ごした。この半分はユナイテッドに来て、精神的であったり、肉体的であったり、環境を変えたことによってタフな1年だったなと改めて感じます」


◇デイリースポーツ
香川、復帰戦で大活躍!先制点の起点に

 マンチェスター・ユナイテッドのMF香川真司(23)は、ホームのウェストブロミッジ戦で左膝のけがから約2カ月ぶりに復帰してトップ下で先発。前半9分に先制点につながるワンツーパスを出し、2‐0での勝利に貢献した。香川の出場は10月23日の欧州CLのブラガ(ポルトガル)戦以来。DF吉田麻也(24)とFW李忠成(27)のサウサンプトンはストークと3‐3で引き分けた。吉田は右サイドバックでフル出場し、李はベンチ外。右足首を痛めているウィガンのFW宮市亮(20)は3‐0で勝ったアストンビラ戦でベンチ入りしなかった。

 1‐0の後半20分すぎ、香川の交代が告げられると、7万5千人の大観衆が総立ちで拍手を送った。ファンの反応が貢献度の高さを雄弁に物語っていた。
 香川は「新加入の選手には、けがが一番嫌。この2カ月はすごくつらかった。きょうはすごい緊張感があったし、復帰できて良かった」と安堵(あんど)感を口にした。10月下旬以来の実戦。前半9分には右足アウトサイドで浮かせたパスで先制点の起点となった。

 その後も時にワンタッチでさばき、時に素早く前を向き突破を図る。「一人一人の特徴やチームのスタイルを感じられた。自分の持っているものを出そうと意気込んでやった」。香川が退いた後は防戦一方に。FWルーニーをけがで欠く中での活躍に、ファーガソン監督も「真司は特に前半、素晴らしかった。彼の仕事をしてくれた」と喜んだ。
 香川は次を見据えていた。「まだまだ物足りない。ゴール前(のプレー)は精度が低かった。やり続けて、個人のスタイルを確立していくしかない」。今後の厳しい競争を勝ち抜く自信と手応えを感じさせる言葉で、復帰戦を締めくくった。


以上記事まとめでした。
◇スポニチアネックス
香川「2カ月つらかった」 「凄い緊張感あった」復帰戦

 マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(23)が29日、ホームのウェストブロミッジ戦で実戦復帰を果たした。10月23日の欧州CLブラガ戦で左膝を負傷。離脱を強いられていたが、67日ぶりの公式戦出場を先発で飾った。前半9分には先制点の起点となるパスを通すなど2―0の勝利に貢献。年内最終戦で復活をアピールし、13年の巻き返しを予感させた。

 67日ぶりの公式戦のピッチで、香川がいきなり得点に絡んだ。前半9分、左サイドからのMFアシュリー・ヤングのパスをダイレクトでリターン。浮き球のワンツーで決定機を生み出すと、ヤングのシュートは相手DFに当たってネットを揺らした。トップ下に入り、後半21分に途中交代するまでブランクを感じさせない動きを披露。「プレー内容より復帰できたことが良かった。凄い緊張感があった。2カ月間つらかったし、苦しかった」と振り返った。

 ◇香川負傷後の経過
 ▼10月23日 欧州CL1次リーグ・ブラガ戦の前半27分に左膝を負傷。応急処置を施してプレーを続けたが、足を引きずる場面が何度もあり前半のみで途中交代した。
 ▼24日 マンチェスター市内の病院で精密検査を受ける。
 ▼26日 クラブから「香川が左膝の負傷で全治3~4週間と診断された」と発表される。ファーガソン監督は「そこまで悪い状況ではない」と説明した。
 ▼11月3日 当初の見通しから復帰が大幅に遅れることが判明。クラブ 公式サイトで、ファーガソン監督が「あと4週間で復帰できる」との見解を示した。
 ▼12月4日 ランニングを再開する。
 ▼24日 トップチームの全体練習に合流。
 ▼26日 ホーム・ニューカッスル 戦の試合前にピッチで体を動かした。ベンチ入りはしなかったが、ドリブルやダッシュなどを披露。


香川 特徴把握の2カ月「前線に個性そろっている それに乗っかろうと」
 マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(23)が29日、ホームのウェストブロミッジ戦で実戦復帰を果たした。
 10月23日の欧州CLブラガ戦の前半に左膝を負傷。当初は全治3~4週間とみられたが、回復は大幅に遅れた。約2カ月に及んだ離脱中はピッチ外からチームメートの特徴を把握することに努め「一人一人の特徴を感じることができた。前線に個性がそろっているのでそれに自分も乗っかろうと思った」。自分と仲間のプレースタイルを見つめ直したことが、12年最後の公式戦での活躍につながった。

 プレミアリーグ特有の過密日程とチーム事情により、復帰戦で先発に抜てきされた。チームは23日のスウォンジー戦を皮切りに元日まで10日間で4試合の強行日程。ターンオーバー制を敷き、オランダ代表FWファンペルシーらを温存させていた。加えて、大黒柱のイングランド代表FWルーニーが膝の負傷で離脱。香川は「チーム練習に合流して1週間ちょっとしかたっていない中で、ベンチかなという感じがしていたんですけど」とスタメンが想定外だったことを明かした。

↑チームメートの特徴を把握する。サッカーについては本当に勉強熱心な香川さん。そういうとこもまたいいんだよなぁ。


ファーガソン監督 香川を高評価「シンジにはとても満足している」
 マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(23)が29日、ホームのウェストブロミッジ戦で実戦復帰を果たした。
 ファーガソン監督は「シンジは前半は非常によいプレーをした。2カ月間の離脱のあとでの復帰戦だから疲れが出るのは当然。シンジにはとても満足している」と高く評価した。
 チームは2位に勝ち点7差をつけて首位を快走しており、1月の移籍市場での補強を見送る方針を固めている。香川は「欲を言えばゴールが欲しかった。最後のところで自分の形にもっていけなかったのは残念。次に切り替えます」と視線を上げた。移籍直後のケガという試練を乗り越えて、日本のエースがまたひと回り大きくなった。
国分さんのスポーツ番組は見逃してしまったのですが。
明日の晩はやべっち録画で香川さんの試合を見るのが正解なのですかね?

ひとまず香川さん記事。
◇サンスポ
香川、胸中初告白「すごくつらかった」

 【マンチェスター(英国)30日=鈴木英寿通信員】イングランドプレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの日本代表MF香川真司(23)が、29日のウェストブロミッジ戦(ホーム)で先発。67日ぶりの復帰戦後に、「すごくつらかった」などと負傷後初めて心境を明かした。先制点を演出する活躍にアレックス・ファーガソン監督(71)は「満足している」と称賛し、地元紙も高評価。2013年の巻き返しへ、年内最終戦で上々の再出発を果たした。

 ついに迎えた67日ぶりの復帰戦にMF香川は、リハビリ中の胸中を初めて告白。深かった苦悩を隠さず打ち明けた。
 「新加入選手にとってけがが一番嫌。この2カ月は、すごくつらかった。そういう意味では、プレー内容どうこうよりも、まずはこのピッチに立てたことがよかった」

 10月23日の欧州CL・ブラガ戦で左膝を痛めて離脱。大きな挫折を経験したからこそ表情には安堵(あんど)感が満ちていた。
 「外から試合を見ることでユナイテッドのスタイルを感じられた」と話す通り、離脱も無駄にしない姿勢がいきなりの復活劇を呼んだ。前半9分、右足外側での浮き球パスで先制点を演出。後半21分の交代時には、7万5000観衆が総立ち。ファーガソン監督も「シンジにはとても満足している」とたたえた。
 「欲をいえばゴールがほしかった。まだまだ物足りない。けがをしている中で考えたのは、ここで生き残るためにもやるしかないということ」。日本代表にも朗報となる完全復活。それでも視線は、新年のさらなる飛躍を見据えていた。

↑本当に、お帰りなさい。戻ってきてくれてよかったです。
誰よりも一番大変だったのは香川さん自身だと思うわけで。ここからまた再出発ですね!どこまでもついてゆきます♪


英紙も香川を高評価「一流のパフォーマンス」
 30日付英紙も復帰した香川を高評価。サンは7点(10点満点、平均は6点)の合格点で「2カ月ぶりの復帰にしてユナイテッドが失っていた一流のパフォーマンスを披露した」。インディペンデントは「状況を打開したのは彼のパス」。エクスプレスは「強い雨のピッチでも簡単に1タッチパス」。マンチェスター・イブニングニュースは「クレバーな動きで中盤と攻撃陣をつないだ。ユナイテッドは2013年、彼に多くを望めそう」と評した。


◇スポニチアネックス
地元紙が香川に高評価「状況打開したパス」「クレバー」

 30日付の地元紙は香川真司のプレーについて好意的に報じた。各紙とも2点目を決めたファンペルシーが記事の主役だったが、インディペンデント紙は「状況を打開したのは彼のパスだった」と高評価。エクスプレス紙は「強い雨でも、簡単そうにパスやフェイントを見せた」と紹介。マンチェスター・イブニングニュース(電子版)は「クレバーな動きとボールタッチで中盤と攻撃陣をつないだ。13年、彼に多くを望めそう」と期待を寄せた。


香川「精神的にも肉体的にもタフな一年だった」
【香川に聞く】
 ――久しぶりの試合でいきなり先発だった。
 「新加入の選手にとって、ケガは一番嫌なもの。(復帰後の)練習では動けていたし、それなりに手応えは感じていたので、しっかり準備しておこうというのはあった。これからまたタフな戦いが続くので、一試合一試合コンディションを上げていって、結果を出していかないといけない」

 ――シーズン序盤は左右のMFをやることが多かったが、復帰戦はトップ下だった。
 「自分自身としてはトップ下に入る方がやりやすい。もっと(トップ下で)試合を重ねる時間が欲しいですけど、それは自分の力で奪い取るもの。今は与えられたポジションで個性を出していくしかない」

 ――12年を振り返って。
 「シーズンは年をまたぐので一年を振り返るのは難しいが、半分をドルトムントで過ごし、残り半分はユナイテッドに来た。環境を変えたことで、精神的にも肉体的にもタフな一年だった。ケガをしている間にいろいろ考えたが、ここで生き残るためにはやっぱりやるしかない。(来年1月)1日から試合があるので良いスタートを切れるように頑張りたい」
2012.12.31 WBA戦写真記事
写真記事まとめです。
気がつけばもう大晦日だったー。早いなぁ。

サンスポ
1枚目 体を張って守備。左足にはサポーター。
2枚目 香川真司のシュート。これ、やっぱりスパイクこんなシルバーのやつでした?たぶんF50adizeroですが、色だけ変えたのかなぁと。
3枚目 相手DFと競り合います。動く香川さんを見るのが本当に久しぶりで…
4枚目 見方に指示を出す。途中から雨も強くなって大変そうでした。
5枚目 相手選手との間合いに苦しみます。
6枚目 軽快なドリブルで相手を躱すシーンも。何となく下半身もごつくなった気が。
7枚目 シュートシーンをちょっとサイズ変えたやつね。
8枚目 RVPと交代時には、スタンディングオベーションで迎えられました。

ユナイテッド公式
3枚目 ヤングの得点時。ぼやけてますが奥の中央にいるのがたぶん。
4枚目 たぶんウェルベックの向こうにいるのがそうだと思います
6枚目 激しく当たられます。
11枚目 これ香川さんのシュートシーンかな?
12枚目 65分で交代。26の背中が頼もしかったです。

ゲキサカ
1枚目 真剣な表情の香川さんも、いい。なんかまた大人びた。
2枚目 いきなりスタメンでした。こっちもびっくり。
3枚目 誰より走っているように見えました!躍動していたよ。
4枚目 ボールに飛び込んでいこうとしてるとこですかね。
5枚目 先制点の起点となったループパスのシーン。このシーンを撮ってたのはすごい。
7枚目 相手2人を抜き去ろうとする香川さん。


今日はここまで。プレミア公式は昼間は写真も見られたのですがこの時間帯は見られず。
明日以降また改めてご紹介します。では
まだ記事あるんかい!!ブログの最新記事一覧からすでに試合レポ去ってしまった。
先ほどTVのニュースで香川さんの復帰扱われましたー♪日常が帰ってきた。

◇スポーツナビ
英国各紙が好意的に報道 戦列復帰したマンU香川

 【ロンドン共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで29日の試合に先発し、約2カ月ぶりに戦列復帰したマンチェスター・ユナイテッドのMF香川真司のプレーについて、英国各紙は好意的に報じた。
 各紙とも2点目を決めたファンペルシーが記事の主役だったが、インディペンデント紙は「状況を打開したのは彼のパスだった」と高評価。エクスプレス紙は「強い雨のピッチでも、簡単そうにワンタッチパスやフェイントを見せた」と紹介した。
 マンチェスター・イブニングニュース(電子版)は「クレバーな動きとボールタッチで、中盤と攻撃陣をつないだ。ユナイテッドは2013年、彼に多くを望めそう」と今後に期待を寄せた。

打開したのは彼のパス!香川に英紙好意的(サンスポ)
復帰の香川 英国各紙が好意的「状況を打開した」「クレバーな動き」(スポニチアネックス)
香川、復帰戦のプレーを英国各紙が好意的に報道(スポーツ報知)
英国各紙が好意的に報道 戦列復帰したマンU香川(MSN産経ニュース)

も同じ記事。


◇読売新聞
マンU・香川、2か月ぶり公式戦へ復帰

 【マンチェスター(英)=大野展誠】サッカーのイングランド・プレミアリーグで29日、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)の香川真司がホームでのウェストブロミッジ戦に先発出場し、左膝を痛めた10月23日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)のブラガ(ポルトガル)戦以来、約2か月ぶりに公式戦への復帰を果たした。
 マンUは試合終了間際のファンペルシーのゴールなどで2―0で勝ち、2位マンチェスター・シティーとの勝ち点差7をキープした。


◇ゲキサカ
復帰の香川、現地でMOMに選出される

 プレミア・リーグは29日に第20節を行い、日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッドはWBAと対戦し、2-0の勝利を収めている。
 約2か月ぶりとなる公式戦に出場した香川について、アレックス・ファーガソン監督は「満足している」と語ったが、現地メディアにも香川のプレーは高く評価された。Sky Sportsは採点を公開し、香川は両チームを通じて唯一となる8点を獲得。この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。寸評には『ケガから印象的な復活』と記している。
 ユナイテッドは1月1日にウィガン戦、5日にウエスト・ハム戦とアウェーの2連戦が控えている。


後はコラム。
◇スポーツナビ
「印象的な復活」を遂げた香川が示したクオリティー ルーニー復帰後に迎える本当の正念場

↑WBA戦の採点やデータをもとに。
ルーニーやRVPらが戻ってきた後が正念場ということなのですが、個人的には彼らとの相性は悪くなかったと思うので、共存出来たらそれが一番いいと思っているんですけどね。

以上記事まとめおしまい。
私今日どれだけ更新するんでしょうね!?ははは。

◇時事通信
復帰の香川、際立つ存在感=イングランド・サッカー

 約2カ月ぶりの復帰戦は、香川自身も驚く先発出場だった。リハビリが終わり、チームに合流してから約1週間。だが、本人は「すごく動けていたし、負傷者もいるので(先発で出られるよう)準備はしておこう」と心身ともに備えていた。ファーガソン監督は、これまでの4-4-2から4-2-3-1にシステム変更。香川が「一番やりやすい」と話すトップ下で起用し、この一戦を迎えた。スタジアムは、香川の名前が呼ばれると大歓声に包まれた。チーム内外が待ち望んだ復帰だった。
 前半9分にはヤングが香川とのワンツーでペナルティーエリアに侵入し、相手のオウンゴールを誘った。攻守に高い運動量と存在感を示し、後半21分に退いた。ファーガソン監督はMUTVに対し「彼は序盤にハードワークしてくれた。満足している」と評価した。また、英テレビ局スカイスポーツはマン・オブ・ザ・マッチに選出。だが、香川自身は「負傷していた間に前線の選手が結果を出している。負けていられない」と厳しい表情を見せる。ようやく迎えた再スタート。ここからが勝負、という意気込みをにじませていた。(マンチェスター時事)

↑SkyがMOMに選んだのですと!?すごい!!
そして相変わらず自分に厳しいというか、簡単に満足しない香川さん。その向上心も大好きです!


欧州サッカー・談話(抜粋)
◇2カ月つらかった
 マンチェスター・ユナイテッド・香川 新加入選手にとって、けがが一番嫌なものだと思っていたので、この2カ月はつらかった。だからきょうは内容よりも、復帰できてピッチに立てたことが良かった。欲を言えば、やはりゴールが欲しかった。(時事)


◇SOCCER KING
復帰の香川を称賛するファーガソン「献身的なプレーで貢献してくれた」

 プレミアリーグ第20節が29日に行われ、日本代表MFの香川真司が所属するマンチェスター・Uとウェスト・ブロムウィッチが激突した。香川は約2カ月ぶりに公式戦復帰し、トップ下として先発出場を果たした。フル出場はできなかったものの、先制点の起点となるなど66分まで精力的な動きを見せた。

 試合後、同クラブのアレックス・ファーガソン監督が香川についてコメントした。クラブ公式サイトが伝えている。
 「シンジのパフォーマンスには満足しているよ。復帰してから最初の試合だったから、スタミナが続かないところがあったと思う。そういう意味でもロビン(ファン・ペルシー)と交代させたんだ。シンジはスタートから良いプレーをし、献身的なプレーで勝利に貢献してくれたよ」
 マンチェスター・Uは9分に先制し、試合終了間際にはファン・ペルシーが追加点を決め、2-0で勝利。リーグ戦2連勝で首位をキープしている。


◇ゲキサカ
今季加入のファン・ペルシーと香川を称賛するファーガソン監督
(抜粋)
 プレミア・リーグは29日に第20節を行い、日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッドは、ホームでWBAに2-0で勝利した。この試合で、香川は約2か月ぶりに復帰し、チームもリーグ戦6試合ぶりに無失点で90分を終えた。
 今季加入して得点を量産し、この試合でも追加点を挙げたFWロビン・ファン・ペルシー、そして復帰した香川を、指揮官は称賛している。
「ロビンは試合の流れを変えてくれた。彼はボールを持つとキープして、チャンスをつくっていた。シンジのパフォーマンスにも満足している。復帰初戦ということもあって、体力的に厳しいところもあったと思う。だからロビンを投入した。シンジは前半から良いプレーを見せていたし、序盤からハードワークで貢献してくれた」


後はコラム。
◇Web Sportiva
【イングランド】復帰戦で勝利に貢献した香川真司「ここで生き残っていく」

↑WBA戦を香川さんの試合後コメントを含めつつ振り返る。
早くも2日後にはウィガン戦。香川さんのさらなる活躍に期待!←そうやってどんどんハードルを上げる私。苦笑

◇Football Channel
プレミアリーグ前半戦を振り返る―優勝争いのカギを握る香川真司

↑前半戦を振り返るのとWBA戦を受けて、後半戦香川真司へユナイテッドへの期待について。
シーズンがあと半分あるからこそまだまだ分からないですし、そこで香川さんがキーマンになってくれたら私も嬉しいし、そうなってほしい。
◇スポーツナビ
香川、復帰戦で活躍 吉田はフル出場
(抜粋)
 【マンチェスター(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドの香川真司は29日、ホームのウェストブロミッジ戦で左膝のけがから約2カ月ぶりに復帰してトップ下として先発し、前半9分に先制点につながるワンツーパスを出すなど後半20分すぎに退くまで活躍した。
 香川の出場は10月23日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)のブラガ(ポルトガル)戦以来。試合は2-0で勝った。


◇日刊スポーツ
香川2カ月ぶり出場 先制演出/プレミア

 マンチェスターUの日本代表MF香川真司(23)が元気な姿でピッチに戻ってきた。ホームで行われたウェストブロミッジ戦にトップ下としてスタメン出場。後半21分までプレーした。10月23日の欧州チャンピオンズリーグ・ブラガ(ポルトガル)戦で左膝を負傷。約2カ月間で15試合を欠場したが、地道なリハビリによって復活した。

 左膝痛から戦列復帰した香川が、いきなり活躍した。背番26はスタメンに名を連ね、精力的に動き回った。前半9分には先制点のきっかけを作った。左MFヤングが香川とのワンツーで抜け出し、ゴール左から強烈なシュート。これが相手選手に当たって、先制点となった。香川はヤングとがっちり抱き合った。
 香川はその後も攻撃ではDFの裏へ走り込む得意の動きを狙い、守備でも低い位置にまで戻ってきた。左膝にサポーターは巻いているものの、不安を感じさせない姿を見せ、後半21分にファンペルシーと交代した。

 ファーガソン監督の突然の先発起用に応えた。前日会見の様子を報じたマンU公式サイトですら、「ベンチ入りする可能性はある」と記したにとどまった。練習でもスタメンチームの一員には名を連ねていなかっただけに、いきなりの先発を予想していた地元メディアは皆無だった。
 香川のスタメン出場は、前半45分しかプレーできずに負傷交代した、忌まわしいCLブラガ戦以来、今季8戦目。香川はマンUに移籍してから、フル出場すら開幕戦の1試合だけ。思うような成績を残せていない日本代表MFにとって、後半戦へ勢いのつく一戦だった。

 これまでもケガを乗り越えて大きくなってきた。C大阪からドルトムントへ移籍した初年度の11年1月。代表の一員として臨んだアジア杯準決勝韓国戦で、右第5中足骨を骨折した。当時もドルトムントでリーグ戦16試合を欠場した。それでも焦る気持ちを抑えながら、ケガを完治させることを優先させた。復帰を急がず、じっくりとリハビリをしたことが、本格的にピッチに戻ったドイツ2年目に31試合13ゴールとクラブの連覇という結果に表れた。
 首位を走るマンUだが、不安要素がないわけではない。エースのFWルーニーは練習中に膝の裏を痛めて2~3週間の離脱。オランダ代表FWファンペルシーも、2戦前のスウォンジー戦で相手DFのクリアしたボールが至近距離から頭部を直撃。この日のウェストブロミッジ戦は先発を外れた。復活した香川にかかる期待は大きい。

 ◆左膝負傷 10月23日のCLブラガ戦の試合中に負傷。1度ピッチ外に出て治療しプレー。だが痛みに耐えられず途中交代した。試合後の検査で左膝内側靱帯(じんたい)損傷、全治3~4週間と診断された。
 ◆代表に招集されず 10月30日に日本協会はW杯アジア最終予選オマーン戦(11月14日)への招集を断念した。
 ◆復帰遅れ 4週間ほどで復帰の見通しだったが、11月19日の会見でファーガソン監督が「さらにあと4週間かかる」と明言。大幅に復帰が遅れた。
 ◆練習再開 12月4日の練習からランニングを再開。
 ◆ピッチに登場 12月26日、試合前練習に参加。ベンチ入りはしなかったが、ボールを使った練習や40メートルダッシュを行うなど順調な回復ぶり。

↑怪我から復帰までの主な出来事を纏めてくれているのはわかりやすくてありがたい。


◇MSN産経ニュース
香川、復帰戦キラリ 大観衆の拍手で退く

 1-0の後半20分すぎ、香川の交代が告げられると、7万5千人の大観衆が総立ちで拍手を送った。目の肥えたファンの反応が貢献度の高さを雄弁に物語っていた。
 香川は「新加入の選手には、けがが一番嫌。この2カ月はすごくつらかった。きょうはすごい緊張感があったし、復帰できて良かった」と安堵感を口にした。だが、10月下旬以来の実戦と思えないほどプレーは光った。前半9分には右足アウトサイドで浮かせたパスで先制点の起点となった。
 その後も時にワンタッチでさばき、時に素早く前を向き突破を図る。「一人一人の特徴やチームのスタイルを感じられた。自分の持っているものを出そうと意気込んでやった」とピッチを離れた期間を無駄にせず、マンチェスターUのリズムをつくった。(共同)
香川さん記事あとから出た分です。
記事がいっぱいです。こんなに出てくるのはいつ以来よ!?

◇ISM
香川、ウェストブロム戦先発で2カ月ぶりに復帰! 吉田は右SBでフル出場
(抜粋)
 イングランド・プレミアリーグは現地時間29日(以下現地時間)に試合が行なわれ、香川真司が所属するマンチェスターUはホームでウェストブロムに2対0で勝利した。10月から戦列を離れていた香川は、この試合に先発し、復帰を果たしている。

 10月23日のチャンピオンズリーグ・ブラガ(ポルトガル)戦で左ひざを負傷して以来、2カ月以上戦列を離れていた香川。マンUのファーガソン監督は試合前、ウェストブロム戦で香川をベンチ入りさせる可能性があると話していたが、いきなりスタメンとして復帰を果たした。
 香川は序盤からゲームの組み立てに参加しリズムを作ると、9分にはエリア手前でヤングからパスを受け、浮き球でリターン。これを受けたヤングのクロスが相手のオウンゴールを誘発し、マンUが先制した。
 その後も、エリア内でのワンタッチプレーでチャンスを作った香川は、後半開始直後の48分にはエリア内でボールを受けてシュートを放ったが、これはDFにブロックされた。香川は復帰戦で65分までプレー。チームはその後1点を追加し、2対0で勝利している。


ファーガソン監督、復帰の香川について「自分の仕事をした。とても満足している」
 現地時間29日に行なわれたイングランド・プレミアリーグのウェストブロム戦で、2対0と勝利を収めた香川真司所属のマンチェスターU。同クラブのアレックス・ファーガソン監督は、この試合で2カ月ぶりに戦列復帰を果たした香川のプレーに満足していると語った。
 10月23日のチャンピオンズリーグ・ブラガ(ポルトガル)戦で左ひざを負傷して以来、2カ月以上戦列を離れていた香川。この日はいきなりスタメンで復帰を果たすと、9分に先制したシーンではMFアシュリー・ヤングとのワンツーで起点となったほか、中盤に下がってのゲームメイクや、相手ゴール前でのワンタッチプレーでチャンスを作るなどし、65分にロビン・ファン・ペルシと交代するまで精力的にプレーした。

 ファーガソン監督は試合後、復帰初戦での香川の働きについて、「シンジは前半非常によくやってくれた。2カ月間戦列を離れたあとでの復帰初戦だったから、当然体力的には厳しかったはず。だからロビンと交代させた」とコメント。「シンジのプレーにはとても満足しているよ。彼は自分の仕事をしたし、序盤からハードワークしてくれた」と、及第点を与えている。


香川復帰のマンUが勝利、マンCも接戦制す アーセナルはウォルコット爆発/プレミア(抜粋)
 イングランド・プレミアリーグは現地時間29日に8試合が行なわれ、香川真司が所属する首位マンチェスターUは本拠地で6位ウェストブロムに2対0で快勝し、同じく勝利した2位マンチェスターCとの勝ち点7差をキープした。ケガから復帰した香川はこの試合に先発出場し、2カ月ぶりの戦列復帰を果たしている。ロイター通信が報じた。

 今季好調のウェストブロムをホームに迎えたマンUは、負傷中のルーニーが欠場したほか、絶好調のファン・ペルシもベンチに温存。試合は9分、香川とのワンツーからヤングがエリア左でクロスを送ると、これが相手DFのオウンゴールを誘ってマンUが幸先良く先制する。
 今季は攻撃面が好調な一方、守備が崩壊状態にあったマンUだったが、この日は前線からのプレスによって安定したディフェンスを披露。終了間際の90分には、香川と交代でピッチに入っていたファン・ペルシが左足で豪快にネットを揺らし、年内最終戦を2対0で快勝した。


マンUのファーガソン監督、スナイデルには興味なし? 「1月は補強には動かない」(抜粋)
 マンチェスターU(イングランド)のアレックス・ファーガソン監督は現地時間29日(以下現地時間)、1月から開かれる冬の移籍市場について、大物選手の獲得はしない意向を示している。ロイター通信が報じた。
 マンUは今季開幕前にオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシと日本代表MF香川真司を加えているが、ファーガソン監督は今のチームの陣容に大きな満足感を示している。同監督は「サッカーの世界に絶対はないが、何か特別なことでも起きない限り、1月の移籍市場で大きな動きを見せる予定はない。今の陣容に満足していて、その必要がないからだ。今のチームは私がオールド・トラフォード(マンUの本拠地)で指揮をとってきた歴代のどのチームにも劣っていない」と語っている。
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