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夜のニュースで昨日の試合を端から見ております。
インタビューも見られて満足。

そして、2月6日のラトビア戦の代表選手が発表されました。
以下SAMURAI BLUE公式より。
GK
林 卓人  ベガルタ仙台
川島 永嗣  スタンダール・リエージュ(ベルギー)
権田 修一  FC東京
DF
今野 泰幸  ガンバ大阪
伊野波 雅彦  ジュビロ磐田
水本 裕貴 サンフレッチェ広島
長友 佑都 インテル・ミラノ(イタリア)
内田 篤人  FCシャルケ04(ドイツ)
吉田 麻也  サウサンプトン(イングランド)
酒井 宏樹  ハノーファー96(ドイツ)
酒井 高徳  VfBシュツットガルト(ドイツ)
MF
遠藤 保仁  ガンバ大阪
長谷部 誠  VfLヴォルフスブルク(ドイツ)
細貝 萌  バイエル・レバークーゼン(ドイツ)
高橋 秀人  FC東京
FW
前田 遼一  ジュビロ磐田
岡崎 慎司  VfBシュツットガルト(ドイツ)
本田 圭佑  CSKAモスクワ(ロシア)
ハーフナー・マイク  SBVフィテッセ(オランダ)
乾 貴士  アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)
香川 真司  マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
清武 弘嗣  1.FCニュルンベルク(ドイツ)
大津 祐樹  VVVフェンロ(オランダ) 0 0


というわけでわれらが香川真司選手も選出されました!!
個人的にはやっぱり乾・清武両選手との連携を見たいなとついつい思ってしまいます♪
久々の日本への帰国になりますし、いいリフレッシュになればいいなと思います。
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皆さん仕事早すぎです。ありがとうございます。

香川真司アシスト


セインツ戦ハイライト※画質荒いです。


香川真司タッチ集
後半
サウサンプトンは一気に2枚交代。
ユナイテッドは交代はないものの、香川が右にウェルベックが左に入って、ファンペルシー・ルーニーの2トップっぽい感じに。
が、後半に入ると逆にペースを握ったのはサウサンプトンだった。
セットプレーからチャンスを作る。ゴール前でFKの際に香川が壁に入っていてびっくり。そういう日もあるのね。
ユナイテッドもCKに逃げることが多くなってやたらセインツのセットプレーやっているなと言う印象。
ユナイテッドはカウンターから、香川→ルーニーとつなぐがシュートまではいけず。
さらにカウンターからルーニーからウェルベックへのパスは吉田が体を張ってインターセプトし、チャンスの芽を摘まれた。
サイドで香川がボールキープする場面はさすがでした。
スモーリング→ファーディナンドを入れて、守備を固めたいユナイテッド。
さらにアンデルソン→ラファエル。ってこれはラファエルボランチ?よくわかんなかったです。
その後も防戦が続く。
ユナイテッドはCKからゴールを狙うがなかなか結果に繋がらず。
74分には香川→ナニ。
するとその直後、CKからルーニー→ファンペルシーとつなぎ、ヘディングでゴール。したかに見えたがこれはオフサイド。
この後もほとんどセインツに攻められる時間。
何度かFKのピンチを迎えるが、デヘアが好セーブを見せ、しのぎ切る。
ロスタイム3分もどうにか耐え、試合終了。

2-1
3分 ロドリゲス(サウサンプトン)
8分 ルーニー(ユナイテッド)
27分 ルーニー(ユナイテッド)

19勝3敗2分け 勝ち点59 得失点差+28 首位キープ。

2位のシティが分けたので勝っておきたかったので、ひとまずの勝利にほっとしました。
それにしても後半は前半とは全く別なチームとなったのはなんだったのだろうか。
相手の交代がうまくはまったというのもあるとは思うのですが、香川とルーニーの距離が遠くなったことが関係あるのかななんて思ってみたり。
後半はあまり香川にボールが入る場面も多くなかったのはそれが関係あるのかなと。
ルーニートップ下で香川左、もしくはその逆の時はいい関係性だったので、今後もそのどっちかでやってほしいなというのが個人的な希望。
後半は攻められ続けましたが、リードを守り切った守備陣はまぁ悪くはなかったのかな。
できたらそこからチャンスにつなげられたらよかったのですが…。
香川真司は、あの前半の決定機を決めていれば。それに尽きるかな。
繰り返しになりますがルーニーとの関係性は素晴らしかったし、ここ最近では一番ゴール前でチャンスをもらえた試合だったので。こんなにラストパスが欲しいタイミングで出てくるのはドルトムント時代以来かと。
ここまで来たので本当にあとは結果だけ。…まぁ本人が一番それを欲していると思いますが。
次の試合も近いので、そこで香川さんのゴールが見られたら嬉しいですね。
次は2日夜フラム戦です。
プレミアリーグ第24節 マンチェスター・ユナイテッドVSサウサンプトン
スタメン
            RVP
 香川       ルーニー   ウェルベック
  アンデルソン        キャリック
エブラ スモーリング ヴィディッチ ジョーンズ
           デヘア
香川真司スタメン。
サウサンプトン吉田選手もスタメン。李選手はベンチスタートとなりました。

前半
試合開始早々チャンスとなったのはセインツでした。
ユナイテッドのバックパスのミスを突いて、ボールを奪うと、飛び出してきたデヘアに対し冷静にかわしてシュート。
あっさりと失点を喫してしまう。
0-1
おいおい。…立ち上がりであっさり失点するのを見るのは久々。
がしかし、そこから攻め立てるユナイテッド。
ルーニーからの縦の浮き球パスに香川が抜け出したが、相手GKのほうが一歩早く、CKに。
今日は左のCKはルーニーが、右のCKはファンペルシーが蹴っていました。
すると8分、中央で相手選手のインターセプトからこぼれたボールを香川が落ち着いて、ワンタッチで前へループパス。DFの裏に抜け出したルーニーがこれにピタリと合わせ、落ち着いて流し込み同点に追いつく。
1-1
香川真司アシスト!!

ゴール後ルーニーは香川に最初にハグしたのは嬉しかったですね。

その後もユナイテッドが攻める時間が続く。
香川も積極的に攻撃を仕掛ける。長いパスへ裏へ抜け出す動きを見せたがこれはオフサイド。
さらに、ゴール前での混戦から最後はルーニーが左にいた香川にパスを出すと、香川がシュート。しかしこれはポストに直撃しファーサイドへ流れてしまう。惜しい。
ルーニーは凄く見てくれているし、香川のやりたいことをわかってくれているなというのを改めて感じました。
ユナイテッドのカウンターからファンペルシーが倒されFKを得る。これをファンペルシーが自ら蹴るが、ゴールにはつながらず。こぼれ球も香川が前へ送ったのですが…。
右サイドウェルベックがサイドをドリブルで駆け上がり中へ折り返しのパスを送ると、これに香川やルーニーが飛び込むが合わず。
ユナイテッドのCKから。ゴール前エブラがヘディングで落としたところを、ルーニーが押し込み逆転。
2-1
オフサイドかと思ったけど、ぎりぎり相手DF残っていたので。よくあそこに落ちてくると思っていたし、しっかり反応していたし。ルーニー凄いなと改めて。まぁ練習していたのかもしれないですが。

左サイドで香川が倒されFKを得る場面も。
また、エブラがミドルシュートを放つがこれは枠をとらえない。
ほとんどユナイテッドが攻める時間だった印象。セインツはセットプレーからチャンスを伺うもなかなか思うようにいかないという感じ。
ウェルベックがサイドでボールを奪うと、そのまま中にドリブルで仕掛けて行き自らシュート。しかしこれはGKに阻まれる。
このとき香川が左にフリーでいたから出ていれば…っていう場面だったんだけどね。
ルーニーがPA外からミドルシュートを放つが、これも枠をとらえず。
ロスタイム2分も難なくすぎてユナイテッドのリードで折り返す。
2-1

香川ルーニーRVPの3人の揃い踏みになったので、期待していたのですが、攻め立てるユナイテッドは面白い。やっぱり自分は攻撃的なサッカーが好きなんだなと。
特にルーニーは香川をよく見てくれているし、香川の欲しいタイミングでパスをくれる。お互いにいいタイミングで出せているのじゃないかなというかんじ。
ドルトムントと比べて香川へのラストパスが出てこない印象だったユナイテッドでしたが、今日はゴール前での決定機が多く、得点のにおいが。
3度もチャンスがあっただけに決めてほしかったのですが、そこは後半に期待。
守備陣は立ち上がりの失点こそ頂けなかったですが、その後は落ち着いた対応。
しっかりつなぐサッカーでポゼッションも6割を超えていたし、特にいうことはないです。
後半に続く。
マンチェスターユナイテッドVSサウサンプトン
1点ビハインドで迎えた8分。
ユナイテッドのパス回しから、中央でボールを受けた香川が、DFラインの裏を狙い抜け出すルーニーにぴたりと合わせた浮き球のパス。
これをルーニーが落ち着いて流し込みユナイテッド同点に追いつく。

1-1
香川真司アシスト!!

結果に絡むのは久々。こうなるといよいよ本当にゴールと言う結果が…。
おはようございます。
マンチェスターユナイテッドVSサウサンプトン
Yahoo!スポーツより
スタメン
            RVP
ルーニー      香川     ウェルベック
  アンデルソン       キャリック
エブラ スモーリング ヴィディッチ ジョーンズ
          デヘア
※フォメについてはわからないです。

香川真司スタメン!!
セインツ吉田選手もスタメン出場。よって日本人対決ですよー!!!
ユナイテッドオフィシャルの記事です。

今回は香川真司選手単独インタビューです!!
一応ユナイテッド会員限定なのですが、無料で会員登録できますので、ご興味の方は是非!
まぁとはいえさっきのSOCCER KINGのところにほっとんど掲載されているのですが。
一応こっちが元なので。

インタビュー:シンジ Part1
インタビュー:シンジ Part2

どうやらまだインタビュー続くみたいです!(Part3に続くとありましたので)
たっぷりでうれしい。

あえて選手層の厚いユナイテッドに移籍して、厳しい環境に身を置いて。
その中で模索し、努力する香川さん。
相変わらず自己評価は厳しいですが、しっかりと課題を見つけてそれに取り組んでいく姿が好きです。
「それが実るときがいつか来るように」、私もそれを信じています!!

ではまた。早朝に。笑
◇SOCCER KING
香川が同僚を称賛「ルーニーやファン・ペルシーがいるのは心強い」

 マンチェスター・Uに所属する日本代表MF香川真司が、今シーズンからともに加入したオランダ代表FWロビン・ファンペルシーを称賛した。クラブの公式HPが伝えている。
 香川は、得点ランクトップを走るファン・ペルシーについて、「ロビンは、ほぼ全試合で試合を決定づけられる選手ですからね」と称賛。「改めてトッププレーヤーだと思いますし、一緒にプレーできることは良い経験です。(ウェイン)ルーニーも、ファン・ペルシーも、前線にそういう選手がいるのはチームにとって心強いと思いますね」と、同僚の頼もしさを明かした。
 香川とファン・ペルシーは、今シーズンからマンチェスター・Uに移籍。香川はリーグ戦第23節終了時点で、10試合に出場して2ゴール。ファン・ペルシーは、23試合で18ゴールを挙げている。


マンUの香川「まだ結果が出せていないので悔しさもたくさんある」
 マンチェスター・Uに所属する日本代表MF香川真司が、クラブ加入から半年を経た印象やスタジアムの雰囲気を語った。クラブの公式HPが伝えている。
 香川はクラブの印象について、「経験豊富で、有名な選手が多く在籍し、一緒にトレーニングできるというのは、自分にとって本当に素晴らしい環境だなと毎日感じています。同時に、ビッククラブだけに結果を求められている中で、結果を残すということは、まだまだ結果が出せていないので、悔しいところもたくさんあるので、早く結果を出せるように、日々ハードワークをしていますね」と明かして、チーム力にも言及した。
 「逆転する力は簡単につくものではないので、そう言う意味では色んな経験や経験豊富な選手が多いので、負けていても冷静に試合を運べるメンタリティーはチームにあるのかなと思います。特に今シーズンは逆転勝利が多いですね。簡単に見えるかもしれませんが、逆転勝利の難しさはドルトムント時代からの経験でよく知っています。チームの伝統や経験豊富な選手がいることで先制されても慌てずに、1点を取ってから追加点を取るときなどの波状攻撃も含めて、チームとしての強さを感じます」

 また、ホームスタジアムのオールド・トラッフォードに関しては、「加入してから感じるのは、サポーターの声援やスタジアムの雰囲気が力になるということですね。けがをしてベンチから見ている時もそうだったんですが、例えば0-1で負けていて、追いついた際にサポーターが作り出す雰囲気というのは、明らかにチームを勢いづけ、2点目がすぐにでも入るんじゃないかという気持ちになる。スタジアムの一体感はすごいですからね」とコメント。サポーターの後押しを称賛した。
 香川は今シーズン開幕前、ドルトムントからマンチェスター・Uに加入。リーグ戦では第23節終了時点で、10試合に出場して2ゴールを挙げている。


香川がマンUとドルトの相違を明かす「経験の差では明らかに違う」
 日本代表MF香川真司が、所属するマンチェスター・Uと昨シーズンまで在籍したドルトムントとの相違を明かした。マンチェスター・Uの公式HPが伝えている。
 香川は2クラブの大きな違いについて、「ドルトムントはどちらかと言えば、経験の浅い若い選手が多く、団結してハードワークをしていたチームでした。ユナイテッドは経験豊富で優勝やビッグゲームを経験している選手がたくさんいるので、経験の差では明らかに違うのかなと思います」とコメント。

 プレースタイルに関しても、「ユナイテッドのほうが選手個々のポテンシャルが高く、それを活かしたサッカーというイメージ。あとはサイドアタッカーも豊富で、(ロビン)ファン・ペルシーや(ウェイン)ルーニーという世界的なストライカー、ビッグプレーヤーが在籍している点も大きいですね」と、自身の考えを明かした。
 また、リーグ間の違いにも言及。「プレミアの方がフィジカルは強いかなと思います。クラブの規模もプレミアが大きいので、上位には良いチームが多くあり、差がそれほどないのかなと思います」と語った。


マンUの香川「けがした分を取り返すために努力し続けるしかない」
 マンチェスター・Uに所属する日本代表MF香川真司が、クラブ加入以来の自身のパフォーマンスに言及した。クラブ公式HPのインタビューで語っている。
 香川は自身のポジションについて、「好きだったり、一番生きると思うのはトップ下ですね。ドルトムントで経験したことも大きいし、いつもやっているポジションなのでベストだと思います」とコメント。一方で、「ユナイテッドは選手層が厚いので、どんなポジションでもできないといけない。だから、出たポジションで常に結果を求めてやっています」と、続けている。

 また、加入以後に最も良かったパフォーマンスを問われた際には、「正直、まだまだ無いです」と断言。「90分間通しての満足はないですし、悔しい気持ちはあります。もっとチームのスタイルであったり、自分のスタイルを表現できるようにやっていかなきゃいけない」と語り、飽くなき向上心を明かしている。
 「シビアにいうと、まだまだですね。それにけがをして、1年目でけがをする悔しさやつらさを経験したので、その分を取り返すためにもっと良さを出せるように努力し続けるしかないので。1試合でも多く結果を残せるように、やり続けていくしかないですね。重圧も大きい中で1日1日、ハードワークをやるしかないので、実る時がいつか来ることを信じて精一杯やっています」
 香川は今シーズン開幕前、ドルトムントからマンチェスター・Uに加入。リーグ戦では第23節終了時点で、10試合に出場して2ゴールを挙げている。

以上日本記事でした。
◇MSN産経ニュース
C大阪、柿谷がエースナンバー8継承 香川、清武ら背負う

 C大阪は30日、大阪市内で今季の新体制を発表し、昨季途中から指揮を執るレビー・クルピ監督は「リスク覚悟で冒険し続け、上位3チームに食い込みたい。楽しく、見て面白いサッカーを追求したい」と意気込みを語った。
 新加入は10人。J1鹿島からDF新井場、川崎からMF楠神が加入したほか、U-18からFW南野ら4人が昇格した。新背番号も発表され、森島寛晃、香川真司(マンチェスターU)、清武弘嗣(ニュルンベルク)が背負ってきた「8」はMF柿谷がつけることになった。
 エースナンバーを継承した23歳の柿谷は「森島さんに『付けてくれ』といわれたときは泣きそうになった。付けるからには、森島さん、真司君、キヨ、誰にも負けない8番を自分でつくっていきたい」と誓った。
 新スローガンは「冒険」。主将は昨季に続きDF藤本が務める。


◇Goal.com
プレミアリーグ第24節先発予想 初の日本人対決なるか?
マンチェスター・ユナイテッドとサウサンプトンが激突

 イギリス各メディアが、現地時間1月30日にオールド・トラフォードで行われるプレミアリーグ第24節マンチェスター・ユナイテッド対サウサンプトンの先発予想をしている。
 ユナイテッドMF香川真司について、『デイリー・ミラー』の予想では出場メンバーに名を連ねている一方、『スカイ・スポーツ』では先発予想から外れており、香川の定位置となっている左MFのポジションにはライアン・ギグスの先発が予想されている。
 『スカイ・スポーツ』はまた、元アルゼンチン代表DFだった新任監督のポチェッティーノが率いるサウサンプトンについて、CB吉田麻也の起用を予想している。予想の通りなら、吉田はリーグ戦20試合連続の出場。不出場の続くFW李忠成は引き続きベンチ外の見通し。

 得点王ランキングトップに君臨するロビン・ファン・ペルシを擁するユナイテッドがホームに迎え入れる相手は、前任のナイジェル・アドキンス監督退任前からリーグ6戦無敗のサウサンプトン。2位で追うマンチェスター・シティが前日29日に行われた格下QPR戦で引き分けたこともあり、ユナイテッドはこの試合に勝ってシティとの勝ち点4差をさらに引き離しておきたいところだ。
 なお、両チームの日本人選手の出場が実現すると、プレミアリーグでは初の日本人対決となる。イタリア・セリエAやドイツ・ブンデスリーガですでに実現している日本人対決をプレミアリーグでも見ることができるのか、大きな期待が集まる。


ギュンドアン:「シャヒンはずば抜けている知能的なプレイヤー」 「兄のような」新戦力を慕う(抜粋)
 ボルシア・ドルトムントに所属するMFイルカイ・ギュンドアンが、ドイツ『キッカー』のインタビューに応じ、チームメートになったMFヌリ・シャヒンや、昨年夏にマンチェスター・ユナイテッドへ移籍したMF香川真司のことなどを話した。
 一方、ギュンドアンは同じインタビューで、同じマンションに住んでいた元チームメートの香川と今冬にヴォルフスブルクへ移籍したMFイヴァン・ペリシッチについても触れている。
 「あの2人とは気が合ったね。親友になった。特にシンジとは本当に親しかった」

↑この間香川さんブログを見返していたら3人の写真が出てきたりして。まだ1年もたっていないのになんだかすごく昔のような気がしました。
セレッソも新体制が発表になり、一部背番号も発表になり。いよいよと言う感じで私もわくわくしてきました。
どうやらセレッソの8番は柿谷選手になったということですが。
これTwitterでも書きましたが、モリシ→香川→キヨ→そして曜一朗との系譜。セレッソを応援する身としてはとても感慨深いです。
では記事まとめ。今日はこれやってなるべく早く寝て試合に備えます!

◇スポーツナビ
「3位に」とクルピ監督 背番号8は柿谷、C大阪

 J1のC大阪が30日、大阪市内でサポーターを集めて新体制を発表し、続投したクルピ監督は「上位3チームに食い込みたい。面白いサッカーをし、リスクを冒して勝利を目指す」と抱負を述べた。
 昨季11得点の柿谷が背番号8のユニホーム姿で登場すると、会場は大歓声に包まれた。かつて森島や香川、清武らがつけた番号を引き継いだ新エースは「誰にも負けない8番をつくっていきたい」と意気込んだ。
 チームには鹿島から新井場、川崎から楠神らが新加入した。31日にキャンプ地のタイに入る。

↑これほかにもいっぱい出てますけど、香川さん本人の記事でないので省略します。でも、共同ので香川さんのことに触れてくれるのは嬉しい♪


◇サンスポ
マンUの資産価値、史上初の30億ドル超え!">マンUの資産価値、史上初の30億ドル超え!

 米経済誌フォーブスは28日、日本代表MF香川真司が所属するイングランドプレミアリーグ・マンチェスターUの資産価値が33億ドル(約3000億円)となり、全世界のスポーツチームとして史上初めて資産価値が30億ドルを超えたと報じた。マンUは昨年8月にニューヨーク株式市場に上場。株価が14ドルから17ドルに上昇し、スポンサー契約が相次いでいることなどが原因としている。


◇スポニチアネックス
所属クラブで明暗…代表支える香川、岡崎も“苦闘中”

 代表を支える欧州組だが、所属クラブでは明暗が分かれる。MF本田(CSKAモスクワ)やDF長友(インテル・ミラノ)、GK川島(Sリエージュ)、DF吉田(サウサンプトン)らが定位置を獲得。
 一方で今季マンチェスターUに加入したMF香川は2カ月の左膝負傷離脱があったとはいえ、厚い選手層の前にリーグ戦23試合で10戦2得点にとどまる。FW岡崎(シュツットガルト)は19試合のうち12試合に出場も、先発は7試合でわずか1得点。新戦力補強で今後の起用法は予断を許さない。


◇スポーツ報知
マンU、世界初の資産価値30億ドル突破

 米国の経済誌、フォーブスはこのほど、日本代表MF香川真司(23)が所属するマンチェスターU(イングランド)の資産価値を33億ドル(約2988億円)と計上し、世界のスポーツチームで史上初めて30億ドル(約2716億円)を突破したと発表した。
 マンチェスターUは昨年8月、米ニューヨーク証券取引所に株式を上場。同誌は、資産価値上昇の理由に、株価が売り出し価格14ドル(約1267円)だったのに対し、現在は17ドル(約1539円)に値上がりしたことを挙げた。また、相次ぐ日本や中国のスポンサーとの契約や、現在、首位のプレミアリーグと欧州チャンピオンズリーグ(CL)で決勝トーナメントに勝ち残っているチームの好成績が原因だとしている。
 確かに、日本の大手塗料メーカーの関西ペイントが3年間のスポンサー契約を発表したばかり。ヤンマーやカゴメなど、香川の入団以来、日本の大手企業とのスポンサー契約が相次いでいる。市場価値2位のチームは、NFLのダラス・カウボーイズで、21億ドル(約1901億円)。
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