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コメントにて香川さんソフトバンクCM見ましたか?とありましたが、ばっちり見ましたよー。昨晩と今朝もどこかで見た記憶が。嬉しいやらなんとなく恥ずかしくて照れるやら。←なんでや。
広告も結構出ているようですので、街中で出会うのも楽しみです。

ではユナイテッド公式の記事。
サンダーランド 0-1 ユナイテッド (抜粋)
 アウェーでのサンダーランド戦は前半オウンゴールで挙げた 1 点を最後まで守りきり、ユナイテッドが 1-0 で勝利した。
 代表ウィーク明けの初戦、アレックス・ファーガソン監督は4月1日のチェルシー戦(FAカップ再試合)を見据えてメンバーチェンジを実行。
GKダビド・デ・ヘア、DFラファエウ、クリス・スモーリング、ネマニャ・ヴィディッチ、アレキサンデル・ビュットネル、MFマイケル・キャリック、アンデルソン、アントニオ・バレンシア、アシュリー・ヤング、香川真司、FWはロビン・ファン・ペルシーのワントップという布陣に。ウェイン・ルーニー、リオ・ファーディナンド、ライアン・ギグス、ハビエル・エルナンデスらはメンバーから外れて完全休養となった。

 日本代表としてヨルダンとのワールドカップ予選を終えたシンジは、トップ下で出場。コンディションも上々の様子で、オープンなスペースをみつけては走り込み、ボールを受けようとする姿勢が目立つ。
 アウェーのユナイテッドは、相手CKのミスからカウンターを狙い、バレンシア、シンジ、左サイドのヤングへとパスが繋がりファン・ペルシーに託すものの、オランダ人ストライカーはシュートで終わろうとする意識が強過ぎるが故に周りの状況が見えていない様子。
 中盤の底でボールを落ち着かせているキャリックは、シンジとのコンビネーションを起点に膠着する状況を打開しようとするが、ユナイテッドはフィニッシュの精度が中々上がらない。

 22分、シンジはジョン・オシェイを上手くかわしてボールを前に持ちだし、ファン・ペルシーへスルーパスを通す。しかしファン・ペルシーはシュートで終われない。
 前半40分に到達する直前には、キャリックからヤングにボールが渡り、浮かせたボールにシンジが反応。中央で走り込んでいたアンデルソンを見逃さず足下にパスを出すが、ブラジル人MFのシュートは間に合わず。しかし周囲が良く見えていることを証明する好判断だった。

 互いに好機を作れない時間帯が続くが、72分にようやくユナイテッドが形を作る。
アンデルソンからのスルーパスを受けたビュットネルが左サイドを駆け上がり、中央にいたシンジにクロスを出すが、僅かに合わない。
 ファーガソン監督はシンジを下げてダニー・ウェルベック、その数分後にはアンデルソンに代わりトム・クレヴァリーを投入。1点を守りきる作戦か。
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サンダーランド戦のハイライト動画です。

サンダーランド戦ハイライト


S☆1


とりあえずこれだけ。またタッチ集などあがりましたらまとめます。
後半
メンバーチェンジなし。
後半に入るとサンダーランドのカウンターのスピードがぐっと上がった。ただユナイテッドはヴィディッチを中心に安定した守り。
それでもユナイテッドがボールを保持。
香川はDFラインまで下がってみたり、最前線まで上がってみたり。ボールを引き出そうと動いていた。
サイドでバレンシアのフォローに入る場面も。
でもやっぱり何となく噛み合わないところがあって、決定的な場面はあまり訪れなかった。
どちらかといえばそのミスを突いてサンダーランドが一気に仕掛けてくるという感じ。それでもなんだかんだ勝つんだろうなぁと冷静に思っていたんですが。
サンダーランドのセットプレーが続く。サイドからのクロスに飛び出したデヘアがヴィディッチと顔面同士で接触し倒れこむ。ヴィディッチは口から出血。デヘアもしばらくもだえるもプレーに戻る。
ビュットネルのクロスに香川が飛び込むがこれは合わず。またビュットネルは自らシュートを狙う場面も。
何度もオーバーラップしてきてチャンスを作っていた。
ビュットネルに対し足裏を見せたスライディングで相手にイエロー。
香川→ウェルベック
ユナイテッドがビュットネル、ヴィディッチ、ヤングが次々とシュートを放つがなかなかゴールを割れない。うーん…。
スモーリング→クレバリー
残り時間わずかになると、サンダーランドからの攻撃をひたすら跳ね返すという感じに。
長いスルーパスを通された場面もあったが、スモーリングが落ち着いた対応。
AT6分。デヘアの痛んでいた時間が結構長かったがこんなにあるとは思わなかった。
ユナイテッドがやや攻めていたが、カウンターを喰らう。しかし相手のミスに助けられ中盤でボールを奪い返し事なきを得る。
このまま試合終了。

1-0
27分 Own Goal(ユナイテッド)

25勝3敗2分 勝ち点77 得失点差+39で首位キープ。
2位シティとの勝ち点差は15のまま。

なんというか、もちろんボールを支配はしていたのだけれど、そんなに大きな決定機が何度もあったというわけでもなく、またそれを決めきれるわけでもなく。でも勝ったという印象。
もっとやれるチームだと思っているからこそいうのですが。香川さんだけでなく他の選手も代表戦があったわけで、また格下相手だったということもあると思うのですけども。個人的にはもっとがつがつと攻撃して完膚なきまでに打ちのめすような超攻撃的サッカーが好きなんですけどね。
ドルトムントの時も思いましたが、強いチームってあんまりうまいこといってないようでも結局勝つ。だからこそ強いんだよなぁと。
香川さんはやっぱり多少疲れがあるようにみえました。香川さんらしいスルーパスや、ボールキープでおっと言わせる場面がありましたが、ゴールへの積極性はいつもほどではなかったです。あとは前半にも述べましたが運動量が多くなかったです。今日頑張った分、しっかり休んでまた次の試合に備えてほしいです。
…本当は60分くらいに交代かと思っていたのですが、ラファエルの交代が早々とあり、またデヘアも結構痛んでいたので…そこらへんで多少ずれこんだのかと。
守備陣はしっかりクリーンシートで終えられたのはよかった。デヘアが結構痛がっていたので心配。あとラファエルも心配なのですが。
残り8試合。このまま突っ走っていってほしいです!!

明後日はFA杯チェルシー戦。
記憶を頼りに書いているので(はっきりデータが出ているところは調べていますが)、間違いがあるかもしれないです。

プレミアリーグ第31節 マンチェスター・ユナイテッドVSサンダーランド
スタメン
           ファンペルシー
  ヤング        香川    バレンシア
    キャリック         アンデルソン
ビュットネル ヴィディッチ スモーリング ラファエル
             デヘア

代表戦2試合フル出場の直後だったので、正直メンバー入りもどうかなと思っていたのですが、香川真司はスターティングイレブンに名を連ねました。
サンダーランドが赤と白のストライプであったため、ユナイテッドは3rdの青いユニフォーム。代表で青いユニフォームの香川さんは見慣れているはずですが、何とも新鮮。

前半
試合開始から攻め立てたのはユナイテッド。ボランチを中心にパスを回して、SBが駆け上がってという感じ。
キャリックからのパスに反応したファンペルシーがヘディングを放つがこれはGK正面。
サイドからのクロスに香川が飛び込むがこれもキーパーがキャッチ。香川は基本的にはトップ下だったが、2トップのような前目にいる時間もありました。
中央からのパスを受けたファンペルシーが自らドリブルで仕掛けてシュートを狙うがこれは相手DFに阻まれる。中に香川ともう1人いたのですが、自ら行きましたね。
デヘアのパスミスが相手にわたり、ひやりとする場面がありましたが、相手選手のオフサイド。びっくりした。
さらにラファエルが自陣で相手選手と接触。この時点ではプレーを続けます。
前線は香川・ファンペルシー・ヤングの3人で攻めていく感じ。ただヤングがあまりフィットしていないというか(怪我明けでしたっけ?←記憶が曖昧です。)、パスのタイミングや長さがわずかにずれてしまい、なかなかシュートまではいけない。
ユナイテッドのカウンターから香川がドリブルで上がり、サイドでロングパスを受けたヤングが上げたクロスに相手選手がハンド。FKを得る。
ヤングの蹴ったボールはGKのセーブにあう。今日の香川さんはFKも壁に入ってコースを空けていました。
CKの際もゴール前に張り付いていていました。これまでは下がった位置にいたので、しばらくどこにいるのかと探してしまいました。
ファンペルシー→香川→ファンペルシーとつなぎバイタルエリアに切れ込むもシュートは打てず。
ユナイテッドが主導権を握っていましたが、代表戦後ということもあってか、ちょっとしたミスが目立つ。サンダーランドはそれを奪ってカウンターを狙っているという感じでした。ただユナイテッドの守備陣がしっかり残っていたためそこまでピンチと言うのはなかった。
ユナイテッドの攻撃は、いったん香川に預けて香川がボランチに落としてそこからサイドに展開という形が多かった。香川もタイミングを見てはサイドの選手に長めのパスを供給していました。
すると27分、ファンペルシーがサイドでドリブルからクロスを上げるとこれが相手選手に当たってそのままゴールへ。OGの判定でしたがユナイテッド先制。ファンペルシーのゴールかと思っていました。
1-0

ラファエル→エヴァンス。
その後もユナイテッドのペースで試合が運ぶが、なかなかラストパスまでつながらない。
お互いに決定機を作れない。サンダーランドは距離のあるところからミドルシュートを放つがこれは枠を捉えず。
ユナイテッドもファールからFKを得てゴールを狙うが追加点が奪えない。
ボランチからのパスに香川がスルーしヤングが抜け出すがこれも合わず。
香川からのパスにファンペルシーが反応するもシュートまではいけない。
中盤からヤングへパスが渡ると、ヤングはドリブルで仕掛けて、ダイアゴナルに入ってきたファンペルシーへ。ファンペルシーはニアからシュートを放とうとするが、GKに阻まれる。このシーン香川がゴール前でフリーだっただけに折り返しが来ていればと言う場面でした。
AT1分もこのまま終了。ユナイテッドのリードで前半を終える。
1-0


ユナイテッドが主導権を握っていたものの、ゆるゆるっとした試合展開。
そう思ったのはあまりピンチが多くなかったからかもしれないのですが。
ユナイテッドの攻撃はいつもよりもスピードがなく、遅効が多かったです。
サイドの選手がゴリゴリと行くという感じでもなかったし。
香川についてはいつもに比べて運動量が少なかったというか、サボれるところはさぼっていた(言い方がよくないかもしれないですが)。普段ならもっと前からプレスを行くところを今日はコースを限定する方向でやっていたかな。さすがに代表戦明けなのでね。
もう少し積極的にシュートまで持っていってほしかったのですが、今日はあまりリターンが帰ってこなかったので。割とパスを出す方に徹していた印象でした。
後半に続く。
プレミアリーグ。マンチェスター・ユナイテッドVSサンダーランド

マンチェスター・ユナイテッド公式より。
スタメン
※ポジションについてはわかりません。

           ファンペルシー
 バレンシア      香川       ヤング
    キャリック         アンデルソン
ビュットネル ヴィディッチ スモーリング ラファエル
             デヘア

サブ:リンデゴーア、エヴァンス、エブラ、クレバリー、ナニ、パウエル、ウェルベック

香川真司スタメンです!!
先の記事でもお伝えしましたが、ソフトバンクの香川選手出演CMの新しいバージョンが登場しました。
本日よりオンエアになっているそうです!!

ソフトバンク公式サイトにも動画がありましたので制作エピソードとともに紹介。以下ソフトバンク公式よりです。

白戸家「おじさんと再会」篇(30秒)
制作エピソード
  現在イギリスで活躍する香川選手。撮影はイギリスのマンチェスターで行われました。今回のイルカのおじさまの息子、という役柄については、「さすがに怒られるかな」と相談したところ、あっさりとOK! また、イルカのイラストが入り、背中には「IRUKA」の文字が入っているユニフォームも笑顔で着ていただけました。なお、このユニフォームはアディダスさんにご協力いただき、特注で作ってもらいました。
CMでは、サッカーのグラウンドが舞台になっていましたが、実際の撮影はスタジオ。イギリスサッカー協会公認の人工芝を敷き、その上での撮影を行いました。一球一球蹴り込む度に響く玉音に、スタッフ一同感嘆の声をあげずにはいられません。演技については、事前にお渡しした台本を読み込んでくれていて、監督やプランナーも「すごくうまい」と、新たな才能(?)にも気付かされた撮影となりました。

↑香川さんの親父さんがあのシロイルカだったとは。
そして叱られた後の香川さんの反応にこっちがニヤニヤしてしまいました。笑←褒め言葉です。


白戸家「リレートーク」篇(30秒)
制作エピソード
  これまでの白戸家CMと、今回のストレートトークCMから映像を抜粋して完成した今回のCM。オンエア済のCM素材から切り張りしただけではなく、実は、ストレートトークや学割の撮影の際に、このリレートーク用に撮影したカットもいくつかあります。間違い探し、ではありませんが、ぜひリレートーク用に撮影されたカットを探してみてはいかがでしょうか。意外にたくさんあります。

↑こちら香川さんは一瞬だけですが。


「No.1ストレートトーク」篇 香川A(15秒)
「No.1ストレートトーク」篇 香川B(15秒)

制作エピソード
  香川選手の撮影は「ストレートトーク」篇の他、2つの作品と一緒に行いました。ストレートトーク篇の撮影では、途中から、香川さんご自身の言葉で、「つながるということ」について語ってもらったところ、とてもリアルな映像になりました。いくつかセリフをもらい、印象的だったセリフをつないで、今回のCMが出来上がりました。ラストのジャンピングボレーは、香川選手からのプレゼントとも言える大サービスのプレイ。間近で見た世界のプレイに興奮しきりの撮影となりました。

↑こんなボレーを決めてほしいなー。でもいきなりでびっくりしました。
ストレートトークBの方が個人的には好きです。台詞が格好いいので。


はやくTVで出会いたいなー。

コメント拍手コメントありがとうございます。1つ1つお返事できずすみません。すべて目を通しております。みなさんの色々なご意見が自分と一緒だったり、違っていたり、そういう見方もあるのか!とはっとさせられたり。楽しませていただいています。今後ともよろしくお願いいたします。

昨夜は更新できなかったので2日分の記事です。

◇スポニチアネックス
香川“つながった”ソフトバンクCMでお父さんと初共演

 プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドで活躍するMF香川真司(24)が、30日からオンエアされるソフトバンクモバイルの新CMで犬のお父さんと初共演する。このCMは、ネットワーク環境が改善されたことをメッセージとした白戸家シリーズの「おじさんと再会」、「No・1ストレートトーク」の2編。

 「おじさんと再会」編は、白戸家のお父さんがおいのシンジ(香川)を訪ね渡英するところから始まる。イギリスにやってきたお父さんは、サッカーグラウンドにいたシンジと再会。シンジの「相変わらず犬ですね…」「変わらないな、おじさんは」など、2人の軽妙な掛け合いの中で、お父さんが日本を離れているシンジに「ソフトバンクは一番つながりやすくなったんだ…」とソフトバンクの電波環境が改善していることを「日本で変わったこと」の一例として得意げに話す。
 しかし話を聞かず、シュートを繰り返すシンジに対し、最後は「ヤーッ」と鋭いシュートをナイスセーブし、「コラ!真面目に聞け」と半ば怒りながら訴えるお父さんの愛らしい姿が必見。

 また「No・1ストレートトーク」編は、「つながること」、また「1回点を入れたからといって、ゴールに終わりはない」という香川自身のサッカー観をタイトル通りストレートに語る。「つながること」「終わりなきゴールに挑戦を続けること」という香川のサッカー観と、ソフトバンクの接続率向上への果てなき挑戦をまとめた、サッカーファンでなくとも見たくなる仕上がりになっている。

↑これ次記事にて詳しく紹介いたします。


◇日刊スポーツ
マンU監督「香川とエルナンデスが心配」

 マンチェスターUのアレックス・ファーガソン監督(71)がMF香川真司(24)の疲労を思いやった。代表戦を終えたばかりだが、30日にサンダーランド戦、4月1日にはFA杯チェルシー戦と連戦が控える。英紙デーリー・メールによると香川はチェルシー戦に出場する予定だが、指揮官は「私の仕事にはチームをより良い状態に保つための人選もある。特にエルナンデスと香川が心配だ」と、長距離移動の影響を懸念していた。

↑今夜と明後日と…中1日とはすごいことですが、まぁ層の厚いチームなのでそれほど心配はしていないです。香川さんはどっちに出るのかなー。個人的にも代表戦後だしチェルシー戦な気がしています。


◇Goal.com
香川はベンチスタート? 英メディア予想
(抜粋)
ユナイテッドはチェルシー戦を意識か
 イギリス『ガーディアン』が、プレミアリーグ第31節各試合の先発予想を掲載している。同メディアは、マンチェスター・ユナイテッドMF香川真司をベンチスタートと予想した。
 2位に勝ち点15差をつけて首位を独走するユナイテッドは、30日にアウェーで15位サンダーランドと対戦する。『ガーディアン』は、FWウェイン・ルーニー、FWロビン・ファン・ペルシらとともに、香川のベンチスタートを予想。中1日でFAカップのチェルシー戦があるため、普段と異なるメンバーになると予想した。先発は、最前線にハビエル・エルナンデス、センターハーフにライアン・ギグス、右サイドハーフにアントニオ・バレンシア、左サイドハーフにナニが入ると見ている。『スカイ・スポーツ』の予想でも香川は先発を外れているが、こちらはルーニーとファン・ペルシの2トップを予想した。
 ユナイテッドは次節、2位マンチェスター・シティとのダービー戦を控えるだけに、今節は勝っておきたいところ。敗れはしたものの、26日に行われたワールドカップ・アジア最終予選ヨルダン戦でゴールを挙げた香川に出番が訪れるかも注目だ。


◇SOCCER KING
香川が「白戸家」シリーズの新CMに登場…香川のシュートをお父さんがナイスセーブ!?

 マンチェスター・Uに所属する日本代表MF香川真司が、ソフトバンクモバイル株式会社の「白戸(しらと)家」シリーズの新TV-CM『おじさんと再会』篇、『No.1 ストレートトーク』篇に、出演することが決まった。28日、同社が発表している。
 ソフトバンクモバイル株式会社は、以前よりもネットワーク環境が改善されたことをメッセージとした広告を2月下旬から展開。30日からオンエアされる『おじさんと再会』篇では、香川が日本を離れている間に、「日本で変わったこと」の一例として、ソフトバンク携帯の接続率が向上したことをPRしている。また、『No.1 ストレートトーク』篇では、「つながること」「終わりなきゴールに挑戦を続けること」という香川のサッカー観と、ソフトバンクの接続率向上への挑戦が描かれている。
 なお、新CMは30日から、関東、東海、関西で順次オンエアが開始される。


◇東スポWeb
ザック監督 香川と“心中”

 日本の10番の次戦以降の処遇は?2014年ブラジルW杯アジア最終予選ヨルダン戦に臨んだ日本代表は1―2と敗れ、W杯出場権の獲得は6月に持ち越しとなった。トップ下で出場したFW香川真司(24=マンチェスター・ユナイテッド)はゴールを決めたものの、ミスを連発し、負傷離脱中のMF本田圭佑(26=CSKAモスクワ)の穴を埋めることはできなかった。戦術が機能しなかったこともあり、気になるのは次戦以降の香川の処遇。そんな中、代表主力選手から意外な声が上がった。

 日本の10番がポテンシャルを発揮できなかった。トップ下でスタメン出場した香川は、序盤こそパスをつなぎ積極的にゴールに迫ったが、次第にミスが目立ち始めた。周囲を生かせず、攻撃のリズムが悪くなると、ボールに触れる機会が減っていった。攻撃の要であるトップ下が機能せず、日本は本来のパスワークが影を潜め失点を重ねた。
 香川は後半24分に一矢報いるゴールを奪うも見せ場はこれだけ。試合終了の笛と同時に、その場に座り込んだ。「悔しい。もっと点を取れば勝てた。自分のプレーについて? チームが負けたことに尽きる」とテレビインタビューでコメントしたものの、試合後の取材エリアは無言で立ち去った。

 香川はかねて「ボクはまだ代表でなにも成し遂げていない。10番としてチームを勝利に導かないといけない」と話し、本田不在の中、W杯出場権がかかるヨルダン戦に並々ならぬ決意で臨んでいた。だが、本来のパフォーマンスを発揮できず、周囲の期待を裏切った。それでも代表イレブンからは意外な声が上がった。ある主力選手は「残りの試合(W杯予選)は(本田が)いないという前提でやらなきゃいけないというのは確かにある。ザッケローニ監督が(香川に)こだわったのもそういうことじゃないか」と断言。今後も香川と“心中”する覚悟を明かした。

 日本の大黒柱である本田は右ヒザや左足首の負傷などで長期離脱中。すでに1か月も戦列を離れ、チームの練習にも合流しておらず、復帰のメドも立っていない。26日には治療のためロシアから緊急帰国したが、負傷が癒えたとしても実戦復帰にはかなりの時間を要するため、次戦のW杯予選オーストラリア戦(6月4日、埼玉)に間に合うかは微妙だ。そこでザッケローニ監督は先を見据え、親善試合カナダ戦(22日)で苦戦の原因となった香川をヨルダン戦でもトップ下に起用したのだ。
 FW岡崎慎司(26=シュツットガルト)も「(本田が)いたらまた違うけど、いなくても気にならない。(トップ下の香川は)何度もチャンスを作れていたし、攻撃陣みんなが前向きに考えている。それで十分やれるし、これでチャレンジしていく」と一蓮托生を強調した。

 日本は次のオーストラリア戦に、引き分け以上でブラジルW杯出場が決まる。香川が先発でトップ下を務めた公式戦ではまだ未勝利ながら、ここまできたら不吉なデータなど関係ない。香川は「今日もアウェーにたくさんサポーターが来てくれた中で負けた。次は絶対ホームで勝てるよう頑張る」と悲壮な決意を口にした。日本のキーマンは埼玉スタジアムで輝きを取り戻せるのか。


香川が会長「サッカー88年会」結成へ
 日本サッカー界に「88年会」が結成されることになった。日本代表FW香川真司(24=マンチェスター・ユナイテッド)ら1988年度生まれのイレブンが集結し、チャリティー活動などを行うという。年内にも正式発足する運びで、将来的にはプロ野球の田中将大(24=楽天)らが参加する本家「88年会」との連係プランも浮上している。
 Jリーグクラブ関係者は「88年世代の選手たちも(世間の)注目を浴びるようになってきたことで、集まって何か活動するという話がある」と明かす。すでに年内の発足へ向け、水面下で調整に入っているという。
 サッカー界では「70年会」が知られているものの、他に「何年度生まれ」といったくくりのチャリティー活動などはあまりなかった。

 関係者によると、「88年会」には、香川を筆頭にDF吉田麻也(サウサンプトン)、FW乾貴士(フランクフルト)、GK権田修一(FC東京)、FW森本貴幸(アルナスル)、FW永井謙佑(スタンダール)ら実力者が揃って参加する見込みだ。
 昨年日本代表に選ばれた88年生まれのMF長谷川アーリアジャスール(FC東京)はこう話す。「他世代と比べても特に仲がいい世代。限られた中で真司や麻也も集まって食事することも多く、ユースのころから何でも言える関係。谷間の世代と呼ばれるが、それがまた結束を強めている」
 同年度生まれのイレブンが継続して活動を行っていく中、各方面の要請をまとめたり、資金集めをする必要性も出てきたことで、正式に組織化する話が浮上したという。さらに多くの仲間が集まれば、チャリティーイベントの規模や内容の充実も期待できる。
 特に香川は兵庫県神戸市出身。阪神大震災で被災し、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城で青春時代を過ごしたこともあり、支援活動には人一倍積極的だ。
 長谷川も「ボクたちも何か貢献できる活動を…。野球では88年会。スポーツ界全体で盛り上げるのはいいこと」と力を込めた。

 プロ野球界の88年会といえば、田中や前田健太(広島)、坂本勇人(巨人)、斎藤佑樹(日本ハム)らスター選手が勢揃い。オフを中心に野球教室やチャリティーイベントなどを実施している。
 野球の88年会関係者は「サッカーの同世代の選手とも何かやろうという話は出ている」と証言。すでに競技の垣根を越え、積極的にコラボする計画が浮上しているという。
 DF吉田は88年会について「野球や芸能界も含め、一緒にやるのはいいこと。自分も積極的に交流して盛り上げていきたい」と前向きな姿勢を示した。
 会長にはビッグクラブ入りを実現した香川の就任が最有力。日本代表の10番はピッチ外でもサッカー界をリードしていく。

↑香川選手は巨人坂本選手との交流があったりしたので野球界とのコラボレーションはありそうですねー。
私この世代とても好きなので、頑張ってほしいです。

以上記事まとめでした。
ヨルダン戦の日本代表応援弾丸ツアーにて、行きの機内で上映されたメッセージビデオというものがアップされておりました。
こういうのがあるなとは知らなかったです。
香川選手からのメッセージも。



…長谷部選手との絡みが個人的には凄くツボでした。
2回目の方がいまいち聞き取れなかったのですが…。
楽しげな代表の雰囲気が伝わってきました。
SOCCER KING ヨルダン戦。
3枚目 吉田選手のボレーの後のシーンだと思う。
12枚目 長谷部さん香川さん。香川さんの腹筋。
15枚目 ゴール前に攻め込む香川さん。

◇朝日新聞
カナダ戦

4枚目 なんかすごい場面だなぁ。
5枚目 ドリブルで仕掛ける香川さん。
ヨルダン戦
2枚目 ゴール前に飛び込む香川さん。
4枚目 岡﨑のシュートを見守る。
5枚目 香川真司のシュート!!!
6枚目 PKを外して悔しげな表情を見せるイレブン。

◇スポニチアネックス
その1
 ヒールを使って華麗なリフティング。
その2 カナダ戦。浮いたボールをトラップする香川さん。
その3 乾さんと香川さん。
その4 岡崎さんゴールを祝福。
その5 左から6人目?
その6 ザックに物凄い見られてますね。
その7 左端に香川さんいますね。
その8 香川伊野波今野。
その9 何やら指示を受けます。
その10 眩しげな香川さん。
その11 これ香川さんもうっちーも楽しげですね。いいな。
その12 スポットライトみたいな光の当たり方。
その13 ザッケローニ監督がアクティブな動きで指示。
その14 もうちょっと写真なかったかなー?
その15 香川さんキヨさん。
その16 ヨルダン戦。バイタルエリアで切り替えしをする香川さん。
その17 香川真司のシュート。このゴールで勢いづいたが。
その18 試合後頭を抱える香川さん。ここまで悔しがっている姿は初めて見た。
その19 欧州組のみなさん。

◇日刊スポーツ
その1
 懸命にボールを追う香川真司。
その2 現地での交流の際。ミニフラッグを渡そうとする香川さん。いーなー。
その3 ヨルダンの選手を抜き去った香川さん。
その4 PKのシーン。こぼれ球に反応すべく走りこんでいた香川さん。
その5 …泣いてる?この表情は初めて見ました。
その6 欧州組のみなさん。香川さんは早々と準備完了。

◇スポーツ報知
その1
 なんだか可愛らしい香川さん。
その2 カナダ戦の一コマ。
その3 ボール回しでの香川さん。
その4 香川真司のシュートの続き。ゴールにー。
その5 転がる香川真司。

読売新聞 練習で笑顔を見せる香川さん。

以上写真記事まとめでした。ふぅ。何とか終わった。
まとめそびれていた分の写真記事です。

◇ゲキサカ
その1
 カナダ戦前日練習。
1枚目 なぜか険しい表情の香川さん。
2枚目 笑顔を見せる香川さん。カタールは涼しかったのかな。
3枚目 香川さんと乾さん。
4枚目 ボール回しの場面ですかね。手に赤いビブスを持っています。
6枚目 これ手前に映っているのがそうですね。
その2
7枚目 細貝選手の左後ろにいますね。
その3 カナダ戦。
4枚目 トップ下で先発した香川さん。
その4
2枚目 集合写真。前列右から2人目。
その5
1枚目 これは風が吹いたから?まさか寝癖ではないよな。
2枚目 ボールをキープする香川さん。
3枚目 代表の時は下のスパッツも紺なのですね!
4枚目 ドリブルで仕掛けます。
5枚目 これは…ん?
6枚目 真剣なまなざしの香川さんです。
7枚目 フル出場で頑張りました。
8枚目 苦虫をかみつぶしたような顔。
その6 代表練習。
1枚目 取材陣に応える香川さん。
2枚目 ストレッチではリラックスした表情。
3枚目 この練習着の半タートルネックが気になります。
4枚目 リフティング。手前は内田さんかな。
その7
1枚目 現地の日本人の子供たちと。真中の列の右から3人目ぐらい。
7枚目 ハーフナー選手デカいっすね…。
その8
1枚目 この合宿中の香川さんは長袖が多かったなぁ。
2枚目 真剣に練習に取り組みます。
3枚目 この写真好き。フードが可愛らしいです。
その9 ヨルダン戦。
2枚目 入場する香川真司。
5枚目 集合写真。前列右端。そして長谷部さんがすごくいい顔。
6枚目 ぼやけてるけど手前が香川さんだ。
その10
4枚目 左にいますねー。
その11
10枚目 手前に10番の背中が見えます。
その12
5枚目 ヨルダンの15番の選手の奥に10番の足が見えます。
その13
1枚目 頼もしい背中。ついていきますとも。
2枚目 マークにあいながらも突破する香川さん。
3枚目 香川真司のドリブル。
4枚目 厳しい競り合いの場面も。
5枚目 パスを出した場面か、シュートの場面か。
6枚目 ゴール後も急いで戻ります。
7枚目 試合後には悔しさを露わにした香川さん。この写真はくるなぁ。
8枚目 終始厳しい表情の香川さんでした。
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