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昨日のダービーのハイライトなど。

まずはダービーの煽り動画から


シャルケ戦ハイライト


香川真司タッチ集
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後半
57分 インモービレ→香川
(お察しの通りここから真面目にレポします)
シャルケの選手がCKの競り合いで負傷。今日2人目。こわいなぁ。
ロングスローからドゥルムのヘディングは枠をとらえない。
フンメルスが奪ったボール→香川へ縦に通すと、右のピシュチェクへ。折り返し香川のトラップは上手くいかなかったが、こぼれ球再びピシュチェクが中に入れるとCKを得る。
(父、香川ヘディングだ!と。その位置にいないよ。)
香川トップ下に入り中盤をつなぐ役割。オーバメヤンへのパスは合わなかった。
60分 ベンダーがファールを受けゴール正面でのFK。オーバメヤンの蹴ったボールはGKがパンチング。直後のCKはキャッチされる。
ベンダーの大きなサイドチェンジ。ピシュチェクのボールでCKを得る。香川に落としても面白かった。
ドルトムントのカウンター。ラモスがスルーパスに抜け出し倒されるが笛はなし。揉めてる。リプレイ見る限りシミュレーションだと思うけど。
(最初に2失点したと知った父。ここでも守備のかなめが!といつもの台詞)
69分 グロスクロイツ→ヨイッチ
ここまでの試合全部出てるケヴィンを変えたけど、香川のパスに反応できる選手が前にいないのは少し不安だ。
オーバメヤンがほいほい倒れるけどもなかなかファールもらえない。
バイタルエリアで細かなパスをつなぐがなかなか最後のシュートが打てない。うたせてもらえない。
73分 オーバメヤンのサイドの突破は内田がスライディングで止める。
左サイドでボールを受けた香川。ドリブルから中にグラウンダーなパスを送るがラモスには通らず。
ラモスが倒されてFK。オーバメヤン巻いたボールを入れて、競り合ったがゴールは割れない。
ドルトムントのセットプレーが続く。
CKのこぼれ球を香川が拾ってサイドチェンジ。ヨイッチが倒されてまたもFK。
ヨイッチ→スポティッチ→香川のシュートは枠の右にそれる。ううーん…今の怒涛の攻撃のうちに決めておきたかった。
ヨイッチのクロスは枠の左へ。
80分 フンメルス→ソクラティス。負けている時にこの交代かーという感じだけど、怪我明けだから仕方ないのかな。
ポゼッションは53%。シュートは14本とシャルケを上回っているだけに…。
後ろでだらだらと回している…。引き出す動きがもっと欲しい。
ベンダーがミドルシュートを放つが枠の外。
83分 相手のFWに抜け出されたように見えたがオフサイド。
逆にドルトムントは香川がドリブルで運んでふわっと浮かせたパス。これにラモスが抜け出し1対1としたが、シュートはGKにキャッチされる。決めてくれええ!!
オーバメヤンヘディングも不発。
サイドからのボール、ラモスが落として香川がシュートの前に倒されるが笛はなし。香川も地面をたたいて怒っていた。珍しい。
ラモス競り合いのあと動かないなぁ。みんな疲れてきているのが伺える。
AT4分。
4分!?ブンデスとは思えない。Jリーグ並み。
相手のカウンターをしのいでオーバメヤンのドリブル。真中狭いところ通そうとしたが塞がれる。左に一人空いてたよー。
ドルトムントのパスミスから、フンテラールの素晴らしい抜け出し。これはやられたと思ったが、ヴァイデンフェラーが左手でかろうじてさわり難を逃れる。
ちょっとミスが多い。せっかくトラップしたのに流れてしまったり、不用意なボールロストしたり。
終了間際、オーバメヤンタッチラインぎりぎりのボールを拾って中へクロスも、これはGKにキャッチされる。
試合終了。

1-2
10分 マティプ(シャルケ)
23分 シュポモティング(シャルケ)
26分 オーバメヤン(ドルトムント)

悔しい敗戦。
香川真司の出場したダービーでは初の負け。
父によれば、守備のかなめの香川を最初からださなかったから、だそうです。(安定した返答)
これで2勝3敗1分 勝ち点7 得失点差-2
厳しい試合が続いています。

やはり決めるべき時間帯に決めておきたかったというのが大きい。あそこで決めていれば流れも変わっただろうし。
あとは前半にあっさり失点したのが痛かった。
今季のドルトムントは失点の多さが気になるところです。
いい時のドルトムントは攻撃は最大の守備くらいの感じでずーっと攻め立てるイメージなのですが、国内リーグではだいぶ研究もされてきているのですかね。ぐっと守られるとなかなかにやりにくそう。
いつからこの様子なのかちょっとわかりかねるのですが…うーん、なんだか少し前のセレッソを見ているようです。はい。
香川が入ってからはやはり攻撃の面ではレパートリーが増えた。特に縦に入れる楔の役割をしていたのはよかった。フンメルスからのボールをピタッとおさめて前に送る仕事はよかった。が、前の選手とはまだ合わないのかなと。香川のパススピードにまだ慣れていない感じ。身体能力の高い選手がいるだけに、合ってくればできるとは思うのでそこはもう少し我慢が必要か。
香川自身も納得いっていない顔をしていましたし、この悔しさを次に生かしてほしいです。
ダービーの覇者と呼ばれた男ですから(忘れてた)、ホームでのダービーでは爆発するはず。

次はCLアンドルレヒト戦です。連戦が続きますが、今日はスタメンではなかったということは次は…?
香川真司の活躍に期待です。
ブンデスリーガ第6節 ボルシア・ドルトムントVSシャルケ
ルールダービー!!
期待も高まります。

スタメン
            ラモス
グロスクロイツ インモービレ  オーバメヤン
     ベンダー       ギンター
ドゥルム フンメルス スポティッチ ピシュチェク 
        ヴァイデンフェラー

香川真司はベンチスタート。先日のシュツットガルト戦でフルで出ていたのでターンオーバー的な意味かと。
丸岡もベンチ入り。
一方シャルケ内田はスタメンです。
相変わらずこの二人はなかなか直接対決できないイメージ。

前半(香川さん出てないので結果だけ。)
1-2
10分 マティプ(シャルケ)
23分 シュポモティング(シャルケ)
26分 オーバメヤン(ドルトムント)

守備に人数をかけて前線は数人で頑張ってくださいというような布陣だったのですが、バランスが悪いこともあってか立ち上がりから失点が相次ぐ。
しかし攻撃ではカウンター狙いがはまって1点を返すことに成功。
その後は膠着が続くもシャルケが優勢な前半。ドルトムントは前線と後ろとをつなぐ人が欲しい…香川真司入れたいです。
マインツ戦香川真司タッチ集


マインツ戦ハイライト(ちょっとアスペクト比がおかしい)


シュツットガルト戦香川真司タッチ集


シュツットガルト戦のハイライトはいいのが見つからず。
後半
マインツは岡崎とホフマンとで攻撃を仕掛けている。
ドルトムントは全体でパスを回していく。香川はトップ下やちょっとボランチまでおりでさばいている。この日はあんまりサイドには流れていなかった。
49分 ヨイッチ→ラモス→ドゥルムとつないで最後のクロスは流れてしまった。オーバメヤンの手前に堕ちたけどこれ競らなかったのは相手に当たっていたとの判断か。
後半はなんとなく膠着している気が。
ドゥルム→グロスクロイツスルーパスに抜け出すと、ゴール前走りこんでいた香川には出せなかったが、切り返してラモスへ。ラモスのシュートは相手DFに当たりCK。
ドルトムントのCK最後はオーバメヤンが左からシュートを放つがゴール前の選手がギリギリでクリアー。
さらにロングボールから香川が抜け出したがこれはオフサイド。
54分 逆にマインツも岡崎にボールを集める。ヘディングは後ろに流れる。
ベンダーが倒されファール。相手の6番がいらいら。この選手は前半からいらいらしていたな。髪型が気になるけど。
後ろからのボール、ラモスが競り合い香川が抜け出したがオフサイド。
香川からラモスへのパスは若干あわないんよね。ラモスなら取れるとは思うんだけど、まだ呼吸が合っていないというか。もうちょっと詰めれば面白くなると思う。
62分 ヨイッチが高い位置で奪い自らシュート。こぼれ球オーバメヤンが狙うが相手に当たる。
香川からラモスへのパスは相手に当たる。
64分 香川、ラモス→ムヒタリヤン、インモービレ
ヨイッチから斜めにボールが出ると、ピシュチェクがワンタッチでクロスを入れる。これは相手DFがクリアー。
66分 ドルトムントの左サイドを崩され、18番から17番へスルーパス。この17番が中に入れたボールに岡崎が合わせてシュツットガルト先制。
0-1
岡﨑ゴール…ううう。綺麗すぎる。
シンジー? オーカーザーキー!!って。ふぅ。
父が守備のかなめの香川を変えるからだ!と今真後ろで言ってます。苦笑

ドルトムントのCK。インモービレのシュートを体を張って防いだ岡崎がハンド。ちょっと体勢的に仕方ないようにも見えるが。
インモービレのPKは相手GKが完全に読み切ってPK失敗。
流れを引き戻すチャンスだっただけにこれは痛い。
72分 マインツのFK。岡崎のヘディングは真上に上がる。
またもマインツの攻撃。17番が抜け出してそのままシュート?岡崎へのパス?これがギンターに当たりそのままゴール…。
0-2
まさかのOG。ギンター体制崩していたのであれなんだけど…うーん。守備の間空いちゃっていたところをつかれた形。
苦しい展開が続きます。

ドルトムントは丸岡が準備。知らない方のために…丸岡満(18)。セレッソ大阪ユース出身。セレッソ大阪からドルトムントユースにレンタルで加入(買取りオプション付き)。U18の登録だったが、怪我人が多い現状もありトップへの登録となった。徳島県出身で得意なことは阿波踊りだったと思う。セレッソ大阪ユースでは8番を背負う。年代別代表などの経験もあり。ドルトムントでは開幕戦でベンチ入りも出場はなし。
79分 ベンダー→丸岡
丸岡のブンデスリーガデビュー。
丸岡倒され相手の6番にイエロー。思い切りカニばさみ。ひどい。
丸岡結構ボールに絡んでいく。上手くつないでいる。オーバメヤンへのパス、もオーバメヤンのシュートは明後日の方向へ。
84分 丸岡ドリブルで仕掛ける。ゴール前固められておりシュートまではいけない。
時間が無くなってくるにつれて焦りが見えてくる。
インモービレのシュートは味方に当たる。
後ろもパスミスが出るし。ちょっと落ち着いてやってほしいけれど、経験のある選手があまり多くない…。
AT3分。
ドルトムントのFKは相手に当たりCKへ。これもゴールへはつながらず。
このまま試合終了。

0-2
66分 岡崎慎司(マインツ)
72分 O.G.(マインツ)

敗戦。
精度の低さ、失点後の集中力の無さ・あわててしまったことが大きかったかと。
香川はよくボールに絡んではいたものの、大きなチャンスを作るには至らなかった。
特に攻撃に関してはもうあと少し物足りなさがのこる悔しい試合です。

この後はハイライトなどまとめます。
ブンデスリーガ第4節 ボルシア・ドルトムントVSマインツ
シンジ対決と煽られたこの試合。
一応一度見ていますが、レポ。

スタメン
           ラモス
 グロスクロイツ 香川  オーバメヤン
     ヨイッチ       ベンダー
ドゥルム ソクラティス ギンター ピシュチェク
        ヴァイデンフェラー
香川真司はスタメン出場。
マインツ岡崎慎司も同じくスタメン。

前半
グロスクロイツが左からクロスを入れるが、合わず。
立ち上がりドルトムントが攻め込む。マインツがカウンターを仕掛けようとしたが高い位置で奪ってマイボールにできていた。
香川真ん中でボールを受けて反転し素早いパス。ラモスには少し早かった。香川らしいプレー。
7分 マインツのFK。ゴール左からの近い位置。香川一番手前の壁になる。
ボールは大きく枠を外れた。この時どうやら芝がごっそり禿げた模様。
大きなサイドチェンジに香川が反応。ドリブルで仕掛けようとするがこれはオフサイド。
オーバメヤンは香川とワンツー。しかし相手のDFにひっかかる。香川倒されるが笛はなし。
相手の23番厄介だなと思ったら岡﨑でした。
13分 香川相手陣内でボールを奪うとそのままドリブルでカウンターを仕掛ける。オーバメヤンへつなぎ、ふわっと浮かせたパスにラモスのヘディング。うまく飛び出してのシュートだったが枠をとらえず。
シュツットガルトはぐっと守りを固めている印象。人数多い。
16分 ショートパスでつなぐ。香川→ピシュチェクへのボールは少し長くなったが、ライン際で何とか追いつく。
ドルトムントがショートパスで、マインツは長いパスと前のメンバーのドリブルでチャンスを狙うという感じ。
マインツのカウンター。31番がドリブルで仕掛けてそのまま自らシュートに持ち込む。これはGKキャッチ。
この選手ホフマン、以前ドルトムントいたのですね。(後で知りました)
まだドルトムント再び見始めてから4試合?ですが、早くもこのユニに慣れた。買うならクリスマスデザイン見てから決めよう。
21分 後ろからの長いボール、ピシュチェクが競り合ったこぼれ球をラモスがボレーシュート。これは大きく枠を外れる。
ラモスはちょっと今日はやりにくそうだ。
ヨイッチ高い位置でボールを奪い、右につなぐ。オーバメヤンのクロスは相手にはじかれる。
24分 DFラインからのロングボール。香川が抜け出して反応するが、追いつけず。相手DFに後ろから押されているように見えたが笛はなし。
相手FKからのカウンター。香川が倒されてようやくファールを貰えた。
30分 ゴール前ボールを受けた香川、細かいドリブルで仕掛けるもシュートまではいけない。
マインツのカウンター。岡崎がドリブルで持ち込み、倒れるがファールはなし。
ドルトムントは一番後ろ(ちょっと確認できなかった)がミドルシュートも、味方に当たる。
35分 マインツのスローインから。ヒールで落としたボールを岡崎が持ち込みシュート。これはヴァイデンフェラーが片手でしのぐ。あぶねっ
さらにホフマンのシュート。
ちょっとマインツの攻める時間が増えている。嫌な感じ。
ドルトムントは少しずつ攻め入る。右サイドピシュチェクのグラウンダーのクロスにラモス飛び込んだがボールは枠の右へ。これ後ろから香川来ていたからそっちでもよかったと思うんだけどなぁ。ラモスは決まらないね。
ドルトムントじわじわと攻めるが、マインツに中を固められている。
42分 オーバメヤン→ラモスと細かくつないでゴール前グロスクロイツにはつながらない。
ドルトムントのショートコーナー。ヨイッチ→香川→ヨイッチ→香川→グロスクロイツ→香川のクロスは相手にはじかれる。いい形は作っているんだけどね。そこまでなんだよなぁ。
岡﨑ドリブル。体強い。倒されない。
ATなし。
0-0

前半はドルトムントの方が全体にボールを握っていた。最後のところの精度がもっと欲しいなという印象。
マインツは前線の選手が怖い。スピードがあって、一気に行かれてしまうのに注意したい。
香川真司はここまではまあまあ。ドルトムントの攻撃には絡んでいるし、本人もゴール前にいけているので、あとちょっとっていうかんじ。(って結果知ってるんですけどねー)
後半に続く。
昨日は途中で寝落ち。
0-1まで見ていたのですが、その後は記憶がありません。
同時に録画していたはずがとれておらず、再放送も逃したという…。
あーやらかしたー…こんなの久しぶり。しかもフル出場だったというのに。また代表などの期間に再放送してくれる事を願います。
仕方ないので結果だけ。

交代
66分 ベンダー→ラモス
74分 グロスクロイツ、オーバメヤン→フンメルス、ギャウ
香川真司はフル出場。

2-2
48分 ディダフィ(シュツットガルト)
68分 ディダフィ(シュツットガルト)
73分 オーバメヤン(ドルトムント)
86分 インモービレ(ドルトムント)


これにて2勝2敗1分 勝ち点7でドルトムントは8位。

今からマインツ戦見るので、そちらのレポートやります。こっちはちゃんと録画できていますように!一応見たけどね。
ブンデスリーガ第5節 ボルシア・ドルトムントVSシュツットガルト
スタメン
             インモービレ
  グロスクロイツ    香川     オーバメヤン
        ヨイッチ        ベンダー
シュメルツァー ソクラティス スポティッチ ピシュチェク
           ヴァイデンフェラー
香川真司スタメン。シュツットガルトの酒井もスタメン。

前半
香川はトップ下で出場。
ピシュチェクとのワンツーで抜け出そうとする。くるくるくる…来たって感じでぱすがでてくる。
インモービレゴール前に飛び込むがGKの方が早かった。
5分 左サイドからのクロス。中央のインモービレには合わなかったが、流れたところファーサイドの香川が拾うと、トラップしてシュート。これはGK正面。ちょっと工夫欲しかった。
ドルトムントの方がポゼッションしている。
8分 ヨイッチがすきを突いたシュート。ゴール前に飛び込んだがGKキャッチ。
相手のカウンター。少ないパスでつながれ、ゴール前でシュメルツァーが何とかクリアー。弾道がOGかと思ってびっくりしました。(前日に見ているだけにね)
ヨイッチおしゃれパス失敗。
徐々にシュツットガルトのボールを握る時間が増える。
16分 左に流れたオーバメヤンはカウンターからクロスをあげられず。グロスクロイツのクロスは中には合わず。
なかなか大きなチャンスが作れない。シュートまで行けない。
シュメルツァー倒されFK。オーバメヤンの蹴ったボールは壁に直撃。んんん。
左からのパスに香川がバイタルエリアでボールを受けるとドリブル。このままシュートかと思ったがショートパスをつないでいった。
怪我から復帰のフンメルスもベンチに入っているようでその様子が抜かれる。
20分 インモービレ→香川とつないでチャンスを作るが、厳しいマークを受ける。絶賛警戒されております。
シュツットガルトのカウンター。ドルトムントの左サイドをドリブル突破され、そのままシュートを放たれる。これはヴァイデンフェラーが片手でしのぐ。さらにミドルシュート、これは枠をとらえず。向こうも勢いがあるね。
ゴール前人数をかけて攻撃を仕掛けるドルトムント。逆にカウンターはちょっと怖い。
26分 香川のスルーパスにシュメルツァー反応。飛び出してチャンスを狙うがなかなか崩しきれない。
そういえばシュツットガルトってカカウおったんやなーと。当時も見ていたはずなんだが。香川が点取った試合でカカウも点取ってた気がします。
グロスクロイツが裏へのボールを送るが誰にもあわなかった。グロスクロイツの髪型はちょっと怪しい。
29分 右に開いていた香川のクロス。は少し流れてグロスクロイツ→インモービレとつないで少し強引にシュート。これはバーの上へ。
32分 ピシュチェクのパスに抜け出した香川。ゴール前に飛び込みふわっと浮かせたシュートを放つが、ボールはわずかにゴールの上へ。おっしい!!!これは入ったと思った。
ドルトムントのカウンター。オーバメヤンがドリブルで攻め上がると、ファーサイド並走していたインモービレへ。インモービレなかなか出しどころが見つからず、みんな戻ってしまった。うーん。
ヨイッチがミドルシュートを放つが枠をとらえられず。
38分 シュツットガルトのCK。ヴァイデンフェラーがはじき、こぼれ球もクリアー。
相手のカウンター。パスミスで事なきを得る。
41分 シュメルツァーのロングシュート。相手GKのナイスセーブ。こぼれ球香川が拾い、細かくつないで攻め込む。
スポティッチが相手選手を倒しFKを与える。スポティッチ怒ってて怖い。あんな顔だったっけか。よりキリスト感が増した。
FKはヴァイデンフェラーがパンチング。
前半終了間際、左に展開していた香川。ドリブルから中に速いクロスを送るが、これはシュートできず。中に3人いたのでヘディング打てていれば―という感じ。
HT
0-0

なかなか最後のところが崩しきれない前半でした。
香川が飛び込んでいったような形をもっと作りたい。しっかりシュートまでいきたい。
お互いに譲らない展開ではあるが、香川はいいアクセントになっている。
後半に期待。すごくねむいぞー!
香川さん関連スケジュールです。
時間はすべて日本時間です。
赤字は試合および生中継。青字は初回放送日。一部放送のない地域があることがあります。
※香川選手の出場を保証するものではありません。また香川選手の出場しなかった試合の再放送及びダイジェストは省略しています。


9月
 9月21日01:30~ ブンデスリーガ第4節 VS マインツ (A) 放送はフジテレビNEXT 01:20~
 9月22日11:10~13:30 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第4節 VS マインツ (A)
 9月23日03:00~05:20 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第4節 VS マインツ (A)
 9月25日03:00~ ブンデスリーガ第5節 VSシュツットガルト (H) 放送はフジテレビNEXT 02:50~
 9月25日13:40~16:00 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第5節 VSシュツットガルト (H)
 9月27日22:30~ ブンデスリーガ第6節 VS シャルケ (A) 放送はフジテレビONE 22:20~
 9月28日00:45~03:05 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第6節 VS シャルケ (A) 
 9月29日03:20~05:40 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第6節 VS シャルケ (A) 
 9月29日21:20~23:40 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第6節 VS シャルケ (A) 
 9月30日11:00~13:20 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第6節 VS シャルケ (A) 

10月
 10月1日02:00~04:20 フジテレビONE ブンデスリーガ第6節 VS シャルケ (A) 
 10月2日03:45~ チャンピオンズリーググループリーグD 第2節 VS アンドルレヒト (A) 放送はスカチャン1 03:30~
 10月2日09:50~ スカチャン0 チャンピオンズリーググループリーグD 第2節 VS アンドルレヒト (A)
 10月2日17:50~ スカチャン2 チャンピオンズリーググループリーグD 第2節 VS アンドルレヒト (A)
 10月4日22:30~ ブンデスリーガ第7節 VS ハンブルガーSV (H) 放送はフジテレビNEXT 22:20~
 10月6日19:00~21:20 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第7節 VS ハンブルガーSV (H)
 10月7日10:30~ スカチャン0 チャンピオンズリーググループリーグD 第2節 VS アンドルレヒト (A)
 10月7日11:00~13:20 フジテレビNEXT ブンデスリーガ第7節 VS ハンブルガーSV (H)
 10月9日03:30~05:50 フジテレビONE ブンデスリーガ第7節 VS ハンブルガーSV (H)
 10月10日19:25~ キリンチャレンジカップ2014 VS ジャマイカ代表 @新潟 放送はフジテレビ系列 19:00~
 10月14日19:45~ 国際親善試合 VS ブラジル代表 @シンガポール 放送はTBS系列 19:00~
 10月16日12:00~ スカチャン3 チャンピオンズリーググループリーグD 第2節 VS アンドルレヒト (A)
 10月17日15:00~ スカチャン0 チャンピオンズリーググループリーグD 第2節 VS アンドルレヒト (A)
 10月18日22:30~ ブンデスリーガ第8節 VS ケルン (A)
 10月23日03:45~ チャンピオンズリーググループリーグD 第3節 VS ガラタサライ (A)
 10月25日22:30~ ブンデスリーガ第9節 VS ハノーファー (H)
 10月27日02:00~ DFBポカール2回戦 VS ザンクトパウリ (A)
ドイツ記事についてですが、翻訳してくださるサイトが増えましたので、本HPでは公式サイトの日本語版の掲載のみといたします。
学業が忙しくなり、また今後を考えた際にこれまで以上に手が回らなくなることが予想されましたので、他のサイトに委ねたいと思います。
特にドルトムント関連の記事については、Borussia Dortmund Magazineさんの方で、3シーズン前より多くの記事を翻訳されております。そちらをご参照ください。

では。

◇ブンデスリーガ公式
シンジ対決
(抜粋)
ブンデスリーガ第4節2日目の見どころ
マインツ - ドルトムント
 岡崎慎司のマインツはホームに香川真司のドルトムントを迎える。前節アウェーでのヘルタ戦で2得点の活躍を見せ、ブンデスリーガ歴代日本人選手最多得点の新記録をマークした岡崎は今節ももちろん先発が濃厚。また、前節古巣復帰戦で早速得点を決め、ファンの心をしっかりとつかみ直した香川も先発出場の見込みだ。ドルトムントと香川にとってマインツは得意とする相手だ。香川は3度の直接対決で全勝、全3得点に絡んでおり、チームとしても8勝2敗3分と優勢。マインツは岡崎の得点力を武器に、チームプレーで勝ち点を奪いにいく。香川と岡崎はブンデスリーガ公式サイト独語版ユーザー投票による第3節ブンデスリーガMVP選で1位と2位に選ばれ、今節の直接対決は「シンジ対決」としてドイツ中の注目を浴びる。どちらが先にゴールを決めるか、見逃せない一戦だ。


ブンデスリーガの日本人記録
※画像が記事になっております。元記事参照ください。
以下香川真司関連部分
・4人の日本人選手がブンデスリーガ優勝を経験 香川真司 ドルトムント2011+2012
・シーズン最多得点 (2位) 香川真司 2011/12シーズンで30試合で13得点
・ブンデスリーガ歴代日本人23選手 香川真司(ドルトムント)


歴代トップ10
ブンデスリーガでプレーした日本人選手ランキングを動画で
 ブンデスリーガではこれまで23人の日本人選手がプレー。リーグ史上初の日本人選手となった奥寺康彦氏から、第3節で歴代日本人選手通算最多得点の記録をマークした岡崎慎司(マインツ)、そして古巣ドルトムント復帰を果たした香川真司まで、23人の中から選ばれた10人を動画で紹介する。



徹底比較
岡崎と香川、2人の「シンジ」
 9月20日に行われるブンデスリーガ第4節では、マインツの岡崎慎司対ドルトムントの香川真司による「シンジ対決」が実現する。歴代日本人選手通算最多得点の記録を持つ岡崎と、絶大な期待を背負ってブンデスリーガにカムバックした香川を徹底比較した
※こちらも画像の記事。元記事参照ください。
ブンデスリーガに所属している期間が異なるので比較したからどうっていうもんでもないのですが。

◇Kicker
ホフマンと再会、香川は「様子見」

 アーセナルに快勝を収めたクロップ監督だが、土曜日には古巣マインツとの戦いが控えている。そこでは3週間前までドルトムントに在籍したホフマンと対峙するが、ドルトムントではケール、香川に加え、スボティッチの出場も危ぶまれている所だ。

監督:クロップ
ー香川について
 真司については、土曜日までに間に合うのか見極めなくてはならない。



ええと、余談ですが、明日から数日諸事情により更新できなくなると思います。申しわけございません。
試合はリアルタイムで観戦するつもりですが、こちらでのレポート等はあとからになると思います。
ご了承ください。
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