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後半
ベンダー→ギンター
やはり4バックに戻した。
ギンターは言ったことで右からの攻撃の形はできるようになった。
気が付いたらフンメルスゴール前におるんやけども。
香川もちょっと下がってきてしまっているしなあ…。
眠たくなってきた。
57分 香川→ライトナー
私のやる気、減。仕様です。
74分 ゴール正面でのFK.。相手の壁が左に寄っていたところ、GKのポジショニングを見て右隅に蹴りこんだ。
2-2

83分 ヴァイグル→ドゥルム
85分 ケルンは大迫投入
ATなし
FT

2-2
11分 カストロ(ドルトムント)
27分 モデステ(ケルン)
43分 ヨイッチ(ケルン)
75分 ロイス(ドルトムント)

なんだかパッとしない試合でした。最後これってあんまりしまらない…
なんとか引き分けに持ち込めたのはよかったです。
切り替えて、ポカール決勝に挑みましょう。とはいえバイエルンは好調をキープしているのが怖いですな…。

香川真司も今日はあまり見せ場がなかった。
あの時間帯での交代は想定内。
今シーズンは9得点9アシストということで、んーもちろんすごい結果ではあるけど、もうちょっとできたかなと思えなくもないし、複雑。
しっかりと次に備えてほしいと思います。
持ってる男香川真司大舞台で決めてくれ!!2011-12シーズンの再現を。

以上、おしまい。
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ブンデスリーガ第34節 ボルシア・ドルトムントVSケルン
スタメン
           ラモス
    ロイス    香川  オーバメヤン
          ヴァイグル
シュメルツァー       カストロ  
    フンメルス ベンダー ソクラティス
           ビュルキ

香川真司はスタメンです。
シーズン最終戦。
新しいユニフォームでの試合。縦縞とらじま…

前半
発煙筒の煙ひどすぎて見えない。
開始早々左のサイドやられる。フンメルスのとこやられたらあかん。
6分 縦にこぼれてきたボールに反応した香川。抜け出して相手DFと2対1の場面。自分で行ってほしかったけど、左にいた味方へのパスを選択。通らず。強引に行ってほしい。
やり慣れていないフォーメーションだからかな。噛み合っていない。動きが。
10分 左のシュメルツァーからグラウンダーなパス。中央で受けたカストロがミドルシュートを叩き込みドルトムント先制。ボールはカーブを描いて吸い込まれていった。綺麗。
1-0

オーバメヤン右にドリブルで流れて行ってスピードのあるパスにラモス飛び込んだがわずかに合わない。
15分 相手のMFにスッと抜け出されてシュートを打たれる。枠外だったので事なきを得たけども、フリーで抜け出されるのはちょっと。
香川バイタルエリア内左の方でパスを受けると、縦ラモスを狙ったパスは大きかった。
ドルトムントの攻撃の時間帯。
22分 香川右に大きく展開、オーバメヤン深い位置からの浮き球クロスはGKキャッチ。
26分 ドルトムントのクリアミスを拾ったケルン。左に展開し、フリーでドリブル突破されると中で合わせられあっさり失点。おい!
1-1

香川倒れながらのパスにロイス抜け出して決めたがオフサイド。ううむ。
相手選手若干痛む。
33分 右からヴァイグル→オーバメヤンと流れるようなパスワーク。オーバメヤンのクロスにロイスダイレクトボレーはバーの上。これ決まっていたらスーパーゴール。
左サイドからやたらいかれる。向こうのスピードある選手に対応しきれていない。
カストロ先制したのと同じ位置からまた狙った。彼の蹴るボールはよく曲がる。GKナイスセーブ。
38分 ロイスドリブルで次々と相手DFを躱すと、ライン際でバックヒール。ラモスのシュートはGK先にキャッチ。
みんな個の力で攻め立てるけどももう一歩合わない感じ。
ラモスのパスにオーバメヤン反応したけどトラップのところでちょっとミス。
42分 するとカウンター。ロングパス一本で抜け出されると、GKと1対1に。頭上を越えるループシュートでまたも簡単に失点。
1-2
ダービーで真司が決めたみたいなゴール。綺麗。

45分 ソクラティスにイエロー。
ATなし
HT
1-2

ボールを持ってるだけでなんだかなあと言う前半。
途中から香川真司あんまり目立たなくなった。
何より守備がほとんど機能していないぞ?どうした今日。
後半から4バックのいつものフォメに戻すんじゃないかと予想。
シュメが上がっている穴のところを、埋める人がいない状況。シャヒンくるかな。
最後何とか勝ちで終わりたい。
カップ戦にいい流れで持っていきたい。
後半
ドゥルム→ソクラティス
香川真司いきなり倒されたがなんか楽しそうだ。
ロイスがPAやや前で倒されいい位置でのFKを得る。
蹴ったボールはフンメルスヘディング。しかしGKワンタッチの後、ポストに嫌われた。
49分 フランクフルト左サイドからのFK。ヘディングで合わせたがゴールを捉えず。
ドルトムントのカウンター。ムヒタリアン→ロイス→ラモスと流れるようなパスでのカウンター。最後はグラウンダーのクロスにムヒタリヤン合わなかった。
後半になってドルトムントのカウンターの自由度が高くなった。
右サイドラモスからのパスを香川受けるが相手3人に囲まれてシュートは打てず。
57分 フンメルスのふわりとしたクロスにラモスは合わせられず。フンメルスも頑張ってパスを供給してはいるんだけどもね。
ラモスとシャヒンと二人がかりで長谷部からボールを奪う。
香川ムヒタリヤンからのボールを追ってゴール前まで迫ったが追いつけず。ちょっと最後脚変な方向に行ってた気がしないでもないのですが、普通に続けているから大丈夫かな。無理はしないでほしい。
65分 フンメルス、オバメヤン→カストロ、プリシッチ
香川真司は今日もフル出場です。タフだね。
フランクフルトのCK。19番めっちゃ飛ぶやん。山村か。しかしシュートは枠の上。
ムヒタリヤン自ら持ち込んでシュートまでいくがGKのセーブに合う。今日もムヒタリヤンはキレがあるし、このゲームを作っている。
するとライン際で遣り合うシュメと相手選手。びっくりするくらい思いっきり押してる。互いにイエロー。
後ろからのボールに香川飛び込んでいったがGKの飛び出しがよかった。
フランクフルトにゴール前をがっちり固められてしまっている状況が打破できない。
香川ももう少し縦の動きを意識した方がいいかも。みんな狭いところで受けようとしていて奪われている。動きながら貰うのが足りない。
相手の16番がソクラティスの腕を引っ張って倒してイエロー。そして自ら負傷。なにしてんねん。
ドルトムントゴール前に迫るが…。
FKをファーサイド折り返したところ、中央香川が走りこんだがGK一歩速かった。こぼれ球ムヒタリヤン詰めるもDFに阻まれる。
くずせない。
84分 シュメルツァーのFKに合わせたムヒタリヤンのヘディングシュートはゴールの上。
もうフランクフルトの選手足釣ってるからね。長谷部がケアしてるからね。
AT3分。思いのほかある。
FT

0-1
14分 アイグナー(フランクフルト)

敗戦。残留のためにとにかく点を取って、その1点を守るために合致がちに固めたチームになすすべなし。
ちょっと選手にも疲れみたいなのも見えていたような気もします。
チームとして攻撃のアイディアが今一つ足りなかった。
香川は前半こそドリブルで仕掛ける感じでしたが、後半は受け手に回る形で動いていましたが、結局3戦連発とはならず。

今日の試合でバイエルンが勝利し、またドルトムントも敗戦したため、バイエルンの優勝が決定。
残されたポカールのタイトルをこのバイエルンと戦うことになります。
のこり2試合での香川真司の活躍に期待します。

完全に風邪なので今日はとっとと寝ます。
ブンデスリーガ第33節 ボルシア・ドルトムントVSフランクフルト
この試合ドルトムント逆転優勝のためには勝利がほぼ必須条件。(詳しくは一個前の記事参照してください)
対するフランクフルトは残留のために勝ちたいという難しい試合。

スタメン
         オーバメヤン  ラモス
      ロイス             ムヒタリヤン
           香川     シャヒン
シュメルツァー フンメルス  ベンダー  ドゥルム
              ビュルキ
香川真司はスタメンです。

前半
ドルトムントボールでKO
香川真司髪型がまた浅野さんに近づいている気がする。寄せて行ってる。
長谷部とのふれあい。
ドルトムントは黄色一色のユニってのでまたこれも違和感(ホーム最終戦では来季のユニを着るため最後の記念にだそうです。そういえば今季のユニ買う買う詐欺してるわ。忘れてた)。
8分 フランクフルトのFK。左からのボールはビュルキがはじく。CKからもこぼれ球拾われて何度かチャンスを作られたが、人数をかけて守った。
10分 香川真司相手の19番の選手にがっつり削られる。昔から思っていたけど彼は受け身がうまい。
得たFKロイスの蹴ったボールはGK正面。
ムヒタリヤンドリブルで仕掛け、前線4人走りこんでいたが手前でボールを奪われ一気にカウンターのピンチに。右サイド深い位置からのシュートはビュルキが片手でセーブ。
さらにフランクフルトの攻撃が続く。中への折り返し、合わせられたらやばいやつ。相手FWが謎にターンをしたおかげでかっさらうことができたすかる。
13分 その直後のCK。ショートコーナーからあわせられてドルトムント失点。なんていうかな、緊迫度が違うもんな。
0-1

縦のパスに抜け出したオーバメヤン、DFに寄せられて倒れるがファールはなし。
俄然フランクフルトの方に勢いを感じる。
ドルトムントもラモス・オーバメヤンにボールを集め攻撃を仕掛ける。
24分 左サイドからの攻撃、走りこんできたロイスの折り返しに中でフリーのオーバメヤンダイレクトで合わせたがボールは枠を大きく外れた。いわゆる宇宙開発。
CKからムヒタリヤン→香川とつないで香川ドリブルで仕掛けたがクロスはDFに阻まれる。
その後もセットプレーのチャンスが続くがなかなか崩しきれない。
香川一人でドリブルでもって仕掛ける場面が多い。
香川のドリブル→ムヒタリヤン→ドゥルムが中に入ってきて仕掛けるとそこからシュート。しかしkろえはGKがキャッチ。
フランクフルトドン引きで守っているため崩すのが難しい。
香川がちょっと下がってボールをさばこうとするんだけどもむむむ。
32分 長谷部が倒される。
シュメルツァーが倒されて左サイドでのFK。ムヒタリヤンの蹴ったボールは一番手前の壁に当たるという予想外の展開。しかし落ち着いて組み立てるドルトムント。クロスにオーバメヤン飛び込んだが相手DF胸で落としてGKキャッチ。
フランクフルトの縦パスはオフサイド。
37分 フランクフルトの7番にイエロー。ちょっと見てなかった。FKムヒタリヤンふわりと入れたボールはクリアーされるが、左からロイスの長いクロスはGKキャッチ。
なかなかシュートまで行けないドルトムント。
一点入ればぽんぽんと入りそうな気もするので、焦れずにやり続けることだな。
香川ゴール前でボールを受けるが左に流れたためにDFに寄せられてボールが出せない。
43分 相手のカウンターを後ろから止めてムヒタリヤンにイエロー。
その前の場面、フンメルスの胸トラップで落としたボール、競り合ったフランクフルトFWが足を高く上げていたんだけどこれ危険なプレーでのカードはなかった。
終了間際、フンメルスからのロングパスにオーバメヤン反応。競り合った相手DFのヘディングでのクリアーがそのままゴールに吸い込まれた…オウンゴールで同点に!!と思いきや、オーバメヤンがオフサイドとのこと。関与してないとは言えなかったもんなー。
なんだか持ってないっすな。
ATなし。
HT
0-1


立ち上がりのフランクフルトの勢いにやられての失点がもったいない。
その後はドルトムントが主導権を握り、攻撃を仕掛け続けているものの、がっちりと中を固められて崩せない状況が続いている。
相手が疲れてきてスペースができてくればドルトムントのやりたい攻撃ももっとできるようになるかもしれないが、今日はワンボランチ気味で縦へのパスがいつもより少ない気がする。香川がつなごうとしてはいるんだけども。
カストロ当たりいれていつもの4-2-3-1に戻したほうが戦いやすいと思うけどな。
フランクフルトはこのままいけば残留の位置。難しい試合です。
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