上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
後半
チュホ→プリシッチ
で3バックに。香川ボランチあたりにいるように見える。
49分 カストロの低いミドルシュートはゴールの左にそれる。
ドルトムント3バックにして少し落ち着いた印象。相手が無理に点取りにこないのもあるかもしれないが。
50分 スローインからオーバメヤンの前にボールが入るがシュートには行けず。
ドルトムントどんどん前にボールを入れる。
58分 カストロ→ゲッツェ
ゲッツェ→香川→左サイドデンベレに預けると、クロスに最後はオーバメヤン頭で合わせてドルトムントついにゴール‼︎
1-2
香川真司起点扱いかな。
よし!

59分 と言ってる間に、よくわからんうちにあっという間に失点。
1-3
リプレー終わった瞬間だったからよくわからんわ!

60分 さらに相手に1対1を作られたが、シュートはポストにあたり何とか凌ぐ。
68分 プリシッチからパスを受けたオーバメヤン。中にドリブルをしてゴール前でラモスへのパス。これをラモスしっかり押し込み1点を返す。
2-3

70分 ラモスにイエロー。
72分 香川→パスラック。
いつものごとく、レポの内容が緩くなります。

AT4分
91分 FKからピシュチェクヘディングはGK弾いてこぼれ球プリシッチ押し込みついに同点に。
3-3
FT

3-3

なんとか追いついた。
んー、勝ちたかったけども、正直内容は相手の方が良かった。
こういう試合もあるけれども、追いつけて良かった。
うん。それに尽きる。
香川真司は先制点に絡んだ。少しずつやっていくしかない。
体調不良の影響は特に感じなかった。
使ってもらえているので、この調子で上げていきたい。

さてこの後はエイバルみるよー結果知ってもうたけど。
スポンサーサイト
ドルトムントvsインゴルシュタッド

スタメン
オーバメヤン
デンベレ カストロ 香川 ラモス
ヴァイグル
チュホ バルトラ ギンター ピシュチェク
ヴァイデンフェラー

香川真司はスタメンです。
オーバメヤンキャプテン。
そして今日はアウェイユニ。

前半
5分 チュホがファールを取られFKを与える。ふわっとしたボール、ゴール前に落ちて、相手選手ボレーで合わせて先制を許す。
0-1
普通にうまかった。

7分 ドルトムントのFK。カストロ正面でのFKは枠の上。
11分 インゴルシュタッドのクロスにちょっと人数かけられてるな…。
さらにオーバーヘッドシュートを放たれるがこれはヴァイデンフェラーの正面。
16分 カストロが中盤でボールを持つと、前にクロス。これに大外からピシュチェク飛び込んだがわずかにあわず。
ドルトムント微妙にパスが繋がらない。
22分 相手のバックパスをオーバメヤン狙うが奪えず。相変わらず速いわ。
23分 再び相手FKに合わせられ失点。香川とバルトラが付いていたが、高さが足りなかったか…。
というか香川真司メインの壁にいるのは今までほとんど見たことなかったぞ?
0-2

25分 ドルトムントのFKはゴールには繋がらない。
26分 カウンター。香川ドリブルで上がると左のデンベレに。デンベレのクロスは阻まれた。
28分 ドルトムントのパスワークから、最後はカストロのミドルシュート。GK弾いてCKへ。
CKはピシュチェクヘディングも枠の上。
31分 ピシュチェク、カストロ、ヴァイグルと次々シュートを狙うが相手のDFに当たる。
36分 インゴルシュタッドの攻撃。前からプレスも速いしやだな。
ドルトムントはデンベレとラモスで2対2を作るも、デンベレからのパスが短かった。
38分 ドルトムントのFK。オーバメヤン直接狙ったが少し落ちきらなかった。
41分 ドルトムントの波状攻撃もちっともゴールには結びつかない。相手に当てまくる。
香川ボールを受け、倒れながらキープするが、逆に相手を倒してファールを取られた。
43分 相手に右サイドスルスルと行かれる。ちょっと守備のラインがやばいぞ。
AT1分
一方的にやられる。最後のグラウンダーなシュートはヴァイデンフェラーキャッチ。
HT
0-2

うーむ。予定外。
守備のメンバーが変わっているのもあるけれども、ここまでバタバタするとは。
攻撃ではチャンスを作ってはいるけども、決めきれない。
香川真司は最初はらしさを見せていたものの、だんだんとボールに絡む回数が減ってきた印象。
たぶんワンツーでパスをつなぐようなメンバーと組めればいいんだろうけど、今日は両ウイングともそのタイプではないから難しそう。
とはいえ、ここでもうまくボールを引き出してというのができる選手だと思うので、後半に期待。
後半
ドルトムントはメンバー交代なし。
46分 早々にピンチを迎える。いい感じにパスを回されると正面からシュート。ビュルキが好セーブを見せる。
47分 ゲッツェドリブルで持ち上がると、斜め前のオーバメヤンにパス。走りこんできた香川へのパスはその手前でDFに阻まれた。これ通っていればというところ。流れるようなパスワークだったし、さらに2人上がってたのがドルトムントらしい。
48分 相手選手を倒してパスラックにイエロー。
50分 ソクラテスが相手選手を倒してファール。ものすごいブーイング。
53分 ヴァイグル倒されて相手選手にイエロー。あかん寝落ちしそう。
56分 バルトラが倒される。なんか荒くなってきたなー…。
57分 右から香川のクロスは相手DFに当たってCKへ。CKはソクラテス頭で合わせたが枠をとらえず。
59分 デンベレの左からのクロス香川真司ヘディングは届かない…。香川結構ゴール前に入ってはいるんだけどなかなかなあ。
61分 ドルトムントのカウンター。デンベレからオーバメヤンへ。オーバメヤン右に開いて中へのクロスはDFに阻まれる。香川ニアにいたのでボールが出てくれば、というところ。ファーにももう1人いた。
62分 香川のCK。ちょっと浮かせすぎた。もう少し速いボール欲しかったな。なんでゲッツェじゃなかったんだこの場面。
64分 バルトラのバックパスを手で扱い、間接FKに。あっさり真ん中に打たれてドルトムント失点。
2-1
なんでこの場面みんな前に出たのか。壁になって飛んだほうが防げたんじゃないのか…。おいおい。
あとよくわかんないけど相手選手興奮してボール叩きつけてイエロー。

67分 バルトラ→ピシュチェク
バルトラここまであの場面除けば一番良かったのでなー。足気にしていたけど。
68分 スポルティング左からのクロスドンピシャヘッドも枠の外助かるけど怖いわ!
71分 ギンター→ローデ
ギンターも直前に痛めた風だったので心配。
スポルティングの選手が足を上げたの香川の頭の位置であかん。
ドルトムント疲れてきたかな…。あんまり攻撃も守備もよくない。
74分 相手のパスが見る見る繋がり、ゴール右の選手抜け出され、折り返しが合わなくて助かった。
75分 ドルトムントのカウンター。最後はデンベレのところを削られて相手選手とその前のプレーのローデにイエロー。
得たFK。こぼれ玉をソクラテスダイレクトボレーもクロスバーを叩く。
そういえば香川とゲッツェの同時スタメンは今季初なので2011-12シーズン以来なんだけども、今の所2人のコンビネーションはほとんど見られない。
82分 スポルティングのカウンター。さっきと同じような形でやられるが、同じようにファーの選手に合わなくてなんとか助かる。とにかく相手の右の選手早いからこの選手止めないと。ギンターの見てたところ。
85分 ビュルキが飛び出したところ、相手選手のトラップミスがうまいことビュルキの前に落ちてなんとか助かる。
このくだりで何人かにイエロー出たっぽいんだけどよくわからない。ビュルキのとこで出たのはこの時のやつかな。
89分 香川→プリシッチ→ゲッツェと繋がり、ボールがオーバメヤンのところにこぼれたが寄せられてシュートは打てず。
パスラック足痛めた感じ。なかなか担架来なくて主審あたふた。
AT5分
92分 パスラック→ブルニッチ
香川真司ゴール前でいいボールが来てシュート!しかしDFが身体を入れての守備。んんん!
95分 相手の長いクロスはビュルキがキャッチ。
なんだかんだ7分やってFT。

2-1
9分 オーバメヤン(ドルトムント)
43分 ヴァイグル(ドルトムント)
67分 ケサール(スポルティング)

なんとか勝った。
安定していた前半に比べてばたばたした後半。
怪我人が続出したのがいやーな感じですが。
後半になって攻撃の良さが全然出なかった。バランスが崩れたのと疲れ?代表ウィークからの連戦なのでそれかな。
香川真司はんー…代表2戦目に比べるとコンディションが良くないのかなという感じ。
ボールが足についてなかったり、不用意なミスがあったり。
ポジショニングが良くないっていう場面はそんなに多くなかったけど、ボールタッチのミスが多くてどうしたのかなと。最後まで動けてはいたので、んー…。
どんどん試合もくるので、しっかり休んで次に備えて欲しいです。
UEFAチャンピオンズリーグ2016-17第3戦 ボルシア・ドルトムントvsスポルティング

スタメン
オーバメヤン
デンベレ ゲッツェ 香川 プリシッチ
ヴァイグル
パスラック バルトラ ソクラテス ギンター
ビュルキ

香川真司はスタメンです!
バッチリ起きたよ!
全身黄色のドルトムントは慣れない。
no to rasismのキャンペーンで全員での記念撮影あり。

前半
霧がすごい。さすがに発煙筒じゃないよな?
1分 いきなり右からクロスを上げられると、中の選手にダイレクトボレーを放たれたが大きく枠を外れた。
2分 逆にドルトムントは右に開いたオーバメヤンがスピードを活かして抜け出すと、中にグラウンダーなクロス。これは相手DFのクリアー。でもいいボール。うまくいけばOGも誘える。
ここで得たCK。ゲッツェが蹴ったボールは香川とバルトラが中で待っていたが、バルトラとGK交錯。少し傷んだがすぐ復帰。
5分 スポルティングの攻撃。真ん中からふわりと浮き球のパスに1人抜け出されたが、バルトラが身体を入れ、ビュルキがしっかりキャッチ。
7分 右サイドをドリブルで仕掛けてくる相手に対し、デンベレのディフェンス。
8分 香川のパスミスを奪われると一気にカウンターをくらう。サイドからのクロスが中央入ってどうなるかと思ったが、なんとかしのぐ。
さっきも香川のところを突かれたのでちよっと嫌だな。
9分 と、逆にドルトムントもスピードを上げての攻撃。中央ゲッツェが相手に寄せられつつ、ギリギリで出したボール。オーバメヤンがスピードで相手を振り切り、GKと一対一に。こうなればもう安心して見られる。きっちりと決めてドルトムント先制。
1-0
スポルティングは直前までいい形を作っていただけに、鳩が豆鉄砲食らったような顔してた。

13分 ドルトムントは左からのクロス。中に3人入っていたが、香川は少し引いた位置に。前のゲッツェにボールが入るが2人に囲まれパスは出せず。これ香川に入ってたら面白かった。この直前まで香川には14番がマークについてたんだけども、このタイミングはうまく外せていたのでね。
14分 ヴァイグル手で相手を引き倒してファール。
相手の攻撃はバルトラとギンターとで挟んで対応。
15分 香川からロングボールにオーバメヤン走る。追いつく。そしてキープ。早くもこの形3回目。戦術はオーバメヤン。
17分 左デンベレの仕掛けから、ヴァイグルかな?のクロスにオーバメヤンヘディング。ぴったり合ったが、これは相手GK正面。
19分 相手DFがハイボールの処理に苦しんでいる所、狙いに行く香川真司。いいぞ。
20分 右のオーバメヤンから香川にパス。香川は相手に倒されつつもなんとかボールを保持していたが耐えきれず。そこからカウンターになりかけたが、最終ラインが高い位置で奪う。最後のところ2人で確実に仕留めに行くのいい感じ。
22分 ドルトムントのカウンター。プリシッチドリブルで仕掛けてそのまま自らのシュート。これはDFに阻まれる。
28分 相手の時間帯が続く。右からのクロスにヘディングで合わせられたが、これはゴールの左にそれる。ゴールに繋がらなくてよかったけど、あの位置でフリーで打たれるの怖い。
29分 香川からオーバメヤン→プリシッチと繋ぐとプリシッチのシュート。DFに当たる。ゴール前4人くらいは入ってたな。
30分 香川ドリブルでらしさを見せたがその後のパスがうーん。
31分 相手の攻撃。強さのある選手にゴール前抜け出され、GKとの一対一からシュートまで行かれたが、間一髪、枠を外れた。ビュルキがうまいことコースを切っていたんだろう。
32分 逆にドルトムントの攻撃。デンベレのクロスにオーバメヤンヘディングは枠の右。惜しい。
42分 ヴァイグルが香川から中央パスを受けると、するすると相手をかわして中央からのシュート。タイミングを外してのシュートはGKの逆をつき、ゴールに吸い込まれる。
2-0
うまい!これ香川のアシストつく?

45分 ソクラテスが相手選手を倒してファール。まあまあ良い位置でのfkを与えるがゴールは割らせない。
HT

2-0

正直相手が思っていたより強い。
その中で決定力と最後のところの守備の差が出たのかなと。
ヴァイグルのゴール素晴らしかった。
香川真司はんー、ちょっとミスが目立つのが印象良くない。取られた後カウンターに何度かなっているのでね。
後半頭から変えることはないと思うけど、ファーストチョイスになるんじゃないかな、このままなら。
連戦なので無理のないように回すとは思いますが。
もう少し見せて欲しいです!
後半に続く。
2020FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 日本VSオーストラリア
スタメン
本田
原口 香川 小林
山口 長谷部
槙野 森重 吉田 酒井高
西川

香川真司スタメンきた!!
キヨを外したのと本田を残したのは意外だった。正直今回は真司出番あるかどうか不安だったが、このメンバーで頑張ってくれー‼︎

前半
2分 相手に中央突破されそうになる。蛍が身体を当ててディフェンス。吉田倒されて相手のファール。
4分 香川の浮かせたパスに小林悠ヘディングはGK正面。
5分 相手のパスをカットした原口。長谷部→本田と繋いで斜めのパスに原口抜け出してGKと一対一に。動きをしっかり見て、ファーサイド流し込んで日本先制。
1-0
素晴らしい。原口すごい。どんどん伸びてる。

11分 香川ドリブルで倒されて口を切る。
13分 相手FWがゴール前飛び込んできたが西川キャッチ。
16分 ゴール右でFKを与える。ヘディングでシュートを放たれたがバーの上。
18分 中盤でボールを奪われると遠い距離からのシュート。枠を大きく外れる。
21分 オーストラリアは左からグラウンダーなパスを入れるが、相手FWよりも西川の方が早かった。でもこういうボールやだ。あわやオウンも誘発するようなボール。
オーストラリアはスピードもあるし、ピッチを大きく使った攻撃をしてくる。
25分 本田が競り合いで痛める…。髪型が気になる。そのまま復帰。とりあえずは大丈夫そう。
27分 中央長谷部から左サイドの原口に大きく展開。原口はシュートまで持ち込む。長谷部の意表をついたボールよかった。
28分 原口がドリブルで深い位置まで入ると、ゴール前小林と香川を使わず、少し低い位置の本田へ。本田のシュートはGK正面。いいぞ。
30分 蛍が相手を倒してゴール正面でFKを与える。直接狙ったが、西川ナイスセーブ。
互いに攻撃的な展開でこの間の試合よりは面白い。
34分 オーストラリアのセットプレー。森重が相手にのしかかられる形に。
原口前から守備もとてもよい。
36分 香川守備で倒されて相手のファール。松木さんに守備を褒められる。
守り固めるのも大事だけど、下がりすぎないようにしてほしい。今の所はラインを保ててるのでこの調子で。
39分 本田のロングボールに原口が走ってカウンターを狙う。
香川ドリブルで倒されて相手にイエロー。
AT2分
46分 原口の顔面に相手の足が入って相手にイエロー。大事でなくてよかった。
HT

1-0

日本はよく集中していた。
高い位置でボールを奪えていたし、距離感も悪くない。
早い時間の先制は素晴らしかった。
後半も同じような展開が続くと思うので、集中切らさないことと、疲労が出てきたあとの攻撃の形をワンパターンにしないことがポイントかと。
特に攻撃はうまくいかなくなってくると、いつもクロス放り込みばかりになって、相手のカウンターを食らう形を何度も見ているので、それは避けたい。
うまく選手交代使ってほしいです。
香川真司はここまではぼちぼち。守備面でもしっかりと仕事しているし、ゴール前にも顔を出しているし、しっかりとやれている。
けれど、やはりもっと攻撃に絡んで欲しいなと。ゴールを貪欲に狙って欲しいです。
後半に続く。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。