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ブンデスリーガ第14節 ボルシア・ドルトムントVSシュツットガルト
スタメン
           オーバメヤン
     ロイス            ムヒタリヤン
         香川     カストロ
            ギュンドアン
シュメルツァー ベンダー ソクラティス ピシュチェク
             ビュルキ
香川真司はスタメン。
さすがにフンメルスはベンチスタート。

前半
開始からぐいぐい行くドルトムント。
3分 右からのグラウンダーなクロス。ムヒタリヤンのシュートがはじかれたこぼれ球をカストロがヘディングで押し込みドルトムント先制。
1-0
早い時間での先制。いいねいいね。この間のELとは大違いだ。
香川はファーで待っていたけど、ぴょこぴょこしてた。

逆に相手のセットプレーはビュルキがしっかりキャッチ。
香川PA前ドリブルでのキープ。倒されるが笛はなし。
香川真司半袖かい。元気だな。ちなみに現在のドルトムントの気温は9度ってiPhoneがいっている。
10分 シュツットガルトのカウンター。ベンダーが戻って対応。
香川真司のディフェンス。今季は結構がつがつ行っていると思う。
ギュンドアンのボールキープはなかなかえぐい。
シュツットガルトも結構攻めてくるので、エリア付近までは入ってこられるんだけど、単騎でくるので囲んで決定的なところまでは至らせていない。
15分 香川ボールを奪いに行って、相手選手の足を踏んでしまいファール。相手の右サイドでFKを与えたがDF跳ね返した。
すっとシュツットガルトにサイドから切り込まれたがオフサイド。
18分 ベンダーバックラインからドリブルで仕掛けて、斜めに長いパス。これをカストロが楔を入れて、受けたオーバメヤン少し距離のある位置から浮かせたシュート。これが決まって早くも2点目。
2-0
GK少し出ていたのでナイス判断でした。
こんなに点ってホイホイ入るものかーと今日のセレッソを振り返ったり…。

左サイドからドリブルで攻め込むドルトムント。いいところまでは入っていったが囲まれてシュートは打てず。
25分 中央から右に開いて、ピシュチェクからのクロス。ムヒタリヤンには通らなかった。
得たCK。ムヒタリヤンが蹴ったボール。最後はオーバメヤンがこぼれてきたボールを蹴りこんだがオフサイド。
逆にシュツットガルトのシュートは大きく枠を外れた。
香川からムヒタリヤンのシュートはGKナイスセーブ。
シュツットガルトのセットプレーが続いた。香川倒されたがノーファール。ううん。
なんか風が強いのかな。髪型が乱れている。
35分 香川のバックパスちょっとびびった。丹羽よりはだいぶまし。
今日はオーバメヤン結構下がった位置で受ける場面も少なくない。
39分 シュツットガルトのカウンター。1対1にされたが、2人後から追っていくと、切り返す相手選手にビュルキまで前に出て、無人のゴールにシュートを…と思ったが、戻ったピシュチェクがナイスクリア。
しかし、その直後のプレーでファーサイドあけてしまい、そこをはっきりと狙われた。
2-1

またその直後のプレーでギュンドアンが負傷。顎を打っていた様子で一旦ピッチの外へ。
香川から大きなサイドチェンジ。真司らしい。
AT1分
HT
2-1

立ち上がりぽんぽーんと点が入ったのでこのまますっといくかなと思ったのですが、その後少し相手の時間になって失点を喫したという感じ。
ただ全体で見ればドルトムントが主導権を握っていた。
結構安心して見られるなーと。
香川真司はまあ悪くはないかと。もっと点に絡んでほしいっていうのは少なからずありますが。
今日は守備に結構頑張っているように見えました。
でも前に走っていく場面もあったし。豊富な運動量を活かして後半も頑張ってほしいです。
やべっち見たりなんだりで最後の方ぐだぐだですいません。
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