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ヴォルフスブルク戦は見逃したよ!そういう時に限って点をとるよ。ハイライトだけ見ましたが、実家で録画されているので年末年始に確認する。

UEFA Champions League第6戦 ボルシア・ドルトムントVSPAOK
スタメン
         ラモス
 ヤヌザイ   香川   ロイス
   ベンダー    シュテンツェル
パク フンメルス スポティッチ ギンター
      ヴァイデンフェラー
香川真司久々のスタメン。

前半
ええと、パソコンの調子があれだったので28分からしかまともに見られていません。
まあええか。
ここまでの流れは香川真司がポストに当てたらしい。
31分 中央楔を入れて斜めに入れたパスが通らなかった。これを奪われてからのプレー。左サイドから縦にパスを入れられると、DFがラインを崩しているところをつかれて前線に一気に入れられると2人に抜け出され、角度のない位置からシュートを決められる。パクチュホとフンメルスとのところがうまくいってなかった。
0-1

ドルトムントは前に人数をかけている。左サイドから攻撃を組み立てるがシュートまではいけない。
ところで香川真司例の新しいスパイクとやらかな。赤い。
40分 ヤヌザイがドリブルで中に切れ込んでくると、左に流れたロイスへのパス。ロイス滑り込みながらのシュートはGKに阻まれた。
ヤヌザイがイエロー。
香川エリア内でつないでロイス走りこんだがGK早かった。
ATなし。
HT
0-1

正直ほぼほぼ見れてないのでなんともあれなのですが、見ていた時間の間はそこまで大きなピンチがあったというかんじでもなく。
むしろ前からガンガン攻めていたのでそのわりに崩しきれないなという印象。
コンパクトに保ってやれていたと思います。
が、失点のシーンはあっさりとやられた。オフサイドライン上手く作れなかったというか、相手選手2人フリーにしているしなんだかな。相変わらずクリーンシートで終われない。
とはいえ決勝T進出が決まっているわけだし、この試合の立ち位置がわからんのですがホームだし勝っておきたいんだろうなーくらいかな。メンバーも半分は休ませてますしね。
後半香川の活躍に期待。ねむい。

後半
ベンダー、ロイス→ヴァイグル、ムヒタリヤン。
ムヒタリヤン早速裏への飛び出しでチャンスをつくる。シュートはGKに阻まれたがいいよいいよ。
ヤヌザイが相手DFと遣り合ってなんかちょっともめる。
51分 香川→ラモス→ムヒタリヤン→パクとつないでクロスにヘディング飛び込んだのは香川。流れはよかったが、ボールはGKキャッチ。ヘディング味を占めたか。
左サイドからムヒタリヤンのシュート。無回転気味のボールは枠の右にそれた。
ムヒタリヤンの積極性はいいと思う。
60分 香川抜け出してヤヌザイへのラストパス。が、香川オフサイド。いい形だったけども。
上がっていたフンメルスからの崩し。こぼれ球フリーのヤヌザイの足元に入ったが、ちょっとボールの位置が近すぎたかシュートまでいくまでに囲まれてしまった。無理やりにでも打ってほしかった。
65分 香川→オーバメヤン。
というわけでレポ適当になります。
この試合勝ちに行くのかなんなのか…ううむ。
AT3分。
FT

0-1
32分 マク(PAOK)

なんだかぐだぐだというか、うーん。
チャンスは多かったが決めきれなかった。
勝たなきゃいけないわけではなかったっていうところでいまいち盛り上がらなかったのかな。
香川真司は65分までプレー。最初はサイドでのプレーも多かったけど、ゴール前へのパスも何本かあってらしさは見せていたと思う。
ここから連戦なので気が抜けないですが頑張ってほしいです。
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